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さようならブラウン・・・ 広島のマーティー・ブラウン監督(46)の今季限りでの退任が4日、確実となった。 ブラウン監督は昨オフ、3位以上になれば自動的に更新される1年契約を球団と結んだが、 今季の4位以下が確定したため。広島はシーズン終了後、球団OBで解説者の 野村謙二郎氏(43)に監督就任を要請する見通し。 ブラウン監督は球団2人目の外国人監督として06年から指揮し、1、2年目は5位。
しかし、3年契約の最終年だった昨年は若手の積極起用で底上げし、 4位ながら終盤まで中日とクライマックスシリーズ(CS)進出を争った。 その手腕が評価されて今季は続投し、終盤まで阪神、ヤクルトとCS進出を争ったが、 既にシーズン負け越しが決定。4日に12年連続Bクラスも決まった。 </font> |
NPB2009
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絶不調同士の1位vs2位対決 絶好調同士の3位vs4位対決 明日はこうなる ()はマジックおよび首位とのゲーム差 日ハムが勝利、楽天が勝利の場合 日(M8)楽(4.5)ソ(4.5)西(8.5) 5毛差で逆転 日ハムが勝利、楽西引き分けの場合 日(M8)ソ(4.5)楽(5.0)西(8.0) 日ハムが勝利、西武が勝利の場合 日(M8)ソ(4.5)楽(5.5)西(7.5) 日ソ引き分け、楽天が勝利の場合 日(M9)ソ(3.5)楽(4.0)西(8.0) 日ソ引き分け、楽西引き分けの場合 日(M9)ソ(3.5)楽(4.5)西(7.5) 日ソ引き分け、西武が勝利の場合 日(M9)ソ(3.5)楽(5.0)西(7.0) S.B.が勝利、楽天が勝利の場合 日(M10)ソ(2.5)楽(3.5)西(7.5) S.B.が勝利、楽西引き分けの場合 日(M10)ソ(2.5)楽(4.0)西(7.0) S.B.が勝利、西武が勝利の場合 日(M10)ソ(2.5)楽(4.5)西(6.5) ※勝率=勝数/試合数 試合数=勝数+負数+引分数 ゲーム差=(上位チームの貯金−下位チームの貯金)/2 貯金=勝数−負数 当然ながら負けが多いと借金 : こちらにも解説 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%9D%E7%8E%87 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC_(%E9%87%8E%E7%90%83) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%B7%AE ところでこういうのって誰が計算してるんやろ 明日の先発 日・藤井
ソ・ホールトン 楽・田中 西・帆足 |
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ブルペンから見上げている選手・コーチが数名(笑) |
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オリの主催だったのでこっちの書庫たんに入れた |
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♪輝く瞳は女のあかし 笑顔と知恵で乗りきるわ 花の命は結構長い なぜ パ ・ セ 交 流 戦 と言う奴がいないのか プロ野球交流戦プレーバック 2008年 福岡ソフトバンクが空前の激戦を制す 最終カードを残した時点で、福岡ソフトバンク、阪神、北海道日本ハムの4チームに優勝の可能性が残る空前の激戦となった4年目の交流戦を制したのは、福岡ソフトバンクだった。2位・阪神と同じく15勝9敗で交流戦を終えたが、2チーム以上が勝率で並んだ場合の最終順位決定方法は勝数が多い方、次いで前年度の交流戦上位チームという規定により、前年の順位が高かった福岡ソフトバンクが優勝賞金5000万円を手に入れ、パ・リーグ勢の4連覇となった。プレーバックコラム MVP 川崎宗則 24試合、0本塁打、4打点、3割6分6厘、3盗塁 順位表 セ・リーグ71勝 パ・リーグ73勝 引き分け0 順位 球団名 勝敗 1 福岡ソフトバンク 15勝9敗 2 阪神 15勝9敗 3 北海道日本ハム 14勝10敗 4 巨人 14勝10敗 5 東北楽天 13勝11敗 6 広島 13勝11敗 7 中日 12勝12敗 8 オリックス 11勝13敗 9 東京ヤクルト 11勝13敗 10 千葉ロッテ 10勝14敗 11 埼玉西武 10勝14敗 12 横浜 6勝18敗 ※勝ち数、勝率が同チームの順位は前年度の交流戦上位チームが上の順位となる
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2007年日本ハムが圧倒的な強さで初優勝 セ・リーグがプレーオフ(クライマックスシリーズ)を実施したことにより1チームの試合数が前年までの36試合から24試合に縮小された2007年の交流戦。期間も1週間ほど短縮されたが、リーグの意地とプライドをかけたプレーにより1試合あたりの平均観客動員は前年より2000人アップするなど、例年以上の熱気に包まれた。プレーバックコラム MVP グリン 6試合5勝0敗0S・防御率1.01・34奪三振 順位表 セ・リーグ66勝 パ・リーグ74勝 引き分け4 順位 球団名 勝敗 1 北海道日本ハム 18勝5敗1分 2 巨人 15勝9敗 3 横浜 14勝9敗1分 4 千葉ロッテ 13勝10敗1分 5 中日 12勝11敗1分 6 オリックス 12勝11敗1分 7 東北楽天 11勝12敗1分 8 東京ヤクルト 11勝13敗 9 福岡ソフトバンク 11勝13敗 10 阪神 9勝14敗1分 11 西武 9勝15敗 12 広島 5勝18敗1分 ※勝ち数、勝率が同チームの順位は前年度の交流戦上位チームが上の順位となる
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2006年投手陣の踏ん張りで千葉ロッテが連覇 大盛況のうちに幕を閉じた2005年のセ・パ交流戦。プロ野球の新たな楽しみとして、2年目も大勢の観客が球場に詰め掛けるなど、早くも恒例のイベントとして定着する勢いを見せている。5月9日に開幕した2006年の交流戦を制したのは、2年続けて千葉ロッテだった。その原動力は、“幕張の防波堤”の異名を取る守護神・小林雅英。3勝13セーブ、防御率0.47と完ぺきな内容で、幾度もチームのピンチを救った。プレーバックコラム MVP 小林雅英 19試合3勝0敗13S・防御率0.47・17奪三振 順位表 セ・リーグ107勝 パ・リーグ108勝 引き分け1 順位 球団名 勝敗 1 千葉ロッテ 23勝13敗 2 東京ヤクルト 22勝14敗 3 阪神 21勝15敗 4 中日 20勝15敗1分 5 福岡ソフトバンク 20勝16敗 6 西武 19勝16敗1分 7 北海道日本ハム 17勝19敗 7 東北楽天 17勝19敗 9 広島 16勝20敗 10 横浜 15勝21敗 11 巨人 13勝23敗 12 オリックス 12勝24敗
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2005年圧倒的強さを見せた千葉ロッテが初代王者 セントラルとパシフィックの2リーグ制となってから50有余年。両リーグの球団が公式戦で相まみえるという日本版インターリーグ「日本生命セ・パ交流戦」が初めて開催された2005年の戦いを振り返ろう。開幕は5月6日で、6月18日までに計216試合が行われたが、圧倒的な強さを見せたのが交流戦前にパ・リーグ首位だった千葉ロッテである。3連勝以上が4度と交流戦でも勢いは衰えず、セ・リーグの強豪を相手に堂々たる戦いを見せた。プレーバックコラム MVP 小林宏之 6試合5勝0敗0S・防御率2.74・33奪三振 順位表 セ・リーグ104勝 パ・リーグ105勝 引き分け7 順位 球団名 勝敗 1 千葉ロッテ 24勝11敗1分 2 福岡ソフトバンク 23勝12敗1分 3 阪神 21勝13敗2分 4 巨人 18勝14敗4分 5 ヤクルト 20勝16敗 6 横浜 19勝17敗 7 オリックス 17勝16敗3分 8 西武 18勝18敗 9 中日 15勝21敗 10 北海道日本ハム 12勝22敗2分け 11 広島 11勝24敗1分 12 東北楽天 11勝25敗 (スポーツナビ) あまり意味のない各球団通算成績 ロッテ 70−48−2 .593 ソフトバンク 69−50−1 .580 阪神 66−51−3 .564 ヤクルト 64−56−0 .533 日本ハム 61−56−3 .521 読売 60−56−4 .517 中日 59−59−2 .500 西武 56−63−1 .471 横浜 54−65−1 .454 オリックス 52−64−4 .448 楽天 52−67−1 .437 広島 45−73−2 .381 コバマサ・・・ そして今日の記者会見 「ダルビッシュとか岩隈にマー君(田中)。たくさんいい投手がいる。対戦したい半面、避けたい気持ちもある」と金本。 新井も「球に勢いのある先発投手がたくさんいる。力対力の勝負を楽しみたい」と力強く話した。 日本生命セ・パ交流戦の開幕を明日に控えた5月18日(月)、福岡市内のホテルで昨年の優勝チーム・福岡ソフトバンクホークスから、杉内投手と川崎選手、対戦相手の阪神タイガースから、金本選手と新井選手が出席して記者会見が実施されました。 杉内投手は、交流戦での唯一敗戦を記録した昨年の阪神戦について「9イニングを投げ終えて、王前監督から『次(のイニング)も行ってくれ』といわれ、『自分が勝負を決めてやる!』と意気込んでいたのに、敗戦して悔しい思い出が残る」と語り、阪神タイガースへのライバル心をむき出しにしました。 昨年度MVPの川崎選手は「交流戦は、普段対決する事の少ないセ・リーグのピッチャーとの対決や、バッターを見ることができるので楽しみにしています。ほかにも、セ・リーグの球場は天然芝、土のグラウンドでプレーできるのもいいですね。」と笑顔で語り、「(阪神の)金本さんに負けないような、大きなホームランを打ちます!」と力強く宣言。 それを受けて阪神・金本選手も「じゃ、僕は川崎選手に負けないような大きなホームランを打ちますよ!」と、余裕の返答。新井選手までもが、「川崎選手は元気な選手なんで、(元気で)負けないようにプレーしたい。」と、応じました。 杉内投手は「投げる試合は、全部勝つんだという気持ちで投げます!」と必勝を誓い、最後に川崎選手が「明日から全打席ヒットを打って、全部勝ちます!」と高らかに必勝宣言。明日からの対決を待ちきれないという雰囲気で会見を締めくくりました。 日本生命セ・パ交流戦は、5月19日(火)パ・リーグ各チームがセ・リーグのチームを本拠地に迎えて開幕し、ホーム2試合ビジター2試合の総当りで優勝チームを決定しま
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