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ハイ、タイトルから思いっきり叫ばせてもらいました。 某友人から聞いたお話ですが。 武田雅治さんってどなた?とお思いの方もおられると思いますが。 武田雅治さん=Skoop On SomebodyのTAKEさんでございます。 詳細は、 武田雅治 「恋歌〜THE LATEST J-LOVE BALLAD HITS COLLECTION〜」 SECL-431 3,059円(税込み) 2006年9月20日発売 カバーアルバムというと、70年代〜90年代の名曲達をカバーしているものがほとんどの中、この収録曲の全ては 記憶に新しい2000年以降のヒット曲で構成。これまでのカバーアルバムに比べても、より身近なヒット曲で構成された手に取りやすいカバーアルバムになっています。 ボーカリストの「TAKE」が、本名の「武田雅治」として、これまでとはまた違ったボーカリストとしての魅力を発揮したアルバムが完成しました。 もちろん来年デビュー10周年を迎えるSkoop On Somebodyも新作制作中です。 収録予定楽曲/オリジナルアーティスト(リリース年度) 「思いがかさなるその前に…」平井堅(2004年) 「桜」河口恭吾(2003年) 「くるみ」Mr.Children(2003年) 「心ひとつ」MISIA(2003年) 「新大阪」ゴスペラーズ(2003年) 「そばにいて」ケツメイシ(2005年) 「TSUNAMI」サザンオールスターズ(2000年) 「雪の華」中島美嘉(2003年) 「サヨナラCOLOR」SUPER BUTTER DOG(2001年) 「永遠にともに」コブクロ(2004年) 「JUPITER」平原綾香(2003年) *収録曲順未定 8月中旬にはこのアルバム用のウェブサイトも開設予定です。 となってるわけです。 さりげなくSOSも新曲制作と言ってますね(笑) そして更にさりげなくゴス曲も収録曲の中に入ってる。 ゴスマニ必聴(笑) 最初友人から聞いた時に「ねぇねぇ、ソロデビューって流行ってるの?」なんて聞いてしまいました(笑)というか去年の黒ぽん(ゴス・黒沢氏)のでも結構衝撃的だったんで^^; SOSは、 もちろん3人の良さもあります。 だけど、今回「SOSのTAKE」ではなく「武田雅治」としてアルバムを出すことで、 雅治さん(あえてこう書かせていただきます)自身、自分の中で新たに新境地を開こうとしてるのかな〜と思います。 ソロで得たものを持ち帰ってSOSの今後に役立てて欲しいなぁと思います。 SOSのあとの2人、KO-HEYさんとKO-ICHIROさんは主に楽器やってるんでTAKEさんがボーカル面で得たものを持ち帰って生かすってのもなかなか難しいですが、 技量うんぬんの他にいつもと違う人たちと創る事できっとその他のものも得られると思うんですよね。 だから今回のソロデビューは、SOSにとっても良いものになるのではないかなーと私は思います。 SOS公式サイトはこちら
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