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ミヒャエル・エンデの「モモ」は、子供向けの絵本だとずっと思っていた。
はるか前、小学校の時、時間を盗む「モモ」を題材に、授業を受けた覚えがあったからだ。 しかし、本当は、大人向けの長編小説だと知って驚いた。 この本は、その長編のモモをシュタイナーという哲学者?と結びつけて解説している。 しかし、実際に「モモ」を読んでいない事もあって、内容がよくわからなかった。 今度は、「モモ」を読んでから、また、読みたいと思う。 |
ドイツ文学を研究する
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僕みたいにほとんど引きこもってしまうとTVのニュースぐらいで世間にうとくなってしまうのだけど、 |
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大学の授業はShitだ!(少なくとも10年前までは) |
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16%-20%の衝撃 |



