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この一角に教育ファームがあります。 平成21年7月から翌22年2月まで、ここで公開講座を受講していました。 講座名は 『農場を利用した楽しい野菜栽培』 受講者一人に20平方メートルの畑が与えられて、栽培技術の基礎を学びながら肥料設計、栽培計画をたてて、各自思い思いの作物を育てます。 私は、『大根』『白菜』『ケール』『ジャガ芋』を育てました。 もちろん、完全無農薬栽培です。 この時、採れた大根の味は今でも忘れません。 生まれてこの方、食べた大根の中で一番の美味しさでした。 自作のものは格別の味がするものなんですね。 例年、開講されていたようですが、残念ながら昨年は『口蹄疫』の影響で講座は行われませんでした…。 |
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懐かしい木花の農場ですね。
○○年前、農場実習なんてのをやっていたことを思い出します。
もう、当時の先生方はいらっしゃらないのでしょうけど。
つまり、私はここの農学部出身なんです(^^;)
2011/3/12(土) 午前 1:32
綾菜さん、こんにちは。
いやぁ、農学部出身の方でしたか!
2011/3/12(土) 午後 1:17 [ てげまんま ]
日教組委員長の「ダブル不倫」が発覚 組合費での豪遊も 2016年10月12日
今年3月に日本教職員組合(日教組)委員長に就任した岡本泰良氏(56)(宮崎大学出身)が、夫のいる女性と不倫関係にある。
岡本委員長は、大分県で小学校の教諭を務めた教育者で、大分県教組・連合大分で要職を歴任している。日本最大の教職員の労組である日教組の長で、夫と2人の子供をもつ、ホステス兼歌手の女性(44)と不倫関係にあった。岡本委員長は地元の大分県に妻子を残す単身赴任の身であるから、ダブル不倫。
掲載の写真は、10月3日、東京・池袋のラブホテル街を歩く2人。この後、別の入り口から2人はホテルに入り、3時間半以上の後に退出した。
「週刊新潮」の取材に対し、岡本委員長は「(ホテルの外観を)見ているだけ」などと否定した。一方の女性は一度は否定したものの、その後、2人で複数回、ホテルに入ったことを認めた。
10月13日発売の「週刊新潮」では、2人の関係についてより詳しく言及するほか、一晩で数十万円もの組合費を使った“クラブ通い”など、岡本委員長の豪遊の実態・・・
2016/10/13(木) 午後 8:23 [ 不正を告発できる教育 ]