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10/16日、東北楽天ゴールデンイーグルス戦に先発登板の新垣渚投手は6イニングで95球を投げて被安打1(失点0)の「復活」投球! フェニックスリーグで不死鳥のように復活していく姿を、ナギサ見せてやれ〜♪ (お遺産度 ★★★☆☆) |
スポーツ
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ちょっと気になるプレイヤー。
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優勝の可能性が大きくなりつつあるチームと、可能性が潰えたチーム。 優勝の可能性があるチームの監督は既に退団が決定し、可能性がなくなったチームの監督は来期も残留の方向。 何が何だか。 (お遺産度 ★★★☆☆) |
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手作りの応援にこめられているのは熱意…? (お遺産度 ★★★☆☆) |
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セ・リーグは優勝争いも佳境。アイスがおいしくなるのは、空気も乾燥してくるこれから? (お遺産度 ★★★☆☆) |
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弦本悠希投手は徳島インディゴソックスから広島カープ7巡目指名。抑えの切り札的存在。ソフトバンクとの交流戦では、速球をどんどん投げ込んでいった。気持ちが強い!
大原淳也内野手は香川オリーブガイナーズから横浜ベイスターズの7巡目指名。今年は4月から打率5割以上と打ちまくるなど、勝負強さに加えて適応力の高さも示してくれた。最下位横浜ではレギュラー獲得のチャンスは大!
鶴岡賢二郎捕手は愛媛マンダリンパイレーツから横浜ベイスターズ8巡目指名。最下位ベイスターズの事情もあって捕手は手薄だから、レギュラー獲得のチャンスは少なくはない・・・。
がんばってもらいたい!
育成指名でも3人が「卒業」。
福岡ソフトバンクには高知ファイティングドッグスから安田圭佑外野手。ベテランの引退、主力の移籍の噂もあり必要な戦力補充。
読売には愛媛マンダリンパイレーツから岸敬祐投手。左のワンポイント、リリーフとしての出番。そのチャンスをつかめるか…。
東京ヤクルトには香川オリーブガイナーズから上野啓輔。長身右腕。スワローズには香川OG先輩の、サブマリン塚本投手もいるが、先輩に追いつけるか、追い越せるか…!?
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