全能神教会―世の終わりの箱舟

御国では、神様は王だ──しかし、人間は、神様を王として扱う代わりに、神様を天から降りてきた救い主として扱う。そのため、人間はわた

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キリスト教 映画「聖書の奥義を解く」抜粋シーン(6
聖書を信じることでいのちを得られるか

  牧師や長老は、聖書から離れる者は信者と呼べず、聖書にすがりつくことでのみいのちを得て天国に入れるとよく人々に教えます。では、聖書から離れたら本当にいのちを得られないのでしょうか。私たちにいのちを与えられるのは聖書でしょうか、それとも神様でしょうか。主イエスは「あなたがたは、聖書の中に永遠の命があると思って調べているが、この聖書は、わたしについてあかしをするものである。 しかも、あなたがたは、命を得るためにわたしのもとにこようともしない」(ヨハネによる福音書5:39−40)とおっしゃいました。また全能神は「終わりの日のキリストはいのちをもたらし、不朽にして永遠なる真理の道をもたらす。この真理は人間がいのちを得る道であり、人間が神を知り神に認められる唯一の道である」(言葉は肉において現れる)とおっしゃっています。したがって、いのちの源は聖書でなくキリストにあります。キリストだけがいのちの源であり、聖書における主なのです。このムービーは聖書について新たな理解を得るお手伝いをします。

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