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マスコミ試写会へ行かせていただきました。 1966年のイギリスを舞台にした海賊船ラジオのお話。 映画の前には、DJの赤坂泰彦さんが登場。 映画の魅力、この時代の音楽の魅力について語ってくださいました。 ビートルズやローリング・ストーンズが人気を博し、ブリティッシュ・ロックが全盛期を迎えた1966年のイギリス。領海外に停泊した船からロックを24時間流し続け、人々に熱狂的に支持された「海賊ラジオ局」を舞台に、ポップ・ミュージックに情熱と愛情を注ぐDJたちと、彼らとともに暮らす人々を描いた群像劇。監督・脚本は「ラブ・アクチュアリー」のリチャード・カーティス。フィリップ・シーモア・ホフマン、リス・エバンスらが個性的なDJに扮する。
eiga.comから抜粋 監督 リチャード・カーティス 脚本 リチャード・カーティス 出演 フィリップ・シーモア・ホフマン ビル・ナイ リス・エバンス ケネス・ブラナー 他 沢山のロックミュージックを聴けます。 BBCラジオが流すポピュラー音楽は、1日たったの45分だけ。 そんな中で、24時間ロックを流し続ける海賊ラジオ局があったそうです。 監督が小さかった頃、海賊ラジオできいていた思い出。 その思い出から出来上がった映画だそうです。 信じて、好きなことをやり続けていく姿勢が、とても素敵でした!! こちら、10/24(土)TOHOシネマズ六本木ヒルズ・みゆき座ほか全国ロードショーです。
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私も試写会に行ってきました。
当時のイギリスってこんなだったのですね。
とっても楽しい映画でした。TBさせてくださいね。
2009/10/14(水) 午後 11:18
60年代のロック・・・世代ではないものの、聞き覚えのある曲もあり
個性的な熱きDJたちのドラマが・・・最高に楽しくて・・・好みの作品です^^
2009/12/8(火) 午後 10:06