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大きな拍手で迎えられる。 そして最初の一言。 自身も少年野球チームを主催している氏は少年チームの子達に手を挙げさせ、 そのうちのキャプテンをステージ上に呼んだ。 そして氏と握手を交わしたあと少年に「緊張しとるか?」とか優しく声を掛ける。 苦手な割にはけっこうユーモアのある方だ。(今年からたまに解説も行っている) そして少年にサイン色紙をプレゼントする。本当にいい思いをしたことだろう。 そして次のチームの子も呼ばれた。 (しかし前の席の少年たちは本当に元気いっぱいやったな・・・) なぜかわからんが二人上がっていた。彼らも直接話して色紙をもらう。 (ちなみに書いてあった言葉は「努力」らしい) 本当に1時間以上何を話すか悩んでいるみたいだ。 さて、いよいよ本題に入る。 素晴らしい世界でもあり、残酷な世界でもある。汚いこともいっぱい見てきた。 2歳から野球を始めた桑田氏。常に「挫折」が付いて回るここまでの野球人生だったという。 その「挫折」の人生は小学校のころから始まった・・・。 続きはまた明日。
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NPB2009
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ちょっとホークスがあんまりな試合が続いているが、今日は地上波もBSも放送がなかった(まあ見なくてよかった)。 オレは実は数日前チケットを買おう(前売り1000円)としたがあとは当日券しかなかったそうだ。 休みが急に決まったので買いづらかったのだ。 とりあえず会場に行ってみることにした。 係りの人に聞くとまだ当日券が数枚余っているというので1枚買って中に入ることができた。 講演会の聴講は2007年9月24日のサザンクス筑後での竹中平蔵氏以来のこと (ちょうど安倍氏が退任した直後やったな・・・)。 ロビーでは電報が貼ってあり麻生総理や「渦中の」鳩山兄氏のもあった。 いよいよ会場の席に座り桑田氏の登場を待つ。 ざっと500席以上のほとんどが埋まっていた。 午後1時の開演。 その前に氏の紹介ビデオが流された。 (主な経歴についてはこちらを参照していただきたい。) http://sports.nifty.com/kuwata-masumi/ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%91%E7%94%B0%E7%9C%9F%E6%BE%84 http://www.masumikuwata.com/ 続きはまた明日書きます。 |
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カーネル像の発見以来…虎に災難ばかり 3月28日12時37分配信 サンケイスポーツ 【写真で見る】阪神、3月に入って災難続き (1)右肩関節炎の久保田は、未だにメドが立たない状態 (2)道頓堀に投げ込まれたカーネル・サンダース像が10日に発見された (3)玉置が10日の日本ハム戦で負傷降板。右ひじ内側側副じん帯損傷で先発ローテ争い脱落 (4)熱烈な阪神ファン、タレントの松村邦洋が22日の東京マラソンで一時心肺停止状態に (5)真弓監督が22日、「覚悟しておかないといけない」と矢野の開幕アウトを明言 (6)カーネル像が発見され翌日(11日)の楽天戦に勝利したが、その後、黒星続き。25日のソフトバンク戦で赤星が死球、26日も同戦に敗れてオープン戦7連敗。単独最下位転落 (7)11日の楽天戦からオープン戦14打席連続無安打など新外国人のメンチは大不振
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日 003 110 001−6 キ 000 000 000−0 HDDレコーダー見たら最後のほう少し切れとった・・・┐( ̄ヘ ̄)┌
(延長に反応していなかったようだ) |



