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人が生きるということにおいて、
いつの日も変わらない大切なもの、
それが命なのかな、
なんて思います
女優、俳優、偉人たちが、
私たちの知らないところで病と闘い、
そして命を削っていく
私たちの身近な人が、
風前の灯を揺らしている、
失ったら、
二度と復元できない不変の重要性は、
悲しみという形で私たちの目の前を通り過ぎ、
記憶に留まり、
心の中で永遠と化する
大好きな人が亡くなったとき、
大切な友だちが空に上ったとき、
自暴自棄になるのか、
はたまた相手の魂の欠片を集めて、
己が生き続けることを誓うのか、
それは人それぞれなのですが、
命ほどあっけもないものであり、
かけがえのないものなのでしょう
いきなり飛び込んできた黒猫と目が合って、
あっと思った瞬間に一つの命が消える
触ったこともない温もりが、
闇夜にばら撒かれる
儚さが胸を締め付けるとき、
私たちは何を思えばいいのでしょう
死は永遠で、
私たちをとらえ、
だから生きる
時蝶の中でも、
死が、
生が、
色濃く描かれています
古くから大切にされていた命、
大切さを実感するためには、
自らの生を確認しなければならないなんて、
どうして非情なのでしょう
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非情を越えて無情です。
2008/10/10(金) 午後 8:00 [ CH太郎也 ]
命
大切なもの
でも、どうして生まれて死んでいくのか誰にも分からないですよね
何のために苦しみ悲しみに耐えて生きなくてはいけないのか
でも、生きていたらヒントがあるはず
生きてみなければわからない、きっと(o^−^o)
2008/10/10(金) 午後 8:13
言葉にならないですね、とろろさん
2008/10/14(火) 午後 10:28
生と死って、永遠のテーマなのかもですね、yousanpanさん
2008/10/14(火) 午後 10:29