景色が好き、夜景が好き、写真が好き、自然が好き.,横浜が好き

急な出張や宿泊、殺人的な週を乗り切りました。明日から連休、遊びに行こうっと。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

星になった少年

平成17年7〜8月にこの作品を観てきましたが、これも大変、感動しました。幾多の困難などを乗り越えながらも動物愛、家族愛を具体的に描写しているように思えました。実話を題材にしているため、主人公の結末が悲劇的で胸をしめつけられる思いがしました。
(内容)
ゾウ使いを目指してタイに留学し修行を積んだが、21歳の若さで夭折した坂本哲夢(1972年 - 1992年)の半生・家族や動物達との交流を描いた、実話を基にした作品。

 → http://www.randy-movie.com/index.html

春日山城址

イメージ 1

ここは、戦国時代の武将:長尾景虎(のちの上杉謙信)の居城です。正義を愛し、仁義を大切にした氏だから、「剣をもって戦うのは理由が正義のためであり、国の宝である農民を困らせてはいけない。」
こうしたことから「敵(武田信玄)に塩をおくる」などのことわざまでできました。勇猛果敢、清廉潔白な謙信は我々をすがすがしい気分にさせてくれます。大好きな人物です。学生時代に雪の中、訪問しました。
また、人質でとった人間を自分の養子にし、幼名を授けわが子同然にかわいがるなんてなかなかできないことで謙信らしいと思います。

写真はネットから引用させていただきました。

働き蜂の友人

大学時代のある友人を見ていて、「あまりに大変だなー」と感じます。毎日、毎日夜中の1時過ぎに帰宅しています。「残業が全部つくのか」と尋ねると、「つくわけない。全部ついたら年収1千数百万円だ」なんておそろしいことを言ってます。先日も、別のクラスメイトが地方から土曜日に出てきたので、彼に声をかけたら、「行きたいけど、自宅(横浜)に戻ってから行くと、午前2時か3時になる。」との驚異的な回答です。実際、彼は2時半にやってきました。仕事だらけで、疲れているのか口数も少なくなっていました。彼は公務員(中央省庁)ですが決して遊んでいるようにはみえません。また、職場内でノイローゼになって自殺者まで数人でているとのことです。(数年前、確かに新聞にも掲載されていた)なんだか、とてもむなしくなりました。我々のように適度に忙しくて、適度に遊べるくらいが幸せなのでしょうか?

皆さん、転載お願いします!!飲酒について考えませんか?


叫ぶ母、わが子捜し4度海中へ 福岡3児死亡事故


 両親は必死に救出しようとした…。福岡市東区の「海の中道大橋」で、25日夜発生した幼児3人が死亡した家族5人車転落事故。4回海に潜り、沈んでいくRV内から何とか2人の子どもを救い出した母。立ち泳ぎで子どもを抱きかかえ救助を待った父。しかし、陸に上がったわが子の体は冷たかった。海中から見つかったもう1人の子どもも、助けてあげることはできなかった。愛(いと)しい3人を一度に失った両親は、ただ泣き崩れた。

 「ヘッドライトがまぶしいと思い、ルームミラーを見ると猛スピードで車が接近して来た。直後にものすごい衝撃と体に痛みを感じた」。大上哲央さん(33)は救助された後、事故の様子を親族らにこう話した。

 哲央さんは追突直後の記憶が、そこでいったん途切れている。気が付いたときは海面に浮いていた。どうやって車外に逃れたのか覚えていない。

 視界の中には頭部分を海中に突っ込んだかたちで転落したRV。後部荷台の窓ガラスは追突の衝撃からか大破していた。「子どもが! 子どもが! 」。大声で叫んでいた哲央さんの妻かおりさん(29)はそこから車内に潜り込んだ。

 哲央さんが運転、かおりさんが助手席。3人の子どもは後部座席に乗っていた。1回目。かおりさんは長女紗彬ちゃん(1つ)を車内から引き出し、哲央さんに引き渡す。2回目。二男倫彬ちゃん(3つ)も引き渡せた。3回目。残る長男紘彬ちゃん(4つ)を引き出そうとするがうまくいかない。車が沈み始める。いかないで…。すがりつくように4回目に挑んだ。だが、海中に沈んでいった。

 レスキュー隊員が投げ入れた浮輪にしがみついた大上さん夫妻。叫び声が夜の海に響いた。「もう1人中にいる! 助けて! 助けて! 」。2人の子どもを抱えたまま、通り掛かった漁船に救助された哲央さんとかおりさん。紘彬ちゃんも26日午前2時前に海中から引き上げられ、子ども3人は福岡市内の2つの病院に搬送された。しかし、だめだった。「ひろー」「ともー」−。治療室のカーテン越しに、わが子の名を呼ぶ哲央さんの叫び声が響いた。

=2006/08/26付 西日本新聞夕刊=
(西日本新聞) - 8月26日17時0分更新




福岡市の職員が飲酒運転で逮捕された。副市長が陳謝「ご家族に心よりお詫びもうしあげます」って



心より。。。それ以外に言い方はないのかもしれない。。。



でも、こんなのひどすぎるよ。。。



小さな体を必死で掴んだお母さんの気持ち。。。わが子、孫が冷たくなって横たわっている姿を



どんな気持ちで見たのか。。。その原因が飲酒で。。。



市の職員と言っても普通の人なのはわかる。でも、だからこそ、私達、同じ立場の人間だからこそ



やっちゃいけないでしょ?



常識でしょ?



本当に悲しくて、情けなくて、吐き気がとまらなかったです。



小さな命、もう戻ってきません。。。。



ご家族にはどんな言葉も足りないでしょう。時間は二度と戻らないから。。。



もし、自分がその立場だったら。。。?



私達に出来る事は。。。。?



どうか、お願いします。同じような悲惨な事故を防ぐために。。。



私達、一人一人が出来る事、一緒に考えてくれませんか!?



この記事を転載して、一人でも意識を持ってくれたら。。。



ご協力お願いしますm(_ _)m



私達に出来る事、きっとあると思うんです!!



二度とこんな事故を起こさないために。。。協力してください。

転載元転載元: 「野草閑話」〜孝遊子

先月、硫黄島からの手紙を観てきました。この映画も戦争映画特有の重いものがありました。
ただし、我々日本人が決して忘れてはいけないものを教えてくれているようです。そう、警鐘
として。内容としては、物量ともに決定的に優位に立つ米国軍が日本軍を破るのですが、栗林
忠道中将指揮による有効な戦略により1ヶ月以上もの間、米軍を足止めをさせたことは驚異で
す。
 
 参考 → http://wwws.warnerbros.co.jp/iwojima-movies/


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事