そうじフェチ

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 俳優の内野聖陽と女優の一路真輝が、18日離婚を発表した。

 内野聖陽は「ご報告」として自身のオフィシャルサイトを更新。そのなかで今回の離婚について、「昨年の週刊誌報道からマスメディアを通じて、いろいろお騒がせをし、ご心配をおかけしておりましたが、実はそれ以前より、二人の間では、再び、それぞれ別の道で歩んでいくことを決めておりました」とコメントし、「私たちの中では、結婚という枠組みをなくしてもお互いの対話をなくさずに、これからも前向きに自分たちの未来や子どもの未来について努力を惜しまずに歩んでまいろうという結論に達した」としている。

 内野は昨年、人妻との不倫と飲酒運転疑惑が報じられ、10月にはホームページに謝罪コメントを掲載していた。
2009年にこの世を去った、ロック歌手の忌野清志郎さんが行った伝説のライブ「ナニワ・サリバン・ショー」が、忌野さん生誕60周年を記念して映画化されることになり、宮藤官九郎、斎藤和義、竹中直人、トータス松本、中村獅童、間寛平、松たか子など、忌野さんを愛する豪華出演陣が集結、再び夢の供宴を繰り広げることとなった。
 「ナニワ・サリバン・ショー」は、大阪のラジオ局FM802主催により2001年に行われたライブイベント。その後2004年に「続 ナニワ・サリバン・ショー」、2006年に「新 ナニワ・サリバン・ショー」としていずれも大阪城ホールで開催された。忌野さんがホスト役を務め、30組にのぼるアーティストたちが参加。宮藤や斎藤、間など以外に、映画にも参加している、ゆず、矢野顕子、Chara、山崎まさよし、そしてCHABOこと仲井戸麗市らが夢の舞台を彩った。
 そして、忌野さんが生きていれば60歳の還暦を迎えていたはずの今年「もう一度、キヨシローに会いたいぜ。キヨシローの歌う姿を見たいぜ」という思いをかかえた、忌野さんを心から愛する人々が、4回目の「ナニサリ」を開催するかのごとく集合した。現在も進行中の撮影では、参加アーティストたちが演技も披露しているとのこと。果たしてドキュメンタリー映画なのか、劇映画なのか? その全ぼうは明らかではないが、豪華キャストのパフォーマンスと、5.1chサラウンドで構成された貴重なライブ映像を組み合わせた、ユニークな音楽映画になるという。
 一夜限りで行われたライブでありながら、これまでDVDはもちろん、音源化もされてこなかったという伝説のイベントが、生前の忌野さんの姿と共に映画館のスクリーンで楽しめる本作。監督・脚本・撮影・出演もろもろは、「大阪、音楽、そして忌野清志郎を愛するものたち」とクレジットされており、どこまでも清志郎愛にあふれた作品となりそう。奇跡のロックンロール映画として、日本の音楽史に残ることになるのは、間違いないだろう。(編集部・入倉功一)
映画『忌野清志郎 ナニワ・サリバン・ショー 〜感度サイコー!!〜』は11月26日より新宿バルト9、梅田ブルク7ほか全国公開

視聴率

3・11から5カ月と1日目の12日、フジが生放送した「わ・す・れ・な・い 東日本大震災155日の記録」が15・8%で8位にランクインした。あまりに広い範囲で同時発生し、誰もが全容をつかみきれないまま進行していったこの大災害を、時系列に沿って組み合わせたドキュメント。つらいけれども凝視しなければならない記録だった。私事ながら津波で被災した筆者の生家の、翌朝の情景もカメラに記録されていた。
 “夏の紅白”ともいわれるNHK「思い出のメロディー」も今年は震災を踏まえた内容。司会を朝の情報番組「「あさイチ」の井ノ原快彦、有働由美子両キャスターが務めたが、前半14・5%、後半13・9%で、「ゲゲゲの女房」主演の松下奈緒が司会した昨年(前半16・7%、後半17・3%)には及ばなかった。
 1位(22・2%)と5位(16・6%)は10日夜にTBSが中継したスポーツ番組。サッカーの国際親善試合「キリンチャレンジカップ」は4日に心筋梗塞で急逝した元日本代表・松田直樹選手の追悼試合ともなったが、日本代表は韓国を相手に3−0の記録的な快勝を遂げ、試合終了直前(21時20、21分)には瞬間最高32・1%をマークした。
 NHK大河「江」は「秀吉死す」の回だったが、7月17日の15・3%を2・2ポイント下回る13・1%で自己最低を更新、トップ30から脱落した。旧盆14日の夜とあって、視聴率全体が落ちたようだ。
韓国の5人組ガールズユニット、KARAの妹分として人気の女性7人組、RAINBOW(レインボー)が、9月14日に発売する日本デビュー曲「A(エー)」で、セクシーすぎると韓国で問題になった“おへそダンス”を正式解禁することが15日、分かった。(サンケイスポーツ
 ブレークのきっかけとなった“おへそダンス”は、腕をクロスさせてシャツを脱ぐようにしながら腰をくねらせる振り付け。韓国で昨年8月に発売した配信限定曲「A」で披露し話題になった。
 だが、余りのセクシーさに本国では扇情的との理由でテレビ局がミュージックビデオの放送を禁止。テレビ出演時はおへそを“封印”していた。
 それを日本では全面解禁し、ビデオでもおへそをたっぷりと公開。発売に合わせて来日するプランもあり“生へそ”を拝める日も近そうだ。
 また現在、「A」の初回オーダー数がKARAのデビュー曲「ミスター」の1・5倍といい、先輩超えも期待できそうだ。リーダーのジェギョン(22)は「レインボーの魅力にハマっちゃうと思いますよ」と自信をみせており、今秋は“おへそダンス”が日本を席巻しそうだ。

二葉あき子さん、逝く

 「フランチェスカの鐘」「水色のワルツ」などで知られた歌手の二葉あき子(ふたば・あきこ=本名加藤芳江=かとう・よしえ)さんが16日午前3時30分、心不全のため死去した。96歳。広島市出身。葬儀・告別式の日取り、喪主は未定。
 東京音楽学校(現・東京芸大)卒業後、1936年に歌手デビュー。「フランチェスカの鐘」「夜のプラットホーム」「水色のワルツ」などが次々とヒット。淡谷のり子さんや笠置シヅ子さんらと人気を競った。生涯の吹き込み曲は約700曲に上った。
 82年に紫綬褒章を受章。

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