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とても読みやすくて、どんどんページが進んでしまう小説です。 内容がとても面白くて、色々と感じることもあり、大好きなシリーズ。 妖怪、幽霊が沢山住んでいるアパートに住んだ主人公なのですが、 多くのことをここで学び、成長をしていくお話なのです。 妖怪達にも色々な性格や過去があり、これまた面白いのです。 現在10巻まで出ており、10巻が最終話になります。 文庫本は2巻まで出ております。写真は文庫本の1巻です。 ネットで読んだ方の感想も見ましたが、「面白い!」「続きが読みたい」との声ばっかり。 うんうん、わかるわかる。本を読みたいけど、面白い本がどれがいいかわからないという方! いらっしゃりましたら、是非、この本をオススメします。 共同浴場は地下洞窟にこんこんと湧く温泉、とてつもなくうまいご飯を作ってくれる「手首だけの」賄いさん――13歳で両親を失った俺が高校進学と同時に入居したのは人呼んで“妖怪アパート”! 次々と目の当たりにする非日常を前に、俺の今までの常識と知識は砕け散る。大人気シリーズ、待望の文庫化!
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先日、ドッグカフェとオーガニックのベジカフェに行ってきました。 まず、お昼に入ったのは、中野にあります桃園文庫というドッグカフェです。 ここのカフェはチワワちゃんがお出迎えしてくれて、とっても可愛いです!! プリンとミニィを連れて行きました。 ここは、ドッグカフェですが、マクロビがメニューにあるので行きました。 愛犬と一緒にご飯を食べに行けるのは嬉しいですよね〜!! ココナッツカレー ソイミート(大豆)のから揚げ&ポテト ご飯を食べてから、吉祥寺へ向かいショッピング。 夜ご飯は、オーガニックのベジのお店へ行きました。 白を基調としたお店の雰囲気はとってもオシャレで落ち着きます。 メニューの豊富さに驚きました。ドリンクだけでもすごいありますよ!! サイトに載っているメニューの数倍、お店にはあります。 ちょっと名前忘れてしまったんですけど、ケールや果物が入っているジュースです。 ケールが入っているので、飲みにくいかなと思いましたが、すっごく美味しくって感動! ごくごくいけちゃいました。 グリルチキンです。これ、大豆ですよ〜。 普通に、大豆で肉にみたてているものが売られているのですが、これが、美味しいんです!! 大満足でした。こちらはディナーメニューになります。玄米付きです。 友達は、お豆腐のカツレツです。美味しいと言ってました。 こちらも大豆ミートです。タンパク質を沢山摂れました!! とっても美味しくってまた是非行きたいお店です。 身体にも心にも優しい食事。まったりと楽しめました。
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きみにあいたい I wanna see you.の写真集のご紹介です。 太田達也さんが撮影をされました、自然に住んでいる動物達の姿をみることが出来ます。 太田さんは1971年生まれの37歳。動物たちを撮りはじめて20年というキャリアを持つそうです。 「私にとって動物は同じ地球上に暮らす仲間です。そして動物も人間も含めて全て、輝くいのち。 私が一貫して追い続けてきたテーマは『いのちの絆』です」とおっしゃっております。 タイトルの「きみにあいたい」は、大田さんが動物達に向かって言っている意味なのかなと思いました。 ページを開いてみると、動物達が寄り添っていたり、仲間と一緒で表情がとても豊かだったりします。 それをじっくりと見ていて、動物達が愛するもの(家族や恋人や友人など)に対して、「きみにあいたい」 と言っているんだな〜と思いました。 私達に大切な人が居るように、動物達にも大切な愛するものが居ます。 それを改めて写真からひしひしと伝わってきました。 大田さんが、読者へ向けてのお言葉があります。 私たち人間は、日々の生活のなかで様々な悩みや苦しみなどに葛藤し、悲しみや淋しさに耐えながら生きています。
しかしそんな時にこそ、ふと立ち止まって思いだしてほしいのです。 遠く離れた北の森にはもう一つの世界が存在するということを。 地球上に暮らす仲間として、彼らは健気に逞しく、ただひたすらに生きるということだけを考えながら森のなかで生活しています。 彼らの仕草や表情を見つめていると、私たち人間が日々悩んでいた些細なことなど、何てちっぽけなものだと改めて考えさせられるのです。 この写真集が、生きるということ、愛するということの考えるきっかけになってくれたらと思っています。 なお、根室中標津空港で太田さんの写真作品20点が、8月1日〜2010年12月までの1年半、 常設展示されるそうです。お近くの方は、是非訪れてみてください。
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泣いた・・・とにかく泣いた・・・映画です!! 「ハチ」ということで8月8日全国ロードショーのこの映画。 いかん・・・サイトの予告観てまた涙が・・・あぁ・・・。 リチャード・ギアは、本当に犬が好きなんだな〜というのが映画からでも伝わってきます。 決して演技だけでは示せないような雰囲気や笑顔がすごく素敵でした。 アメリカが設定というだけあって、どうやってアメリカに秋田犬を登場させるのかな・・・と 思って観ましたが、設定はちょいと無理があるように感じました。(アメリカに連れていくまでの間) でも、でも、んもう、そんな設定がどうとか関係なくなるくらい、中盤から一気にやられます。 よく、日本を表すと、どう見ても中国だったり・・・っていう映画は多いですが、 この映画は完璧に日本の風景、日本人を表してくれていました。 日本でも1987年に「忠犬ハチ公」として映画化された、亡き飼い主を駅前で待ち続けた忠犬として知られる秋田犬ハチの物語を、リチャード・ギア主演、「ギルバート・グレイプ」「サイダーハウス・ルール」のラッセ・ハルストレム監督で映画化。迷子の秋田犬を拾い、ハチと名付けて飼い始めた大学教授のパーカー。ハチは毎日夕方5時に駅前でパーカーの帰りを待つようになるが、ある日、パーカーは大学の講義中に倒れ、帰らぬ人に……。
eiga.comより抜粋 監督 ラッセ・ハルストレム 出演 リチャード・ギア ジョーン・アレン ケイリー=ヒロユキ・タガワ サラ・ローマー 脚本を読んで何度も涙したというリチャード・ギアは、製作にも関わったそうです。 「シナリオが送られてきたとき、ハチ公についてはなんとなく知っていた程度でした。
しかし読んでみると子供のように泣いてしまいました。 泣きすぎて明日読もうと思い、次の日に読んでもまた泣いてしまったのです。」 リチャード・ギアは、渋谷にも訪れ、ハチ公と対面もしました。 笑いもあり、そして涙ありありのこの映画。是非、オススメしたいと思います。 HACHI 約束の犬 予告編
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ライオンのジュピター。 コロンビアに住んでいる、まるで猫のように人間になついているライオンです。 動物の保護施設で飼育されているライオンの「ジュピター」は、元々はサーカスで飼われていましたが、 虐待を受けて栄養失調となり、8年前に施設に引き取られました。 現在、体重は110キロ。施設を運営する女性になついており、抱きついて甘えています。 女性は「猛獣にもかかわらず、とても心優しい性格だ」と話しています。 今月21日はジュピターの10歳の誕生日で、スタッフがケーキに見立てた肉で祝福したそうです。 ジュピター、10歳、おめでとう!!!! こちらは、ジュピターが大好きな女性を抱きしめてキスをしている映像です。 Lion hugs a woman
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