イタ車
155
知人の155とパチリ。
夜だったので暗くてごめんなさい(汗
V6-2.5Lの155ですが、
そのデザインは今も尚色褪せてはいないと思います。
個人的には156よりも159よりもまとまっている印象を受け、
DTMのイメージが強いですが、素のスタイルも好きですね。
私のデルタと同じエンジンを積んでいるQ4や、あのザガートデザインのバージョンもあり、
当時の人気の高さで日本でのアルファをメジャーへ押し上げた当事車?でしょう。
日本はほぼ4年毎にフル・チェンジがあり、
新しい物好きの国民はスグに新種に買い換えてしまいますが、
本当に良い車は永く乗ってこそ理解できると思うのです。
スペックやハイテクでは語れないサラブレッドの神髄は、
しっかりと過去にも存在しているので
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2008/9/25(木) 午後 9:26
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