時蝶倶楽部

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古き良きもの

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Cocco

別に古くないんだけどさ
 
Coccoイメージ 1
 
超好きなんです。。。
 
何が好きって、小学生のときから好きなんだけど、(歳がバレるのか?)
 
音楽ももちろん、詩が好きなんだよなぁ〜
 
考えもしないような言葉ばかりだし、きらきらしてるし、可愛いし。
でも超猛毒を持ってる
 
それってすごく新鮮だったし、怖くもあった。
 
今、昔の曲を聞いても全然古さを感じないし、すごくカッコいいのですよ
やっぱイイものっていつになってもイイんだよね。
 
それは絵かもしれないし物かもしれないし曲かもしれないし言葉かもしれないし、
思想かもしれないし感情かもしれないし物語かもしれないし・・・・・・・・・
 
自分がいいなって思うものって、
他の人には理解されなくってもいいのです
 
だから私は時蝶好きだし、
そうそう、この前買った電子書籍http://p.booklog.jp/book/18735も好きだし、
やっぱりこの人の作品いいな〜って思う
 
っておーい!!!
 
今リンク貼ろうと思って検索してたら、
 
新しい物語が載ってた!!!!!
 
すごーーーーーい!!
 
いやぁ、びっくり・・・・・
しかもBADGEの続編だと・・・・・
 
これは読まなきゃ!
 
ちょっと購入してきまーす
 
そんでまた読んだら感想書きます♪

本の町

ご無沙汰しておりました、久々の更新でございます

実はいろいろありまして、

病院にいたりもしたわけなのですが、

この梅雨の時期にようやく元気になってきて、

よく「季節の変わり目は体調を崩しやすい」なんていいますが、

逆に潤うように健やかです。



さて、世界には本当にいろいろな場所があって、

町全体が古本屋さんのようなところがあるのです。

おもにヨーロッパ圏なのですが、

もう何十年も昔に一人の啓発から始まった、

古い本を愛する気持ち。

もともと本が誕生したのは、

ルネサンスの三大革命の一つといわれる活版印刷、

この発明があったからなのです。

それまでは、竹とか草とか、パピルス紙に手書きで書いたものや、

文字が発明される前は語り部がお話で伝えていたりしました。

紙が貴重だった時代には、

本は鎖に繋がれて、特定の場所でしか読むことができないものもあったのです。

そんな大昔から受け継がれてきた本。

いったいどのくらいの本が今までに出版されたのかなんて、

もう全然想像つきませんが、

本はいいものです。

よき友、たまに恋人になったり、師であったり。。。

なにしろ個人でいろいろな想像ができるのがいいですね。

話が逸れましたが、

本の町、

これを日本でもやろうじゃないか!

というのが、長野県伊那市高遠町で行われるのだそうです。

え、高遠町って、あらんさんの住処?

そうですよね、あらんさんは山奥に住んでるって書いてましたが、

この開催地は商店街とかの近くらしい。

なんという偶然。。。

それを知って、はなっこさんに連絡!!!

そしたらなんと、時蝶の路上販売をする予定らしい!

聞くところによると、店を構えるのではなく、

ゲリラ的にやるそうです。

ふむふむ、おもしろそう。。。

私も行ってみようかなぁ、

リンクはこちら↓



http://takatobookfestival.org/index.html

レコード

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一年開けっ放しにしていた、

レコードについての投票が終わりました、

たくさん投票してくださって、

どうもありがとうございました!!

さて、レコード、

今はもう持っていない方がやはり多く、

盤はあってもプレーヤーがないから聞くことができない方もあり、

でも今でも現役で聞いている!なんて方もいて、

とっても興味深かったです

小さなレコード屋さんが、

少なからずあるということは、

需要があるってことですもんね、

私が使っているプレーヤーは、

コロンビア製です、

赤と白の、あのやつが欲しかったんだけれど、

なかなか使えるものがなく、

木枠の古い大きいやつです

2カセットデッキと、ラジオも聞けるので、

CDラジカセならぬ、

レコードラジカセです

古いけどまだまだ生きてるので、

大切にしたいなと思います



さて、新しい投票は、

なぜにこんなにも逮捕者続出?

の大麻です

以前も記事にしていますが、

私の住むこの田舎でも、逮捕される人がいる、

でもそれは全国ニュースにならないってことは、

まだまだたくさんいるってことですよね?

ってことは、

かなりかなりかなーり、

浸透しているってことじゃないですか?


みなさま、どう思います?

謹賀新年

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本年もよろしくお願いいたします

今夜は関東でも雪になるそうですね

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人が生きるということにおいて、

いつの日も変わらない大切なもの、

それが命なのかな、

なんて思います

女優、俳優、偉人たちが、

私たちの知らないところで病と闘い、

そして命を削っていく

私たちの身近な人が、

風前の灯を揺らしている、

失ったら、

二度と復元できない不変の重要性は、

悲しみという形で私たちの目の前を通り過ぎ、

記憶に留まり、

心の中で永遠と化する

大好きな人が亡くなったとき、

大切な友だちが空に上ったとき、

自暴自棄になるのか、

はたまた相手の魂の欠片を集めて、

己が生き続けることを誓うのか、

それは人それぞれなのですが、

命ほどあっけもないものであり、

かけがえのないものなのでしょう

いきなり飛び込んできた黒猫と目が合って、

あっと思った瞬間に一つの命が消える

触ったこともない温もりが、

闇夜にばら撒かれる

儚さが胸を締め付けるとき、

私たちは何を思えばいいのでしょう

死は永遠で、

私たちをとらえ、

だから生きる

時蝶の中でも、

死が、

生が、

色濃く描かれています

古くから大切にされていた命、

大切さを実感するためには、

自らの生を確認しなければならないなんて、

どうして非情なのでしょう

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