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美術館で、一目惚れをしたポストカードを買いました。 お気に入りのポストカードや写真と一緒に飾りたいと思います。 Raymond Savignac(レイモンド・サヴィニャック)の作品です。
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mixiのピュラから転載させていただきます。 NHKクローズアップ現代に、「ペットは泣いている・激安競争の裏側で」が放映されます。 是非ご覧になった方は以下に意見、感想を送ってあげてください。 コミュより以下転載 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ NHK総合19:30〜19:56 BS2 24:10〜24:36 ペットは泣いている 〜激安競争の裏側で〜 (NHK番組サイトより) 右肩上がりの成長を続けてきたペット産業。そこに今、価格破壊の波が押し寄せている。 不況の影響で消費が冷え込む一方、インターネットを通じてペットを販売する業者の 新規参入が相次ぐなど、販売業者は増え続けている。こ のため、価格競争がエスカレートし、そのしわ寄せはペットを直撃している。 コストを削減するために、繁殖犬に十分なエサも与えず、年に何回も子犬を産ませる "パピーミル(子犬工場)"と呼ばれる悪質な業者も登場。 一方で、飼い主の中にも、安易な理由でペットを手放してしまう人たちがあとを絶たず、 毎年、10万頭あまりの犬が行政によって処分されている。 人間の都合に翻弄されるペットをどのように守っていけばよいのかについて考える。 (NO.2778) スタジオゲスト : 野上 ふさ子さん (動物保護団体代表) FAX 03-5453-4000 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ このあいだ行ってきた関西レフュージアークも出るそうです。 ペット事情の取材らしくどの程度放送されるのかはわからないそうですがみなさんご覧になってください。 また大きなニュースが入った場合が放送日が他の日になるかもしれないそうです。 写真はアークのえいちゃんという猫ちゃんです。
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渋谷のBunkamuraへ、奇想の王国 だまし絵展を観にいきました〜!! 日曜日に行ったので、人・人・人〜!! ↑「人」って3回書いたのですが、じ〜っと見ると、顔みたいですね〜。 やっぱり作品をじっくりと眺めるのは平日の昼間がいいですね。 全然観れない作品もあり(人で溢れていた為)残念でした。 だまし絵って面白いですよね!!わかった瞬間に「ぬぉぉぉぉ!!」と声が出ます。 色々なだまし絵がありました。 このBunkamuraには無かった作品ですが、少しご紹介させていただきます〜。 じ〜〜〜っと観ると、何かが隠れていたり、遠近法がおかしかったり・・・!! 楽しんでくださ〜い!☆ |
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原田宗典さんは、小説家ですが、舞台の脚本も手がけておりまして、 2年ぶりの新作が始まりましたので、下北沢まで観に行ってきました〜!! 原田宗典さんのお父さまの実体験にもとづき、終戦直後のある家族のひと夏の姿をリアルに描く作品です。 平成21年の下北沢に、昭和21年がよみがえりました。 場所は、下北沢のザ・スズナリという所です。 新宿のTHEATER/TOPSが閉館してしまったので、これからはこの劇場になりそうです。 とても身近で観ることが出来るので、迫力もあるし、見応えがありました。 一人で沢山の役柄を、皆さん、演じてらっしゃるので、すごいな〜〜と感心してました。 笑いも沢山ありますし、原田さんの作品らしい、じわじわと心に染み入るテーマがありました。 脚本 原田 宗典 演出 大谷 亮介 出演 大谷 亮介 中西 良太 鈴木 一功 宮島 健 他 時は昭和21年──つまり終戦の翌年のことである。
戦争は終わったけれど、家もない職もない食い物もない、 日本には焼け野原しかなかった。 そんな悲惨な時代に青春を送らなければならなかった父たちは、 満州から内地へ引き上げてきた年のひと夏、東京へと出稼ぎに出て、 目もくらむような体験をした。その青春が今、平成21年に甦る。 ピース──平和とは、煙のようなものかもしれない。……原田宗典 終わった後、出口では、いつものように原田さんが立って、お客さんに頭を下げていました。 なんて素敵なお方なのでしょうね・・・。 握手をしてもらって、「すごくよかったです!」といつもと同じことしか言えない私に、 「ありがとうございます。」と笑顔をくださりました。 次の公演も今から楽しみです。
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とても読みやすくて、どんどんページが進んでしまう小説です。 内容がとても面白くて、色々と感じることもあり、大好きなシリーズ。 妖怪、幽霊が沢山住んでいるアパートに住んだ主人公なのですが、 多くのことをここで学び、成長をしていくお話なのです。 妖怪達にも色々な性格や過去があり、これまた面白いのです。 現在10巻まで出ており、10巻が最終話になります。 文庫本は2巻まで出ております。写真は文庫本の1巻です。 ネットで読んだ方の感想も見ましたが、「面白い!」「続きが読みたい」との声ばっかり。 うんうん、わかるわかる。本を読みたいけど、面白い本がどれがいいかわからないという方! いらっしゃりましたら、是非、この本をオススメします。 共同浴場は地下洞窟にこんこんと湧く温泉、とてつもなくうまいご飯を作ってくれる「手首だけの」賄いさん――13歳で両親を失った俺が高校進学と同時に入居したのは人呼んで“妖怪アパート”! 次々と目の当たりにする非日常を前に、俺の今までの常識と知識は砕け散る。大人気シリーズ、待望の文庫化!
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