|
なんば経済新聞からの情報です。 難波の大阪シティエアターミナル(愛称=OCAT)4階の難波市民学習センター(大阪市浪速区湊町1)で9月11日、捨てられた猫たちの過酷な現状を訴える「捨て猫写真展」が始まる。主催は、捨て犬・捨て猫をなくすための活動を続ける市民団体「大阪犬猫ネットワーク」と、愛護教育の必要性を訴える「TAPS大阪」。 「『かわいい』と安易に猫を飼い、『いらない』と捨てるのはいつも大人たち。『誰かに拾ってもらえるだろう』という気持ちで猫を捨てる、そんな大人になってもらいたくない」という趣旨で開催される同展。会場では、静岡で捨て猫の救済活動を行う動物ボランティア団体「CAT28(キャットにゃ〜)」の代表、溝淵和人さんが7年間かけて撮影した捨て猫の写真を展示する。 「犬や猫などの動物を捨てさせない社会を作るため活動している」と話すのは「大阪犬猫ネットワーク」代表の野上さん。「犬や猫を捨てることは法律違反だという認識を皆さんにしっかり持っていただきたい。今回の写真展の開催で、捨てられた動物の現状を少しでも多くの人に知ってもらえれば」と期待を寄せる。 開館時間は10時〜21時(日曜は17時まで)。今月13日まで。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年09月09日
全1ページ
[1]
|
皆さん、こんにちは。 いつも多くのコメントや、転載をしてくださりどうもありがとうございます。 とっても嬉しいです!!o(^-^)o 昨日の、TBSテレビはご覧いただけましたか? 栗橋・多頭飼育崩壊の様子が放送されました。 元飼い主は、完全に愛護法にひっかかっているのに、何も起こっていないのが残念で仕方ありません。 川に捨てていった人たち、拾ってどんどん増やしていった元飼い主・・・。 元飼い主だけではなく、安易に命を捨てている人たちにも大きな問題がありますね。 そして行政側も・・・。根本から解決をしていくためにも、もっと多くの方に現実を知っていただき、 考えていただきたいと思いました。 署名サイトTVにある署名です。 賛同いただけた方は、ご署名をお願いします。 心痛む事件が多いですが・・・ほっと落ち着いて、ゆっくりとする時間を作るよう心がけています。 そうやって自分をコントロールしながら、今日も頑張るぞ〜!と気合を入れています。 最近、はまっているのがウバティーです。 WWFのパンダショップから購入したものです。 こちらで購入をした商品の全額が、WWFの活動金になります。 私が飲んでいる商品はこちらです。 外箱はダバデニア村の女性が手作りしたリードバスケットです。 フェアトレード商品なのも嬉しいですね。 ※発展途上国の原料や製品を適正な価格で継続的に購入することを通じ、 立場の弱い途上国の生産者や労働者の生活改善と自立を目指す運動である。 今朝は、パソコンをしながら、ゆっくりといただきました。 ふっと隣を見ると・・・ 寝てる・・・可愛い・・・。 隣には細長いソファーを置いてあるのですが、この狭い中で一緒に寝ているのをよく見かけます。 「隣でゆったりと寝ればいいのに〜ぃ」と言いながら、顔がにやついている私です。 左がプリンで、右がミニィ。 あ、プリン(左)の位置が変わってる! ( ̄m ̄*) 今日も1日、頑張りましょう〜!!!
|
全1ページ
[1]




