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統一地方選結果

北海道 知事選 北海道のニュース候補4 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

1,848,504
(69.4%) 高橋 はるみ 57 無所属
(自) 現 3 知事

544,319
(20.4%) 木村 俊昭 50 無所属
(民・社・国) 新 (元)農水省職員

176,544
(6.6%) 宮内 聡 48 無所属
(共) 新 共産党道役員

92,491
(3.5%) 鰹谷 忠 60 無所属
新 (元)道会副議長

東京都 知事選 東京都のニュース候補11 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

2,615,120
(43.4%) 石原 慎太郎 78 無所属
現 4 知事

1,690,669
(28.1%) 東国原 英夫 53 無所属
新 (元)宮崎県知事

1,013,132
(16.8%) 渡辺 美樹 51 無所属
新 (元)飲食会社会長

623,913
(10.4%) 小池 晃 50 無所属
(共) 新 (元)参院議員

48,672
(0.8%) ドクター・ 中松 82 無所属
新 発明家

10,300
(0.2%) 谷山 雄二朗 38 無所属
新 映画監督

6,389
(0.1%) 古川 圭吾 41 無所属
新 (元)介護会社会長

5,475
(0.1%) 杉田 健 43 諸 派
新 新しい日本代表

4,598
(0.1%) マック 赤坂 62 諸 派
新 スマイル党総裁

3,793
(0.1%) 雄上 統 69 諸 派
新 政治団体代表

3,278
(0.1%) 姫治 けんじ 59 諸 派
新 政治団体代表



神奈川県 知事選 神奈川県のニュース候補4 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

1,728,862
(55.5%) 黒岩 祐治 56 無所属
新 1 (元)キャスター

821,981
(26.4%) 露木 順一 55 無所属
(み・ネ・横) 新 (元)開成町長

466,223
(15.0%) 鴨居 洋子 66 無所属
(共) 新 女性団体役員

99,751
(3.2%) 照屋 修 58 無所属
新 不動産業

福井県 知事選 福井県のニュース候補2 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

298,307
(81.6%) 西川 一誠 66 無所属
(自・公) 現 3 知事

67,459
(18.4%) 宇野 邦弘 59 共 産
新 党県常任委員


三重県 知事選 三重県のニュース候補3 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

379,472
(46.5%) 鈴木 英敬 36 無所属
(自・み) 新 1 (元)経産省職員

369,105
(45.2%) 松田 直久 56 無所属
(民) 新 (元)津市長

68,253
(8.4%) 岡野 恵美 58 無所属
(共) 新 共産党県委員

奈良県 知事選 奈良県のニュース候補3 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

292,654
(50.8%) 荒井 正吾 66 無所属
現 2 知事

223,519
(38.8%) 塩見 俊次 61 無所属
新 県医師会長

60,318
(10.5%) 北野 重一 73 無所属
(共) 新 (元)県議

鳥取県 知事選 鳥取県のニュース候補2 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

255,367
(91.7%) 平井 伸治 49 無所属
現 2 知事

23,218
(8.3%) 山内 淳子 68 無所属
(共) 新 女性団体会長

島根県 知事選 島根県のニュース候補2 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

269,636
(88.9%) 溝口 善兵衛 65 無所属
(自・公) 現 2 知事

33,571
(11.1%) 向瀬 慎一 40 共 産
新 党県委員

徳島県 知事選 徳島県のニュース候補2 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

262,440
(82.2%) 飯泉 嘉門 50 無所属
現 3 知事

56,887
(17.8%) 山本 千代子 62 共 産
新 党県常任委員

福岡県 知事選 福岡県のニュース候補2 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

1,128,853
(70.4%) 小川 洋 61 無所属
(公・社・国・農) 新 1 (元)内閣広報官

474,445
(29.6%) 田村 貴昭 49 無所属
(共) 新 (元)北九州市議


佐賀県 知事選 佐賀県のニュース候補2 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

337,269
(85.4%) 古川 康 52 無所属
(自・公) 現 3 知事

57,461
(14.6%) 平林 正勝 63 共 産
新 党県委員長

大分県 知事選 大分県のニュース候補2 (選管確定) 得票数(得票率) 氏名 年齢 党派(推薦・支持) 新旧 当選回数 代表的肩書

476,847
(88.1%) 広瀬 勝貞 68 無所属
(社) 現 3 知事

64,646
(11.9%) 三重野 昇 72 共 産
新 党県政策委員

【政治】福岡県の結果

情勢が変わってしまいました


まんが太郎と白い鳩と道路おじさんはさすがに生き残ったわね


福岡県福岡1区(4人) 開票終了
松本  龍
(58) 民(前) 123441票 52.8%
遠藤 宣彦
(46) 自(前) 88648票 37.9%
内田  裕
(53) 共(新) 18046票 7.7%
宮崎 道秀
(51) 諸(新)
(幸福) 3753票 1.6%

福岡2区(4人) 開票終了
稲富 修二
(39) 民(新) 156431票 56%
山崎  拓
(72) 自(前) 103270票 36.9%
小林 解子
(29) 共(新) 16818票 6%
佐竹 秀夫
(55) 諸(新)
(幸福) 3043票 1.1%

福岡3区(4人) 開票終了
藤田 一枝
(60) 民(元) 142489票 52.8%
太田 誠一
(63) 自(前) 108236票 40.1%
川原 康裕
(27) 共(新) 14551票 5.4%
吉冨 安彦
(49) 諸(新)
(幸福) 4364票 1.6%

福岡4区(3人) 開票終了
古賀 敬章
(56) 民(元) 119500票 51.7%
渡辺 具能
(68) 自(前) 106124票 45.9%
鈴木 幸治
(28) 諸(新)
(幸福) 5437票 2.4%

福岡5区(3人) 開票終了
楠田 大蔵
(34) 民(前) 148502票 53.1%
原田 義昭
(64) 自(前) 125767票 45%
鵤  卓徳
(49) 諸(新)
(幸福) 5139票 1.8%

福岡6区(3人) 開票終了
鳩山 邦夫
(60) 自(前) 138327票 52.7%
古賀 一成
(62) 民(前) 119481票 45.6%
佐藤  浩
(46) 諸(新)
(幸福) 4429票 1.7%

福岡7区(2人) 開票終了
古賀  誠
(69) 自(前) 128137票 55%
野田 国義
(51) 民(新) 104728票 45%

福岡8区(3人) 開票終了
麻生 太郎
(68) 自(前) 165327票 62.2%
山本 剛正
(37) 民(新) 96327票 36.2%
大塚 祐子
(46) 諸(新)
(幸福) 4095票 1.5%

福岡9区(4人) 開票終了
緒方林太郎
(36) 民(新) 122815票 47.6%
三原 朝彦
(62) 自(前) 109807票 42.6%
青木 信恭
(67) 共(新) 22382票 8.7%
八野 知子
(38) 諸(新)
(幸福) 2815票 1.1%

福岡10区(4人) 開票終了
城井  崇
(36) 民(元) 123312票 48.1%
西川 京子
(63) 自(前) 106365票 41.5%
篠田  清
(61) 共(新) 22980票 9%
川上 憲信
(49) 諸(新)
(幸福) 3907票 1.5%

福岡11区(4人) 開票終了
武田 良太
(41) 自(前) 106334票 57.4%
山口はるな
(33) 社(新) 61192票 33.1%
山下登美子
(55) 共(新) 14475票 7.8%
小迫日出典
(41) 諸(新)
(幸福)







2005年はこうでした
当選 氏名 党派 新旧別 重複 得票数 当選回数
当 鳩山 邦夫 自民党 前 ☆ 131,946 10
古賀 一成 民主党 前 ☆ 109,826 6
中西 和也 共産党 新 11,623

当選 氏名 党派 新旧別 重複 得票数 当選回数
当 古賀 誠 自民党 前 ☆ 112,420 9
◎ 中屋 大介 民主党 新 ☆ 75,524
大森 秀久 共産党 新 19,847

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TV界に現れた「茶髪の風雲児」

そして「弁護士界のヨン様」と呼ばれる

現代にこだまする世の悪どもたちと

共演者のイジリに真っ向から立ち向かい

ハーレーダビッドソンを乗りこなす男

高校時代はラグビー日本代表

俺の発言に「遠慮」はないぜ

批判上等 暴言野郎

そして7児の父となり

「タレント弁護士」としての地位を築く

しかし男はそれを捨て

紳助・たかじんに背中を押され

丸山先輩の当選にも触発され

火中の栗を拾う覚悟で

大阪府再建への第一歩を目指す

彼の次なる野望は果たせるのか!?

それとも「思い出作り」に終わるのか・・・




「出ません」→「出ます」 橋下氏出馬に右往左往
12月11日22時59分配信 産経新聞


 「やっぱり出ます」−。1月の大阪府知事選をめぐり、出馬か不出馬かが注目されていた橋下徹氏。マスコミには不出馬の意向を示し、そもそも出馬要請もなかったと説明していたが、11日になって一転、所属する芸能プロダクションの社長に出馬の意思を伝えた。大阪で弁護士を務める傍ら、タレント活動でも知名度の高い橋下氏。民放各局も急遽、対応に追われるなど慌ただしい一日となった。

 「知事選には出ません」。この日朝、橋下氏が所属する芸能プロダクション「タイタン」(東京)の太田光代社長は橋下氏から携帯電話でそう聞いていたが、正午すぎ、再び携帯で「やっぱり出ます。ご迷惑をおかけします」との“出馬表明”を聞いたという。

 橋下氏は翻意の理由を話さず、「ご迷惑をおかけします」と繰り返すだけ。太田社長は「本人の意思なので…。今後のスケジュールのことで頭がいっぱいで、出馬理由は詳しく聞かなかった」。

 一方、橋下氏と親しいジャーナリストの大谷昭宏さんは、この日午後4時半ごろ、橋下氏本人から連絡があり、「決断した」と明かされた。橋下氏は「二転三転して申し訳ない」とわびつつも、なぜ今なのかという問いには「38歳の今なら打って出る活力があるから」と答えたという。また、12日午前の出馬会見の時点で政党の推薦がない場合でも「無所属で出馬する」とし、「母親の意見も聞いて立候補を決めた」と話していたという。

 この日の橋下氏の動きは自民党府連にも寝耳に水。関係者によると、橋下氏は、以前に出馬の意思を確認した際、「出ます」と答えたにもかかわらず後日、不出馬を表明。「出馬要請もなかった」とのコメントを出していた。こうした経緯を踏まえ、ある幹部は「もし党本部が動いているなら、地元との間に軋轢が生じるかもしれない」と話した。

 一方、テレビ出演の多い橋下氏をめぐり、民放各局では収録済み番組の問題で担当者が対応に追われた。橋下氏の12月の出演番組はテレビ、ラジオで計36本。ある民放関係者は「芸能事務所に所属している橋下氏は文化人ではなく『タレント』扱い。ギャラは1本20万円以上はいく」としており、「1億円プレーヤーの可能性が高い」。

 橋下氏がレギュラーの「ムハハnoたかじん」を放送している関西テレビではこの日夕、橋下氏から12日に記者会見をするとの連絡が入り、担当者が会議に入った。来年1月11日放送分までの3回分を収録済みで、「番組の変更も含めて対応しなければならない」。

 番組中で明確に“不出馬”宣言をした夕方の情報番組「ムーブ」(朝日放送)の担当者は「本人と接触できていないので、会見の内容を受けて対応を検討したい」と困惑していた。




ちなみに東京都知事は彼に対して「アウト・オブ・眼中」だそうですw

いちろー

新たな流行語が誕生しそうな予感


おざわ・る【小沢る】 
《動詞》

1 団体や派閥を転々と渡り歩くなど、一つの場所にとどまることのないさま。
「5つの政党を―・って落ち着きのないやつだ」

2 一度自分で決めて宣言したことをすぐに撤回する。
「代表は自ら辞めると言いながら結局―・って党に残りやがった」

3 自信過剰が強く、自分の思い通りにならないと不機嫌になる様子。
「連立政権を蹴られてまた―・る悪い癖が出てしまった」

:


早よ言えば「困ったちゃん」ですねw



●小沢代表 「不器用で」「プッツンした」会見で弱さ訴える

「不器用で」「気力も途切れてプッツンした」。
小沢一郎民主党代表が7日行った両院議員懇談会でのあいさつと代表留任会見では、
これまでの小沢氏とは思えないような、自らの弱さを訴えるような言葉を並べた。
党内からも批判がでる「説明不足体質」の小沢氏は、一連の騒動を経て変わるのか。
 
「不器用で口べたな東北かたぎで」「いかにも不器用なやり方でした」
午後4時半過ぎから民主党本部で始まった両院議員懇談会。小沢代表は壇上に立ち、
同党議員を前に留任を決めた経緯を語り始めた。その中では2度、「不器用」の言葉を使った。
党首会談からの行動について率直に説明不足だったことをわび、それを自分の資質の問題とした。
そして、辞職願提出も「不器用」のなせる技とした。
 
この場で仙谷由人衆院議員が発言を求め苦言を呈した。
「小沢代表と議員団とのコミュニケーションが表層的になっているのではないか」。
小沢氏はみけんにしわを寄せて目を閉じ、じっと下を向いて聞いていた。

続いて行われた記者会見。記者から
「けじめをつけるため辞めるとまで言ったのに、なぜ留任なのか」と問われた。
「精神的にもかなり疲れていた」「(7月の参院選など)代表として張りつめた状態が続いた。
頑張っていた。気力が途切れたというか、プッツンした」
小沢氏はこう自らの弱さを訴えた。
党員だけでなく、国民から「数百件のおしかりや激励」が事務所に届いたことを紹介し、
「やってみるかと今日に至った」と話した。
 
「どうぞ、どうぞ。そんなおっかない声出さないでよ」
会見が始まって20分余り。司会者が会見を打ち切ろうとすると、「質問があります」と
記者が次々に声をあげた。なおも会見を打ち切ろうとする司会者を小沢氏は制して笑顔を見せ、
質問を促した。こわもての面影は消えた。しかし、この後に受けた質問は1人のみだった。

(毎日新聞)

竹中「今の自分の立場(学者)なら何を言っても失言じゃない(笑)」



・竹中平蔵(たけなかへいぞう)

1951年 和歌山県生まれ。経済学博士。
1973年 一橋大学経済学部卒後、日本開発銀行入行。
大阪大学経済学部助教授、ハーバード大学客員准教授、国際経済研究所客員フェロー、
慶應義塾大学総合政策学部教授を経て、小渕政権、森政権化で首相諮問会議のメンバーを歴任する。

2001年 小泉政権で民間人として入閣。経済財政政策担当大臣
2002年 金融担当大臣兼務
2003年 金融・経済財政政策担当大臣
2004年 参議院議員に当選。経済財政政策・郵政民営化担当大臣
2005年 総務大臣・郵政民営化担当大臣

現在、慶応義塾大学教授、グローバルセキュリティ研究所所長、日本経済研究センター特別顧問、
アカデミーヒルズ理事長、パソナ特別顧問・アドバイザリーボードとして活躍中。

1984年に「研究開発と設備投資の経済学」(東洋経済新報社)でサントリー学芸賞受賞
1987年に「対外不均衡のマクロ分析」(東洋経済新報社)でエコノミスト賞受賞ほか著書多数

(パンフレットより)


詳しくはこちらを参照のこと(ウィッキーさんより)



竹中元総務大臣が講演 日本の地方分権・道州制を考える

小泉内閣で総務大臣などを務めた竹中平蔵慶應義塾大学教授が、きょう筑後市で地方分権について講演しました。
この講演会は、筑後青年会議所がこれからの地方分権について市民に理解を深めてもらおうと開いたものです。
きょうは、市民約1000人が参加。
竹中教授はこれからの地方分権の進め方について、地方が主役になるためには国と地方の役割の明確化や税源移譲が必要であるとしました。
また、団塊世代の大量退職で旅行に対する需要が高まっていることや中国からの観光客が増えていることなどから、観光産業がこれからの経済成長のポイントになるという考えを述べました。
  
(TVQ)




24日に筑後市で開催された講演会の内容をチョコチョコと書いていきます



絶妙なタイミングでの講演になってしまった件について

(前日もテレビ局で福田氏と麻生氏にお会いしたという竹中氏)
<b>「青年会議所さん(主催者)の嗅覚はすごいですね(笑)」</b>

ちなみに先日はニューヨークでの講演では投資家から<b>「日本は大丈夫か?」</b>
と言われたらしい・・・


5年半大臣を経験して

<b>「昆虫学者が昆虫になった感じでした」</b>
これまで自分は研究する立場だったのに180度変わって研究される立場になったということです


(続きは後日)




ところで・・・

安倍首相 姿弱々しく会見 危機管理に明確な説明なし

 
ものものしい警備と対照的に、記者会見場に現れた安倍晋三首相は弱々しい姿だった。
辞任表明の際、その最大の理由が体調だったことを伏せたが、24日の記者会見では
「率直に話すべきだった」と反省の弁を口にした。容体が悪かったにもかかわらず臨時代理を
置かなかった安倍首相。大災害やテロがあった時、きちんと指揮を取れたのか。
最後まで明確な説明はなく、専門家からは批判の声が上がっている。

「時間は約10分」「会見場に入れるのは1報道機関あたり2人」。安倍首相が入院する
慶応大学大学病院(東京都新宿区)で開かれた会見は、厳しい条件付きだった。
チェックを受けた記者は、SPや官邸職員に囲まれて会見場に移動。
通りかかった看護師らが驚いたような視線を向けた。
 
「在職中に自らの体調について述べるべきでないと思っておりましたので、あえて言及しませんでした」
「結果として国民の皆さんに私の真意が正確に伝わらず、非常に申し訳なく思っております」
手元のノートに書かれた原稿に目を落としながら言葉を継ぐ。辞任表明の時期については
「所信表明の直後で、最悪のタイミングになってしまった」と謝罪を重ねた。
 
臨時代理について、与謝野馨官房長官はこれまで、
「どうしても首相官邸に戻らなければならない危機が起きた場合には、(病院との)距離は5分ぐらい」
と説明してきた。この日、会見場の隅のいすに座った与謝野長官は、
眉間にしわをよせて視線を落としたまま、微動だにしなかった。
 
臨時代理の不在を問われた安倍首相の答えは「法律にのっとって、職務の上で支障を来すかどうかという
判断の上に、今回は臨時代理を置かなかったということになりました」。
だが自身の主体的な判断だったのかどうか、何を判断基準にしたのかについては言及しなかった。
 
「だんだん食事もできるようになりましたので、1日も早く退院できるようにと思っております」。
今後について問われ、第一に挙げたのは健康回復だった。  


やつれ過ぎです・・・

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