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ドラマの挿入歌とかでかかると多いに感動するのが越路吹雪の愛の賛歌。
ワタシのiTunesのライブラリの中にもある。
思い立って聴くとコレまた感動する。
ならと、ギターを持ってさっそくコピーをしようとする。
両親の結婚記念日に弾き語りでもしたらさぞかし喜ぶだろうしね。
・・・
なんだかコードを拾えない。
ってコトで、ネットで調べる。
ウヒャー分数だ。
って言うか、もとより聴かせる程のテクも無ければ、歌唱力も無いしね。
握りコードの似非パンクがやるもんじゃないってコトです。
餅は餅屋に任せるのが一番です。
ってコトでその餅屋の話。
夏期休暇も取れない状況のワタシにHELPが付いた。
人事もタマには良いコトをしてくれるンだなと思っていたのだが、
そのHELPに来たのが、全くの畑違い部署の若いおねぇちゃん。
畑が違えば、同じ会社でも全く話は合わない。
話が合わないと言うコトは同じ言葉でしゃべれないと言うコトで、
崩壊後のバベルの塔よろしくの仕事効率になるワケです。
1週間ガマンしたけど、もうダメだとは言わずに、
HELPのお陰で休みが取れるようになったとウソを付きました。
それで、月曜日にとりあえずのお疲れ会をやったワケです。
それから、もちろん、タイムスタンプを押さずにこっそり出勤して仕事をしています。
上司は休み中だからレポートだって、週明けで良いのだから、ウソも通ります。
でも、なんでこんなコトをしなきゃ行けないンだ?とは思わない。
だって、人事がHELPに寄越したのは若いおねぇちゃんだよ。
昼間はハラハラだけど、夜はウハウハでした。
人事、グッジョブ!です。流石、餅は餅屋の人事。
って、そんなつもりは絶対に無かったンだろうけどね。
もし、あったら、問題ですもの。
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ん〜、オッサンの本音だな(笑)
ワタシは最近、若いイケメンニーチャンたちに囲まれて仕事してます。
どれもイケメンなので、どれをシモベにしようか迷っています。
若くて見た目が良けりゃ、すべてよし!(笑)
2009/8/12(水) 午後 11:45