親父の寝言、うわ言、ひとり言

霜と木枯らしの季節になりました!親父にとっては辛い毎日です…!

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午前5時ごろ、目が覚めたが朝の薬を飲んで寝てしまった。
息子は長野県に向けて走っている。

午前3時ごろ出たので目的地に近付いているだろう。
雨の6が1日だが、まずまずのスタートである。
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親父は朝から区長役を務めていた。
市役所の道路整備課を訪ね砂利敷きの申請を済ませた。

久し振りに前区長の勤務先を訪ねた。
暇なのか修理工場はがらんとしていた。

帰ろうとすると事務棟からやってくるのが見えたのだ。
1年間、苦楽を共にした仲間と云える。

見知らぬ人だったが、今では家族ぐるみの付き合いになっている。
何とも不思議な事が起きたような気がする。

町内から選出されたのが縁で10歳も歳が違う友人が出来たのだ。
おまけに付き合いの中に共通の友人もいるのだ。

同じ地域に住んでいたからだろうが人の輪は素晴らしい。
まして彼が勤務する企業は父が過去、務めていた企業だ。

オーナー一家は三代に渡り親父と付き合いがある。
自宅も仕事場も行き来していたので会うのが当然だったのかもしれない。

但し、彼のセクションには行く事も無いので役目が会っての出会いだった。
今は特に用事はないがあれこれと助言も貰えて有難い存在だ。

町内が違うので情報を得るのにも役立ってくれる。
そんな彼なので10日も合わないと寂しくなるのだ。
イメージ 2

帰宅すると午後になってしまった。
着替えを済まし畑に出る。

スギナが酷い畑の草取りを始め、ほぼ綺麗に出来た。
米糠と豚糞を散布してさつま芋の準備を始めた。

トラクターの出番になったが細かい草は土と混ぜてしまう。
綺麗になったところで雑草の中に生えていた里芋を移動した。

里芋の畝が5メートルほど長くなったのだ。
これで西から里芋、ゴーヤ、大根、二十日大根、トウモロコシ、インゲンになる。

未だ豆類もこれから種を撒くので種類も増える。
柔らかく生った畑の中央にはさつま芋の苗が植え付けられる。

そしてインゲンのトンネルの東側には西瓜と南瓜の為のスペースも出来ている。
今朝は雨になってしまった。

多少、黒ずんだ畑を耕したのだがタイミングは最高である。
これ以上、降られるとトラクターは入れない。

雨があがったらさつま芋の苗を手に入れて植える予定である。
さつまは挿し木の要領で植え付けて行くのだ。

土をこんもりと盛り上げてマルチを敷いてからなら最適である。
ツルを伸ばすので伸ばさないようにするのがコツである。

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