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「まにあっくすZ」において、SMAPの香取慎吾さん主演で、 漫画「こち亀」が実写TVドラマ化されることになりました。 「週刊少年ジャンプ」の最新号の表紙は香取さんと主人公の両津勘吉のツーショットだそうです。 両さんが香取くんって・・・イメージわかないな〜〜〜・・・。 やっぱり両さんってラサール石井さんのイメージが・・・。 ラサールさんは舞台ではこち亀の両さんとしてやっているし!ピッタリ!! こち亀のおまけページで昔、ラサール石井さんが、アニメの声をやりはじめのころは 「イメージと違う!」と言われていたそうですが、いつの間にか浸透していっているようで 嬉しいみたいにコメントしていたのを思い出しました。 だから香取さんもいつかは当たり前みたいに見えるようになるのかな・・・。 背が高い両さん・・・あえてそうしたのでしょうかね。気になります〜!! 以前記事にしましたが、両さんとは性格が正反対の作者、秋本先生。 とってもお優しいゆったりとした雰囲気の方です。 漫画家 秋本治先生 1/3
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2009年05月30日
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昨年の12/24に寄付をさせていただきました太郎の友さん。 太郎の友とは、身寄りを失った動物達を、生涯を通して守る民間の動物保護施設です。 1991年、雲仙普賢岳噴火災害による被災動物の保護活動以来、約19年間身寄りを失った動物たちの 養護活動を継続されておられます。 「太郎の友」の名称は、噴火災害によって被災地に置き去りにされ、瀕死の状態から回復し、その後、 この施設で8年間苦労をともにした「太郎」ちゃんの名前にちなんで名づけられました。 今居る子たちは犬190頭、猫50匹とみんな太郎ちゃんの友達です。 すべて遺棄・放置・放棄され身寄りを失った動物たちです。 HPは会員専用しか見られないページが多いですが、ウェブ上のパンフレットとしてご覧いただけます。 今回、12000円を寄付させていただきました。 それはどうしてかといいますと、ここにいるわんこ1匹が1年間暮らせるお金が12,000円だったからです。 フード代、医療費、ケアーのための人件費、動物の居場所を確保するための施設整備費などです。 育ててあげることは出来ないけど、あしながおじさん(おばさん?)になれるってわけです。 後日、その1匹の子の写真(会員証)が送られてくる予定だったのです。 更新が遅くなってしまいましたが、パンフレットと会員証が到着しました〜! 1Click Animalsとしてこの子のあしながおじさんになれましたよぉぉぉ〜〜〜!!!!! 太郎の友さんからいただいたお便りを抜粋させていただきます。 きんたくんは、飼い主を噛み、保健所へ持って行かれるところを、家族の人が最後の綱として 太郎の友に持ってこられた子です。 粗雑に扱われていたために神経質なところがあり、何気ないことで噛むことはありますが、 運動場で遊んでいるところを呼ぶと一目散に戻ってきて甘えるとてもかわいい子です。 行き届かない点多々ございますが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。噛むのはきんたくんが悪いのではなく、飼っていた方のしつけの問題ですね。 しつけがしっかりしていれば噛むという行為はありません。 そして日本ではあまりにも早く売りに出されてしまう為、親とのコミュニケーションもほとんどなく、 適応能力がうまくいかず攻撃的になりやすいとAERAの記事に書いてあったことを思い出しました。 すべてではないと思いますが・・・そういう法律も他の国より遅れていますね。 サイトできんたくんの写真や動画を拝見させていただきました。 みんな元気に走り回っていて尻尾もぶるんぶるん振っています。 愛されているわんこ、にゃんこたち。幸せになれてよかった!! 是非、皆様もサイトへ遊びに行ってみてくださいね。
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