芝居塾ten祭

プロの演出家と10代の子どもによる演劇☆

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芝居塾ten祭 休止中

今年度は芝居塾活動はお休みしています。
主催者のブログは「ぷーみんlife」です

芝居塾ten祭は、多治見、土岐、瑞浪市の10代の子どもたちと、ボランティアスタッフ、そして芸術家の川手鷹彦氏で創る芝居のプロジェクトです。

「ten祭」とは、ten+祭=10代の祭典として、演劇芸術を通して少年少女の繊細な心を守り、育てようという活動です。

18年度は26名の参加者で、2007年1月6日に、土岐市文化プラザ ルナホールで
「虎の縞は心の森」の舞台公演をしました。 

19年度は28名の参加者で、2007年12月28日(金)に多治見市文化会館 小ホールで
「名のない天使」の舞台公演をしました。(詳しくは☆芝居内容☆で)

20年度は22名の参加者で、2008年12月28日(日)多治見市文化会館小ホールで
「ごきぶり五郎兵衛物語」の舞台公演をしました。

川手先生の脚本は、文学的で、生きる事の意味・苦しむ事の意味、そして、大自然の繋がりの中で
生かされている自分や全ての人・・・などを感じる事ができる作品です。

演劇の形態は、古代ギリシャ演劇の形態で、コロスという合唱隊が、いわゆるナレーションや歌などを入れていきます。

芝居は、自分と人を比べるという事がなく、個々のどんな特徴も、その役をやるのにピッタリな要素なので、ありのままの自分でいられるようです。優劣が無いのです。

この活動を通して、「私は自分が好き」という、自己肯定感を、子どもたちに育てて欲しいと思っています。

主催者のブログ(ぷーみんlife)は、 http://blogs.yahoo.co.jp/keiko_puumin  です。
芝居塾へのお問い合わせは    thank9kei@gmail.com     です。

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