国境なき旅人

今日久々に旅記事書いてみました!

カンボジアに魅せられて

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4月に短期ですがカンボジアを旅したときの旅行録です。
現地の人と知り合い、見て触れて感じたことを日記とともにまとめました。今後、カンボジアへ行ってみたい方(特に女性)の参考になれば幸いです。カンボジア好きな人が増えたらうれしいな。
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〔7月の出来事〕

私がSiem Reapで出会ったバイクタクシー・ドライバーのクリスとは、1ヶ月に1,2度程度メールでコン

タクトを取っていた。私が帰りのバンコクで大切な旅メモを失くしてしまったためカンボジア情報を訊い

たりしていた。こちらが返事をするとまたすぐ返事を返してくれる彼から1ヶ月半以上たってもメールが

来ない。 うん? 仕事忙しいのか、夢中になった彼女ができたのかどっちかだなぁと思ってた頃メール

が来た。

「返事遅くなってゴメン。とても悲しい出来事があったんだ。お母さんが悪い病気にかかってしまって実家のタケオ(プノンペンよりも南の州)に戻って、彼女を助けようとした。プノンペンの病院まで運び医者に診てもらおうと思ったけどあまりにも費用が高くて。。。。それで自分のバイクと携帯を売ってお金を作ったけどそれでも足りなくて結局お母さん死んでしまったんだ。」

お金がなくてお母さんを助けれなかった。 バイクといえば彼の商売道具。十分に職がないカンボジアで

はバイクドライバーでお金を稼ぐ人は多い。特に彼の場合、英語が流暢なため簡単なガイドをやっていた

ことと、欧米人の客が多かったから他のドライバーよりは稼いでいたはずなので、バイクを手放すという

のは相当のことである。(私でも同じことをやるだろうけど。)


〔約1週間前〕

それから、2ヶ月くらいが経ち久々にメールをした。

今は何とか生活ができているようだった。雨も少なくなってきてカンボジアで最も重要な観光シーズンの

到来もまじか。


「今のレストランでの仕事はちょっとお休みして、16日からプノンペンに行くんだよ。ある人からガイド兼ドライバーを頼まれてね。 彼はベルギー人でもうカンボジアには何回も来ている人なんだ。でも彼は良い人でも良い旅行者でもない。彼はSex Touristだから。でも僕はお金が必要だからプノンペンに行くよ。」

What's the hell the Sex Tourist???

突然の彼からのメールに驚いた、っていうか嫌な予感がしたのでいつもにもなく早急なレスポンスをし

た。 彼は英語は流暢に話すが文法がけっこうひどくていつも理解するのに苦労する。だからもう一度

ちゃんとメールしてもらったのだ。

「そのベルギー人はカンボジアに3週間ほど滞在予定で、ただSex Girlfriendを求めに来るんだよ。心配しないで。僕は彼には関与しないし、ただ彼のドライバーになるだけなんだから。」


きっと今頃、彼はプノンペンにいるのだろう。 

もうすぐ、彼のお母さんの100日忌がある。日本でいう「四十九日」みたいなもので、カンボジアで

は、人が亡くなってから100日目に魂は次に生まれ変わる場所を見つける。それにより現世に残された

人たちももう悲しまないそうだ。初七日よりも大きな儀式でお金がかかる。

だから彼は、「亡くなったお母さんの為にお金が必要だからプノンペンで働かなくてないけない。」

私は友達として彼が卑猥な仕事に関わってほしくなかったから正直にその主をメールしたのだけど、切羽

詰ってお金が必要な彼と私とは立場が違うから私にはあれこれ言う資格はない。

でもいったいそのベルギー人はどんな女性(少女?成人?)をターゲットにしているのだろう。

 
  
   ●性産業で搾取されている子供の数:200万人 (ユニセフより)

カンボジアでも貧困のため性産業に売り飛ばされる少女たちはたくさんだという。

お金のために、dirty-minded touristのドライバーとして働くクリス。

性産業のターゲットとされる弱い立場の少女たち。

世の中の悪循環。。。。。。複雑な思いと不安だけが残っている。

クリスがプノンペンから戻ったら訊いてみようと思う。

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戻ってくるよ〜

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≪4月27日≫

  9時のBangkok行きフライトだったので、2時間前には空港に着いたほうがいいと思って、6時半にホ

テルを出た。最後の日もクリスの従兄弟にお願いしていた。7時前だというのに、皆さん早起きで、町中

すでににぎやかだった。そういえば、ここでは高校生も制服着ながら、バイク乗ってた。特に免許とか厳

しくないらしく(おいおい)、練習して乗ってるって感じ。車だって免許持ってない人いるみたいだし。

でも皆、車体すれすれでも、ぶつからず乗ってるからすごいな〜 

早朝は、そこらじゅうで、焼きたてフランスパンが路上の店先に並べられ美味しそうだった。渋滞もな

く、30分以内で空港到着。 客は数名だけ。空港スタッフもヒマそう。 な〜んだ、1時間前でも良

かったんじゃない? Bangkok行き飛行機からPhnom Penhを見ながら、「また戻ってくるね〜」とカンボジ

アに別れの挨拶をした。涙。。。


〔カンボジアが素敵な理由〕
  ・昔の日本みたい。(昔を知っているわけではないがそんな雰囲気)
   例えば、人がせかせかしてなくてのんび〜りしている。
  ・日本でこれは理不尽だろ、って思われそうなことでも、笑って済ませれる。ハハハ。
  ・人が温かい(少なくとも私が出会った人たちは)
  ・子供たちの笑顔!!!(世界のどこでも子供は可愛いね)
  
●●● 今回の旅の目的は、今度やるフリマ(チャリーティー・バザー)につながっています。カンボジアでとても素敵な人たちに出会い、助けてもらったりしました。 ただ、単純に貧しくて困ってるから支援したいのではなく、私たちが想像できないくらの残酷な歴史があったにもかかわらず、人が明るく笑顔が素敵だったので、正直つながっていたいのかもね。それに初めて訪れたのに、昔居たような懐かしい気分だった。 先祖が住んでたかも!? また、子供たちの笑顔に会いに戻りま〜す! ●●●

写真:Bayon、Tonle Sap Lakeでの子供たち 






   
 

最後の日

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≪4月26日≫
 
  今日は朝9時半にスタート。他国へ来て、全く誰も知らずに独りで歩くのと、少しでも知っている誰

かがいるのとで随分気分が違うもんだ。クリスの従兄弟がバイク・ドライバーで、Phnom Penhで一番行っ

てみたい所の1つでもあったThe Killing Field of Choeung Ek まで行った。途中から舗装されてないガ

タガタ道だった。
 
  そこには、そびえ立つ塔と約8500の骸骨化された遺体が埋められていたいくつかの穴が残されて

ある。その塔の中には、何メートルも高々と頭蓋骨、その殺された人たちの衣服などが置かれている。大

きく掘られた穴。たくさんの頭蓋骨。この場所で、そんなに遠くない過去に行われていた残酷な真

実。。。暑さと何ともやるせない思いがミックスされてちょっとブルーに。

  その後、Psar Tuol Tom Pong(マーケット)へ。クリスの従兄弟とはそこでバイバイした。

海賊版DVD、コピー品(CD、衣料品)、シルバー・ジュエリー、食料品、日用品などなど何でもありの

市場で、かなり楽しめた! この中でも、私が一番忘れられないのが、食堂で食べたヌードル。 愛想の

いいおばちゃんの手際の良さにうっとり。1人で切り盛りしててオーダーしてから1分以内に出来上がり

〜 ヌードルは2種類から選べれて、指差して終わり。いつものごとく何が出てくるのかわからない。

ハハハ。いつもこんな感じで旅中はチャレンジしている。でもなぜかどこでも美味しく幸せに食べている

のが私。 良かった、丈夫で図太い身体に生まれて。 出てきたのは、魚のすり身揚げ春巻きの刻んだも

の、香草、野菜、つぶしカシューナッツをのっけて、スープをかけたもの。味は、、、形容できない。

とにかく美味しいが、これこれこーいう味って言えな いの。誰か写真見て名前知ってたら教えて。

あ〜、胃袋があと2,3人分欲しかったな〜。だってもっと食べたいのあったけど、あまりの暑さに1日

1食くらいで精一杯だったのだ。

  ここでも、地雷被害者で松葉杖つきながら、お金のために回ってる人いたな。市場の通路が狭いから

1人通ろうとすると、反対側から来る人は通るの大変で、そこで、その片足のない人は「どうぞどう

ぞ。」って笑顔で通路ゆずってくれるの。 で、先に通らせてもらうと「お願いします。」って、持って

いた箱を差し出す。お金くださいってこと。 このカンボジアにはこういう人は山ほどいる。1$でも渡

せばきっとその日の食事代にはなる。でも、毎日この繰り返しじゃ、自立(自分で働いて生きていく)で

きないよ。 事実、健全な人でも職がない国で障害をもつ人が働いて稼ぐのなんてものすごく難しいだろ

う。 “自立” 私が考えた物事の尺度だから、彼らがそれで別にいいと思っていればいいのかもしれな

いど、いや、そんなんじゃないはず。。。。。って日々考えてるこの頃。

  買い物後、市場で待機していたお兄さんが、1000Rielで Tuol Sleng Museumm まで連れていって

くれた。ものすごく中身の濃い、充実した博物館である。といっても、見た目、高校の校舎。今は博物館

として保存されているが、ポルポト政権時代に最も残酷なことが起きていた場所の1つ。校舎内はほとん

ど全て周って見ることができる。ポルポトによって支配され、収容所(S−21)に変わり、平均して1

日100人処刑されたとも言われている。教室はとても窮屈なセルに区切られ、ほぼ当時のままになって

いる。クメール・ルージュ軍兵士だった人、被害者の話もわかる。
 
2階に上がって中庭を眺めた。心地よい風がふわ〜っと爽やかに身体に当たった。すごく気持ち良かっ

た。でもここでは、大勢の有能な教授、先生、技術者、留学していた者たちが殺されたりもした。想像も

できない光景があったんだ。 

  カンボジアに来て、よくギャップを感じた。今、立っている場所で残酷な厳しい過去があっても、人

の笑顔があり、心地よい景色があった。だから、常に奇妙な気分が残った。

  夜になると、涼しくなり歩いていて気持ちよかった。最後に、どうしても食べたかったフランスパン

のサンドウィッチを食べて満足。今日でカンボジア最後なんだ、寂しいな〜〜〜と思いながら夜は過ぎま

した。   
 

〔この日訪れたところ〕
  ・The Killing Field:入場料2$、 
  ・Psar Tuol Tom Pong
  ・Tuol Sleng Museum:2$

 ●参考までに
   バイク・タクシー:The Killing Field〜町の往復で5〜6$かな
   フランスパンのサンドウィッチ:3000Riel
 
 ※誰かABCビールって知ってる〜? 8%のアルコールだぜ〜 すごく濃厚でウィスキーみたいだったよ。あまり美味しくないし他のビールより高い! 飲みきれなく最後捨てたら、中からこげ茶の塊り出てきた〜〜〜〜 ひぇ〜〜〜 いいのかそれで〜〜〜

 写真(上から):The Killing Fieldの塔、人が埋められていた墓穴、美味しいヌードル、
         以下3枚、Tuol Sleng Museum

Phnom Penhへ

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≪4月25日≫

  いよいよ 首都Phnom Penhへ出発。バスで行くことに決めた。Tonle Sap湖を渡ってPhnom Penhに行く

のが観光者には人気らしいが、25$もするので止めた。バスはローカル・バスで私入れて4人の外国人

以外みんなカンボジアンだった。5時間くらいで着く予定だったのだが。。。。。

  クリスの薦めで、Phnom Penhで働いている彼の従兄弟のバイク・ドライバーがバス停留所で待ってい

てくれることになっていた。そもそも、Siem Riepを7時過ぎには出発する予定が、なんか仕組みが複雑な

のか?何でもスムーズに行かないのがカンボジアなので、9時くらいに出発した。なので、クリスはいと

こに11時くらいに私が着くと伝えていたらしいが、実際着いたのは14時くらい。あげくの果てには、

バスが違う場所に止まってしまった! バスを降りても従兄弟らしい人はいない!? そして私の周りに

は、「ワン・ダラー!」と叫び続けるバイク・ドライバーの群れ。今までの経験上、大体のことにはびび

らないが、ただ彼らの勢いがすごかった。。。「落ち着いて〜 私は友達待ってんの〜〜〜 話を聞け

〜〜〜」とこっちも負けじと叫び、何とか目の前の旅行店に逃げ込んだ。とにかく、今自分がどのあたり

にいるのか知りたかった。旅行店のくせに地理がうといらしく、クリスから薦められていた4つ星級のホ

テル(でも5$部屋が2つある)の名前を教えて、そこらへんにいたオッチャン・ドライバーに頼んだ。

オッチャンは知ってると言ったくせに道に迷い、やっとこさ人に聞きながらホテルに到着。そして、

1000Rielだと言ったくせに1$と言い出した。「迷っていっぱい走ったからって1$?」そんな馬鹿

な! 思いっきり駄目!と行って無視してホテルに入った。“あ〜やっと着いた〜”と一息つきたかった

が、まだ駄目だった。。。 

  「5$の部屋なんてない。一番安い部屋は15$。」とマネージャーらしい男性スタッフが当然のよ

うに言ってきた。「ふ〜ん、じゃ、やめる。よそ行く。」身体をくるっと回しかけたところで、「6

$!」の一声。 (なんだそれ。) 「ホテルのパンフレットにはちゃんと5$って書いてあるじゃな

い!」とパンフを見せたら、「それは古い」と彼。「なんで、古いパンフを今でもホテルに置いてあるの

よ!じゃー、友達に聞いてみるね。」とクリスに電話した。そしたら、彼は「わかった、すぐ他のG・H

を従兄弟に紹介させるから。」と言ってくれて電話を切った。 で、今度こそこのホテルを出ようとした

時、「5$!」のもう一声。

  カンボジアってこういったことありの国なんです。でも、なんか憎めないんだよね〜 笑

私はただただ楽しんでました。

  この後、無事にその従兄弟(優しい人でした。)に会い、バイクで市内巡りしました。

夕暮れのメコン川はのんびりとしていて素敵でした。Tonle Sap川を挟んだ反対岸から見るPhnom Penhn市

内も夕暮れのネオンできらびやかだった。

  今度、旅行行かれる方へ一言。 “日本の常識は世界の非常識。そんなに物事をシリアスに取らずに

ゆったり構えて旅を楽しんでください。”

〔この日に訪れたところ〕
  Royal Palace :3$(写真撮影なし)
  National Museum :3$
  Tonle Sap River〜Mecong River川周辺

●参考までに
  ・バイク・タクシー:市内の近距離なら1000Riel
            ex. Psar Thmei〜Psar Tuol Tom Pong往復 1$(片道なら3000Rielかも)
               Psar Tuol Tom Pong〜Tuol Sleng Museum 1000Riel
  ・ホテル(G・Hじゃない):5$ (シングル、水シャワー、ファン、TV)
                            
写真(上から):外からみたRoyal Palace、夕暮れのMecong River

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≪4月24日≫

  最後のSiem Riepの日。地雷博物館でボランティアの人たちがどんな事やってるのか見たかったので、

またそこに行くことに決めた。クリス君に10時くらいに迎えに来てくれるよう頼んでおいた。今まで4

日間毎日楽しく快適にバイクの旅をした友なのでなんだか寂しかった。私は本当に楽しい旅ができたし、

彼がドライバーでラッキーだったと思う。賢い人で、お互いの文化、国の話ができ、価値観の違いもいっ

ぱい見つけた。強い日本人女性をお客にしてしまったのは幸か不幸か。。。きびしく値段交渉で言い合い

ながらも良いフレンド・シップが築けた。 例えば、海外(特に治安良くない国)で旅する時なんかは、一

応、人を簡単に信頼しすぎづ、かえって警戒しすぎても良いチャンスは逃がしてしまうと思う。でも同じ

日本人同士だってそうだけど、人を信じれる瞬間ってあるよね? あ、この人信じれるかもって。でもそ

の瞬間に自分が気づいてなかったら、向こうだって自分を信頼できやしない。

私は今回、“クラフトをバーゲンなしで買って日本で適正価で売る。”というチャリティ・バザーをする

計画でカンボジアに来た。ほとんどのクラフトを、がんばって働いている子供たちから買った。 そんな

先進国に生きる人間のアイデアをクリスが理解したかどうかはわからないが、ある日、私が子供たちから

買った大切なクロマーのいくつかを、移動中どこかで失くしてしまった。それを彼が気にかけてて、2,

3日後、同じ道路をわざと通って探そうとしてくれてたの。結局見つからなかったが無茶苦茶うれしかっ

た!!!その気持ちだけで十分だった。こんな事もあって仲良くなった。彼はもっと日本語など勉強して

ツアーガイドとしてもっと自分の範囲を広めたいらしい。素直に応援したい。

  4日間のお礼として昨日チップを渡したからかわからないが、彼は最終日の今日、「君は僕によくし

てくれたから、フリーで博物館まで乗せていくよ。」って迎えに来てくれたのだ。

最後は握手をして「See you soon」と別れた。今でもメールでコンタクト取っているんだよ。今はツーリ

スト・シーズンではなく、雨季突入なので生活が厳しいらしい。

  博物館では子供たちと話したりして楽しい時間を過ごした。夜は、その日本人の彼女と食事をしなが

らいろいろ話しこみ、最後に、「では、今度は日本かカンボジアで!」と再会を約束して別れた。

※アキラ氏の地雷博物館HPへアクセス!
http://peace.s9.xrea.com/

写真(上から):地雷博物館内、博物館に住んでる小猿2匹、館地雷たち(もちろん火薬なし)

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