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昨日の続き。
君島十和子さんのアレ…
実はアートメイクです
私も20年以上前から『麿マユ』
写真を撮ればヤンキー。
海に入ればオバちゃん顔…と苦労が絶えなかったの。
で、アートメイクも知ってたけど、
−−←こういうマユじゃないですか、青黒いし…
だから全く興味が無かった、と言うより絶対したくなかった。
…のに、今から約10年前、たまたま知り合いが
『今は描くよりきれいらしい』
って…。信じられません!実物見るまでは!
でも、なかなか見られる機会が無く、
また、私もせっかちなもので
『あ〜ん!もういい!じれったいから、やっちゃえ!』
って、受けてみたんです。
ドキドキッ・ドキドキッ…
新宿の、とあるサロン。
上手で有名らしく、その日も何名かお客さんがいました。
私も図々しく『一番上手い方に!』と指名。
店長さんが担当してくださいました。
店長さん「あら、上手に描けてますねぇ。これだけ上手く描ければアートメイクする必要ないじゃないですか〜」
私「いえいえ…」(心の中では「描けても消えるのが困るから来てるのよ〜!」)
店長さん「じゃあ、この形でやりますね」
と言ってベットに横になり、いざスタート!
カツカツカツカツ…〈←皮膚を針で引っ掛ける音〉
ぎ・ぎえ〜っ!痛〜い!!
それでも耐えた!必死で絶えた!
〖我慢・ガマン・が〜ま〜ん〜…もうだめ〜〗
「ごめんなさい!もういいです!」と、言えれば良かった。
でも、そんな勇気は無い。
だって、始まってまだ5分と経っていない。
いや、もしかしたら3分以内かも…。
とりあえず聞いてみた。
「痛くて途中でやめる人とか、いませんか?」
答えは、あっさり
「い〜え〜、いらっしゃいませんよ〜(カツカツカツ…)」
llllll(-_-;)llllllもう、何も言えなかった。
足の指だけがクネクネしながら、
ただただ痛みに耐えること1時間…
やっと終わった…
「はい!お疲れ様でした〜」
エステマニアの私。
色んなエステに行ったけど、
「お疲れ様でした〜」って言われて、
「私は疲れてない。疲れたのはアナタでしょうよ。」
と、いつも思っていたが、
こればかりは本当に『お疲れ』な私でした。
店長さん「お鏡ご覧になります?」
私「もちろん!(こんなに絶えたんだから
キレイなんでしょうね(;¬_¬) アヤシイ)」
と鏡を渡されて…
Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
(う う 嘘でしょ!何コレ!
これなら本当に自分で書いてた方が良かったじゃない!)
まるで海苔を貼りつけた様な真っ黒マユ!
絶句する私に
店長さん「今は濃いですけど、1週間位で薄くなりますからねぇ〜」
…それにしてもヒドすぎる。濃すぎる。
これでどうやって家まで帰れというの?
案の定、帰路では奇異な目で私のマユを見る人、数十人。
明らかに視線がどこ見てるかって、本人が一番わかるのよねぇ。
…確かに1週間でカサブタみたいに濃いのが取れました。
確かに取れた。でも、取れすぎている。
そう、ほとんど残ってなーい!
3回コースな為、次回に色ムラなどを直すと言っていた。
でも、すっごく濃いし、こんな痛いのはもうゴメン!
と思っていた私は、二度とするつもりが無かったので
「え〜{{{{(+_+)}}}} エー」
10万も払ったし…
でも痛いし…
でもモッタイないし…
でも痛いし…
でもチュート半端な眉だし…
やっぱり、やることにしました。
キレイになるために
(↑ホントはモッタイナイから)
で、思ったんです。
『もっと、いい方法無いの?』
ここが『美人道』ハマるきっかけでした…
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はじめまして^^わたし7年前にしましたけど痛かったですよねーーー アイラインもいれました^^;
2005/9/13(火) 午前 8:50 [ mahiro ]
まじめましてー。アロマテラピストを調べていて、ここに辿り着きました。私は現在35才のOLです。前々から気になっていた、アロマテラピスト のスクールに通うと思っているんですが、何を決めてにスクールを決め たらいいのか、良いアドバイスもらえませんか〜?
2005/10/3(月) 午後 1:17 [ たかこ ]