゜.。Atlas゜。.〜No Music, No Life〜

ゴスペラーズFOR FIVEツアー完走!3月29・30日、4月3日V6 TOUR 2013 Oh!My!Goodness!参加

I luv live!

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さくっとさせたいけど結局グダグダなライブレポ。
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(ライブ本編に関することがちらほら載りますのであれな方は回れ右で)

さっき帰ってきたばっかりですが。

3日4日と中田裕二さんのライブへ。
一本のツアーで複数公演参加って実はゴスでしかやったことなかったんです。
しかも福岡は何度も行ってるけど熊本は初めて。

それはさておき。

2夜連続素敵な夜を過ごすことができました。
まずは3日の熊本。
中田藩主のお膝元(笑)ということもあっておかえりムード満点。
前乗りだったようで前日の夕方、街を歩いていたが誰にも見つからなかったと中田さん。
「その悔しさをライブにぶつけます(笑)」
街を歩いてるといろいろ思い出したそうですよ、「あー…ここでカツアゲされたなぁ…とか(笑)」
熊本は人が温かい、女の子がかわいい(この話絶対どっかで出てくるよね)
熊本弁についての話が出て、タロウさんに「そんな裕ちゃんがー?」と煽られ会場「好きばーい!」と。
これ、タロウさんにもやってその後白根さんがぼそっと「あれ、羨ましかったんだよね」ということで「そんな白根さんがー?」「好きばーい!」「…これ照れるね」と。(笑)
本編に関してはもうちょい下に書くとして。
アンコール後がですね…たまたま中田さんがはけるときにキーボードに背中をぶつけたらしく(私は見てなかったんだが)、そのあとよろよろ〜っとキーボードの前へ行き…弾き始めたのが「紫陽花」。
会場騒然。そのあとは涙で前が見えませんでした…(鼻すすったら隣のお姉さんにびっくりされた)
本当の本当のおまけだよね、これ。地元ってのもあったのか盛りだくさんだった熊本。

4日の福岡。
もはや定番になりつつある「博多のうどんに負けないようなエロいライブを」ということで幕開け。
タロウさんが飛ばす飛ばす(笑)今日も冴えわたるトーク(もとい下ネタ)
ツアーグッズのバスタオル/フェイスタオルの宣伝トークが「これで裕二に包まれている感覚」って(笑)
中「バスタオル…4000円です。確かに高いです。でもみんな飲み会行ってそれぐらい使うでしょ?特に30過ぎたら5、6000は使うでしょ?1年に1回俺に会える日なんだよ?(笑)」
タ「裕二に包まれるのを取るか、残念な飲み会を取るかはあなた次第です」
ちなみに、バスタオルの用途はいろいろです。帰りに道端にいる雨に濡れている子犬もバスタオルがあれば助けれあげられます、と(笑)
今ツアーのバンド、IMPERIAL BANDとなってるのですが公式ついった等でも表記されているSKB48。
SKBが何を表記しているかは…多分みなさんが想像しているのであっているはずです。
アンコールで出てきたときに、中「SKB48です!センターの中田裕二です!」
ちなみに中田さん、HKT48にお気に入りの方がいたようなのですが、辞められちゃったそうで…ちょっと寂しそうだった。。
今日はチャートバスターズという福岡の音楽番組でおなじみのこけてぃっしゅ隊員も来てて(こけちゃんかわいかった)ここも大盛り上がりな福岡でした。


さてさて。
本編に関してですが。今作ベースの前作の曲も混ぜてのライブ。
ライブで化ける曲ってやっぱりあるんだなぁと。
個人的には熊本のときの「FUTEKI」がよかった。迷宮〜FUTEKI〜LOST GENERATION SOUL SINGERの流れがたまらなかったです。
で、私はやっぱり「ご機嫌いかが」がかなり好きなんだなと。単純にあがります。この曲。
福岡では”変な柄のラグ敷いてるぜ”のとこを”変な柄のパンツ穿いてるぜ”に変えてくれました(笑)

ちょうど8カ月前の3日。3月3日に初めて中田裕二の歌を聴きに行ったときも思ったんですが、やっぱりこの人は歌を歌うために生まれてきた人なんだと。
今回も変わらず思いました。そして熊本での第一声を聴いて「あ」と。8か月前とは明らかに違ってた。
芯が太くなった感じ。元々そんなに太い声の方ではないと思ってたんですが随所で芯があるのを感じてこの人はどこまで進化するんだろうって。
あとは前のツアーよりもいい意味で力が抜けてる感じがしました。それもきっと周りを固めてる最強のメンバーがいるからこそなんだろうなぁとぼんやり。
真船さん・白根さんのリズム隊がかっこよすぎて…白根さんのドラムの音!迫力。圧巻。
タロウさんもあれだけ弾けてしかも上手くて、しかも口を開けば面白いって(笑)
野崎さんも終始ライブを、あの空間を楽しんで弾いてるのが伝わってきました。
さっきついったでも書いたんですが、熊本のときにタロウさんが「曲いいよね。全部一人で作ってるんだよ、すごくない?…難しいんですが」って言ってて、今日はその辺も気に留めながらリズム隊聴いてたら素人目にも複雑なのを感じて「…これを一人で作る中田裕二って何者なんだ…」と思ってしまいました。
「ご機嫌いかが」の歌詞じゃないけど”今もまたひらめいて”るんだろうな。どんどん曲ができちゃうんだって。
とどまるところを知らない人だよね。本当。
今後が楽しみな方です。またどんなもの投げてくるんだろう。

とにかく素敵な夜でした。また行きたい。いや、絶対行く。彼が歌い続けている間は。

9月2日、雨が降る?どうかな?とドキドキ、それ以上に初めて行く土地・初めて見るアーティストにわくわくしながら一人で乗り込んだサンセットライブ。

ライブハウス及びホールコンサートに単身で乗り込むのはもう慣れたようなものだったけど、一人で野外フェスに行くのは初めてで。
周りは複数で来てる人がもちろん多かったですが、意外に一人の人もいてちょっと安心。

芥屋海水浴場。すごくいいところですね。
砂浜がライブ会場、すぐ横が海!山も楽しめる!なんて素敵なんだ!こんなとこで毎年ライブやってたなんて!と会場を目の前にして眠気もふっとぶテンションの上がり様。(ちなみに、前日0時過ぎて仕事から
帰ってきて4時起きだったもので移動中爆睡。)

イメージ 1

ライブについて。

お目当てはNONA REEVES、マウンテン・モカ・キリマンジャロ、RHYMESTER、クレイジーケンバンド。

サンセット行くとなった決めてはNONA REEVES。
もともと、V6関連でずっと気になっていてどういうグループなんだろう?と思って曲聴いたらどストライク。
立ち寄ったCDショップでChoiceⅡを試聴し即買い。サンセット行くと決めてからベストアルバム(ワーナー盤、コロンビア・徳間盤)を買い、それから今に至る訳ですが。
好きな曲全部やってくれましたよ、この時。
一曲目が、試聴して即買いの引き金になった「You get what you give」で奇声(一回目)。
たたみかけるようにキラーチューンのDJ!DJ!、Where is the party?、LOVE ALIVE。
あの空間にいた全員がノーナのファンではなかっただろうけど、周りを巻き込む楽曲の力とグループのパフォーマンスは圧巻。
大声出してみんなで歌ってすごく幸せな時間でした。しばらくキラキラの魔法は解けませんでした。
ノーナ本来のファンの方からはV6経由で入ってきたのってどうか思われるかもですが、好きです。好きすぎてCD買い集めてる最中です。好きです。大事なことなので二回言いました。
だから年末のライブに行こうとしてます。こんなハマるとは思わなかった。これ書いてる今聴いてるのもノーナです。
(ライブ後のタワレコさん主催のサイン会にもちゃっかり参加してるあたり抜かりないよな自分)

これしか書いてないのに力尽きそうなんですが。
モカキリはとにかく踊りまくりでファンクすばらしいー!インストすごい!暑かったのに更に熱くなってあとが大変でした^^;盛り上げ上手だしこちらもワンマンで見たいバンド。

ライムスー!人多かったなぁ。聴くようになったきっかけはこちらはゴスペラーズからですが、なんてかっこいいおじさまたちなんだ!
大好きな「ザ・グレート・アマチュアリズム」のイントロで奇声(二回目)。
「付和Ride on」で飛び跳ねすぎて開始直後に脇腹痛いことに^^;
日没時刻に合わせての「ちょうどいい」もよかったなぁ。
宇多丸さんが「よく「最近なにやってるんですか?」とか聞かれるけどこんな曲やってんだよ!」と放った新曲「The Choice Is Yours」はしびれました。メッセージ性のある歌詞、「I Believe in Miracles」のサンプリング…かっこよすぎます、翌日CD買いました。
向かうところ敵なしの最強グループ。

クレイジーケンバンドはもうとにかく人人人でぎゅう詰め。
踊りたいのにあんま踊るとぶつかっちゃうし…ってそんな関係ないやってぐらい盛り上がってました。
生イーネ!も聞けたし、「昼顔」も「ガールフレンド」も聴けて満足。
アンコールではライムス呼び込んで…ときたらこれしかないよね、「肉体関係」!
奇声(三回目)。隣の男の子びっくりさせてしまった。
いやー、普段大声で言っちゃいけないような単語を叫ぶのはなんて気持ちいいんでしょう(笑)



なかなかフェスに行けず、実際行ったことあるのも1回だけだしいわゆるロッキンとかサマソニとかには行ったことはないけど、サンセットライブって他のフェスと違う気がしました。
あそこの環境や特性を生かして作ってあるフェスだし、演者と観客の距離が近い。
本当に自由に、それぞれが思い思いに楽しんでる感がありました。
20年やり続けていることももちろんすごいし、ここまで長く続けられているのは最初にやろうと決めた方の熱意と芥屋・糸島に住む方々の理解と協力があってこそだと思います。
最終日しか行けなかったのが本当悔しい!通しで行ってみたいものです。
そして来年も参加したいなぁと心地よい疲労感に包まれながら帰りのバスで思いを馳せてました。

素敵な思い出をありがとうサンセットー!

イメージ 2

土曜日に行ってきた訳ですけども。

自分の感想は最後に書くとしてMCネタなど。

今回セットリストは書きません。というか興奮してて飛んでるのが本当なんですけど(笑)
私も何も見ず事前情報何もなしに行ったんですが、それで正解だったと思ってます。すごく楽しめた。

とりあえずMC。

福岡はちょっとお久しぶりになりましたねという話からご飯の話に。
「福岡は和食がおいしいと思います。県外か来る人たちはラーメンとか明太子とかもつ鍋と言うけどそれだけじゃないと思う。魚が美味しいんですよね。間違ってないっしょ?」と。

そして「今日のお昼はエロうどん食べました…エロってつけたくなるんですよね(笑)」
それから中田氏のうどんの表現の仕方がエロいという話に(笑)
あと福岡の女の子はかわいいそうですよ(笑)。普段ナンパなんかしないのに声かけたくなるほどらしい。
(ここでバンメン竹内さんが「かけちゃいなよ!」と・笑)
すると、中「昔は相席になった子とかに声かけたんですけどね。(会場:えー…・失笑)あ、引かれてる」
…そりゃ…ねぇ(苦笑)

この日は割と暖かい日だったのですが、中「風が強くて…で、なんか目が痒いですYancyさん。そして今度は鼻がムズムズしてきましたYancyさん…ってこんな会話は一切してませんが(笑)」」
もしかしたら花粉症かも?な中田氏。
中「もう全部出しちゃったらいいかもね(と言ってくしゃみしまくりの中田氏w)」
中「12月からツアーを始めて4カ月かけて回ってますがこうやって季節も変わってきましたね、今度は四季を感じながらツアーもやってみたいですね…ま、絶対やりませんが」(会場:笑)

アンコールでのこと。毎回中田氏がバンドメンバーにグループ名をつけているようですが、今回は「ERO(イーアールオー)」でした…そのままやん(笑)
ギター竹内さん「どうもアダルトグループEROです。もっとかっこいい名前つけろー(笑)」
中田氏的にはどうもTRFっぽくしたかったらしいです。中「イージードゥーダンス(半笑いで)」
バンメン紹介で思いっきりドラム小松さんのお名前を間違える中田氏。あーやっちまったーと言わんばかりに座り込んでました^^;
(あれ、やっぱり間違ってたんだよね、多分)

ここからは自分の感想。
まず、4年越しの夢が叶いました。ずっと彼の歌が聴きたいと思い続けて4年。ニアミスばっかで今年こそ…も思っていた矢先にバンドがなくなり。
その後の福岡でのフリーライブでやっと聴けると思ったら諸事情で行けず。
それからの今日のライブ。
整理番号が過去行ったスタンディングライブの中で一番良く、ありがたいことで近いところで見ることができました。
一曲目から泣いたんですよ、実は。
ずっと聴きたかった、見に行きたかった人が目の前にいると思うと。
結局椿屋時代の彼は見てないから分からないけど明らかに目の前にいたのは椿屋四重奏の中田裕二ではなく、ソロとしての中田裕二でした。
彼は歌を歌うために、音楽をするために生まれてきたのかな、そんな気持ちでライブを見てました。
今回のライブ、この福岡だけだったんですがあんな幸せな空間体験したらそらもう一本行きたくなるわなと。
純粋に楽しかったです。スローな曲、ほとんど泣いてましたけどね(苦笑)
最強にカッコよく艶っぽいライブでした。
あと、バンメンも好きな方ばっかりでひーひー言いながら見てました(笑)
ベースの小松秀行さん、SOSバンドで見てだいぶ経ってましたがここでまたお会いできるとは。


次はいつになるか分からないけど、次に会うまたその時には今作を上回るものを持ってくるんだろうな。
このツアーを経て出してくる次の曲が楽しみでしかたないです。

ありがとう、中田裕二さん。バンドメンバーのみなさん。

イメージ 1

先月2月25日、LOST IN TIMEの海北大輔さん(Vo,Bass)の弾き語りツアーに行ってきました。

一言言うならば、行ってよかったです。

もともと椿屋経由でLOST IN TIMEを知ってずっとライブに行くタイミングを見てたのですが、ベストアルバムを発売するこのタイミングで海北さんが弾き語りツアーをやる、しかも大分に来るならこれは行くしかない!
ということでチケットゲット。

そしたらチケット取ってちょっと経ってから出演者の追加が。松尾昭彦さん(ex:GENERAL HEAD MOUNTAIN)でした。
もうびっくりですよ。
ジェネも好きで大分ラストライブ行ってたので。
ここで再会できるとは…

(ネタバレ入るのでちょっと…という方は回れ右で)






海北さん、松尾さん、ぽゑむという大分出身、福岡在住のデュオ。
この3組によるライブでした。
弾き語りライブ、実は初めてだったんですが、すごく温かくて幸せな空間でした。

ぽゑむの2人、すごく爽やかで気持ちのいいパフォーマンスでした。
CD欲しかったんだけど、なんせチケット忘れて家と会場2往復したせいでお金なくなっちゃって…^^;
別府出身ということで、この日別府にはKAT-TUN来てたんですが、MCでは「地元にKAT-TUN来てるってよ」と終始興奮されてました(笑)

続いて松尾さん。
マイクチェックのときにジェネの「傘」を軽く歌っててこれだけで息止まった。
「秘密」「ベットと空の上」「町」「糸」「散歩道」いろいろ歌ってくれました。ジェネの曲も何曲か。
松尾さん独特のペースで。松尾さんの独特の雰囲気、好きです。
最後の曲がまさかの「深まる日々に、微笑みを。」でした。
これは涙なしでは聴けなくて…我慢してたんですがだめでした。
ジェネ大分ライブのときに松尾さんが「行きてりゃまた会える」って言ってたんですが、これ本当だったなって。
松尾さんのペースで、気ままに歌い続けてほしい。
あなたの歌を必要としている人、たくさんいるはずだから。

最後は海北さん。
LOST IN TIMEの曲もやってくれたんだけど、バンドとはまた違う味で。
海北さんの声って、透明で伸びやかだけど芯があって。
あの声と歌詞と曲とで体の中に入ってく。
LOSTをちゃんと聴くきっかけになった「ひとりごと」も歌ってくれて。
各会場でお客さんから出されたお題で曲を作るコーナーがあり。
大分でのお題は「青いソニック」「当日券」「感謝」でした。
一字一句正確には覚えてないけど確か、青いソニックは思ってたより揺れた、そして思ってた以上に酔った(笑)、会場に来てみたけどチケットがない、でも当日券があった、感謝!という曲でした。
ばっちりはまってました。
この曲を作っている間、海北さんが「その言葉にあった音があるんですよね」と言いながらこれでもないあれでもないとギター片手にコードを探す…
簡単に言ってたけど、これってすごいことだと思う。
ライブが終わる頃には完全虜でした。

今回のライブ。
海北さんも松尾さんもぽゑむもCDを売ってました。
海北さん、松尾さんに至っては自作CD。
会場に着いたときにこれは絶対買おうと思ってたので、即座に購入。
海北さんが「ありがとうございます、じゃあ握手しましょう」とCD受け取ったあとに握手。
手、大きかった…
松尾さんにも「今日来れなかった友達の分まで買いに来ました」とちゃんと伝えられてよかった。
ちゃんと喋れていたかは疑問だが(笑)
こうやってアーティストの人から直接CDが買えるって何だかいいなぁと。
普通はその間にいっぱい経由して手元に来るわけだから。それでも根本的にアーティストからリスナーへっていう流れは変わらないんだけど、直接ってなると感慨深かったです。

素敵な時間をありがとう。

次はいつ聴きに行けるかな。6月行きたいなぁ。


イメージ 1

Are you ready?

久々この書庫更新!
 
今日は北九州へ遠征です。うん、このぐらいなら近い近いw
ゴスペラーズライブです。
単独は6月の集い以来かなぁ。集いはFCイベだしイレギュラーだから外しても5月のハモクラ千秋楽以来。
9月はサンマリ行ったけどあれはフェスだし。
 
前日からテンション高かったです^^;
やっぱりライブの前の日はテンション上がりますね!
そして当日も今みたいに無駄に早起きしちゃってますw
 
楽しむぞー!

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