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『ローマの休日』

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休日の映画といえば、『ローマの休日』。
今日、5月4日は、主演オードリー・ヘプバーンの誕生日でもあります。
ヨーロッパ最古の王室の王位継承者、アン王女(オードリー・ヘプバーン)は、欧州親善旅行でロンドン、アムステルダム、パリなどを来訪していた。

数多くの儀礼的な行事をこなし、ローマでの駐在大使主催の歓迎舞踏会を終え、疲れきった状態で、ようやくベッドにつくことができた王女だが、そこで侍女から明日のスケジュールを次々と聞かされたことで、うんざりしてしまった。

しまいに感情が高ぶってしまい、ヒステリックになった彼女は、主治医から鎮静剤を注射された。
しかし、彼女は、なかなか寝付くことができず、ふと思いついたように宿舎である宮殿から、こっそりと抜け出した。

その後、彼女は、しばらく夜のローマの街を歩き回っていたが、やがて、鎮静剤が効いてきたためか、道端のベンチで横になり、すっかり眠り込んでしまった。

そこを偶然、帰宅途中に通りかかったアメリカ人新聞記者のジョー・ブラッドリー(グレゴリー・ペック)は、ベンチで寝込む彼女の姿を見かねて介抱し、タクシーで彼女が住んでいる家へと送り返そうとした。ところが、彼女は意識がもうろうとしていため、一体、どこへ送ったらいいのか分からなかった。

見知らぬその女性を放っておくことができなかった彼は、やむを得ず、自分が住むアパートへと彼女を連れて帰り、泊めることにした。


第26回アカデミー賞最優秀主演女優賞、最優秀脚本(原案)賞、最優秀衣装デザイン賞受賞
1954年イギリスアカデミー賞最優秀主演女優賞受賞
1954年ゴールデングローブ賞最優秀主演女優賞受賞
1954年ニューヨーク批評家協会賞最優秀主演女優賞受賞
第6回全米作家協会賞 最優秀全米脚本(コメディ)賞受賞

本作品は、私のお気に入り映画でもあります(製作50周年記念デジタル・ニューマスター版のDVDを
持っています)。

この作品について、以下に、3つのポイントから綴りたいと思います。


主要スタッフについて

本作品の製作開始までには、紆余曲折がありました。

脚本はイアン・マクレラン・ハンターということになっていて、彼は、本作品で第26回アカデミー賞
脚本賞を受賞しています。

しかし、驚くべきことに、後年になって、実際の原案と脚本が、第二次世界大戦後の東西冷戦の時代に、
レットパーチと呼ばれた公職追放によって、ハリウッド映画界において実名で仕事が出来なくなっていた
ドルトン・トランボが手掛けたものだったということが明らかになっています。
トランボは、友人のイアン・マクレラン・ハンターから名義を借り、自らの脚本を発表していたのです。

ドルトン・トランボは、1979年に亡くなりましたが、1990年代になって、公職追放された彼の名誉が
回復されました。1993年、アカデミー委員会は、彼にアカデミー賞を贈ることを決め、彼のために
新たに作られたオスカー像を、彼の未亡人が受取ったそうです。

他に、トランボが関わった映画には、自らが原作、脚本を手掛け、唯一監督を務めた反戦映画の名作、
『ジョニーは戦場に行った』(1971年)、脚本を担当した『パピヨン』(1973年)、『ダラスの熱い日』
(1974年)などがあります。

監督はウィリアム・ワイラー。

本作品は、当初、フランク・キャプラが監督を務め、主演エリザベス・テーラー、ケーリー・グラント
で撮影する予定になっていました。しかし、要求された予算があまりに高額だったため、パラマウント・
スタジオは、新たにウィリアム・ワイラーを監督として起用し直しました。

当時、既に、ウィリアム・ワイラー監督は、『ミニヴァー夫人』(1942年)、『我らの生涯の最良の年』(1946年)
でアカデミー賞監督賞を2度受賞していて、ハリウッドを代表する監督の一人でした。

本作の6年後に、彼は、アカデミー賞11部門(作品賞、3度目となる監督賞他)を受賞することになった
『ベン・ハー』(1959年)の監督を務めています。

本作品で5回目のアカデミー賞衣装デザイン賞を受賞した女性デザイナー、イーディス・ヘッドによる
アン王女のドレスをはじめとした衣装の数々が、すばらしいです。
左袖にアクセントとなる可愛いリボンをあしらったドレスや、ラストシーンでの、生地全体に花柄の
織り模様が入ったドレスのシルエットも、ヘプバーンの美しさを一層引き立てていました。

彼女は、その後、『いとしのサブリナ』(1954年)で、世界的な流行ファッションとなったサブリナ
パンツ、そして、『スティング』(1973年)で、初の男性衣装のデザインにより、他一作品を含めて、
アカデミー賞衣装デザイン賞を計8回、受賞しました。


主要キャストについて

ウィリアム・ワイラー監督が、本作品の主演アン王女役として起用したのは、当時、ハリウッドでは、
ほとんど無名だった女優、オードリー・ヘプバーンでした。

彼女は、本作品での出演をきっかけに、高い人気を得るとともに、アカデミー賞女優賞を受賞、
一気にスター女優となりました。

オードリー・ヘプバーンは、1929年5月4日、イギリス人の父、オランダ人の母を両親に、ベルギー、
ブリュッセルで生まれました。
1939年頃、両親の離婚により、母親と共にオランダに移住。
1948年、単身ロンドンに渡り、舞台の端役や、映画の脇役を演じています。

1951年、彼女は、別な映画のロケ地で彼女を見かけた『ジジ』の原作者コレットの推薦によりブロード
ウェイミュージカル『ジジ』の主演が決まりました。
同じ時期、彼女は、ロンドンでの『ローマの休日』のフィルムテストにも合格、『ジジ』の公演終了後に、
『ローマの休日』で主演のアン王女役を務めることになりました。

アメリカ人新聞記者ブラドリー役のグレゴリー・ペックは、役柄の人物像と同様に、実際の人柄も
誠実な人物のように思います。名優は、後年、ハリウッドの俳優協会の会長や、アカデミー協会の
会長も務めています。

本作撮影後の代表的な出演作には、『ナバロンの要塞』(1961年)、『アラバマ物語』(1962年)が
あり、『アラバマ物語』で誠実な弁護士役を演じた彼は、アカデミー賞男優賞を受賞しています。

当時の女性としては、割と長身だったヘプバーン(身長が170cm程あったらしい)と並んでも、彼は、
かなり背が高かったということが分かりますね。頼りがいのある雰囲気を持った俳優です。

ブラドリーは、アン王女と一緒の時間を過ごし、彼女が王女であることに気付いてからも、彼女には
そのことに気付かせないようにしていました。グレゴリー・ペックが演じたブラドリーの視線や行動
には、たった一日の中でも、彼が、アン王女に対して、どのように心情を変化させていったのかが、
とても良く感じられました。

後年になって、オードリー・ヘプバーンは、撮影時の彼について、「現実的で実直な人、心から親切
にしてくれました」と語っていたといいます。

エディー・アルバートの好演も光りました。彼が演じたカメラマンのラドビッチは、ブラドリーの
仕事上の良きパートナーであるとともに、親友としてもウィットに富んだ行動を見せてくれました。

作品の特徴

このモノクロ作品には、主演、オードリー・ヘプバーンと、ロケ地、ローマの魅力にあふれています。

オープニングのニュース映像。ロンドン、アムステルダム、パリ、そしてローマの風景へと続きます。
ローマに着くまでにヨーロッパ各国行く先々で、彼女が儀礼的な日々を続けていたことを連想させる
オープニングですね。

窮屈な毎日を飛び出し、ローマの街で一人の女性として、自由気ままに振舞うアン王女。
ブラドリーと楽しい時間を過ごす内に、彼を慕う気持ちが高まり、揺れる心の内。
一方、滞在先の外国でアン王女が行方不明になったことは、それこそ一大事です。
アン王女は、王女としての現実をあらためて受け入れることはできるのでしょうか。

王女として、人々の尊敬を集めるような節度のある行動が求められる立場にありながら、自由に振る
舞うことや人を愛することへも憧れを抱く等身大の一人の女性の姿を、オードリー・ヘプバーンが
本当に活き活きと演じていましたね。

子供の頃から習っていたというバレエの素養やモデルの経験があるからか、立ち姿や歩く姿には
優雅さがありました。

クローズアップで捉えられた、オードリー・ヘプバーンの豊かな表情が本当にすばらしいです。
各シーンで彼女がみせる笑顔は、いつも輝くばかりですね。

美容院のウインドーにスケッチが展示されていて、お店から出て行く女性の流行のショートヘアーが
気に入り、自分も髪を切ってもらい、吹っ切れたような表情を浮かべたときの笑顔は、とても印象深く、
魅力的です。

女性のイメージは、髪形によって、結構、変わるものですよね。
気まぐれな行動をしながらも、ロングヘアーのアン王女は、やはり上品な雰囲気が漂う女性でした。
それがショートヘアーになったことで、活発な印象のある女性へと見事にイメージチェンジして
いました。

親しくなりつつも、それぞれに秘密を持ち、ローマでの休日を楽しむ二人。

ローマが、現在、世界的な観光都市となったのには、この作品の影響によるところが大でしょうね。
映像は、この作品を観る者に、ローマ各地にある観光名所の魅力を余すところなく紹介するものに
なっています。

私自身、ローマには行ったことがありませんが、この作品を観ると、ローマに行きたくなってしまい
ます。

子供たちが、噴水の周りで遊んでいたトレヴィの泉。

髪を短くカットしたアン王女が階段の脇に腰掛け、ジェラードを食べていたのがスペイン広場です。

アン王女が噴水のあるロータリーでスクーターから降りた共和国広場。

アン王女が滞在する大使館として撮影に使われたブランカッチョ宮殿(宮殿内には、国立オリエント
博物館があります)。

真実の口があるサンタ・マリア・イン・コスメディン教会。

軽快な音楽で、楽しくダンスをしていたのが、サンタンジェロ城のそば、レヴェレ川の船上のダンス
ホールという設定でしたね。

そして、ラストシーン…。

ローマを舞台に、たった24時間の出来事の中に楽しさが一杯でした。

ちょっぴり切なさもあるストーリー。ロマンティック・コメディの名作です。

閉じる コメント(28)

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夢bbさん☆コメントありがとう!オードリー・ヘプバーンがこの世を去ってから、
既に、15年位経っていますが、今なお、多くのファンがいるすてきな女優ですよね。
ご覧になったら、是非、感想をお聞かせくださいね〜。製作の背景には、色々な
ことがありましたが、結果的には、ウィリアム・ワイラー監督で、オードリー・
ヘプバーンとグレゴリー・ペックの共演で、名作といえる作品になりました。

2008/5/5(月) 午前 8:57 swing(スウィング)

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つららさん☆コメントありがとう!ローマの街の各観光名所が、これだけ有名になったのは、
やはり、この映画を観た人々が多くいたということが大きかったと思いますね。

2008/5/5(月) 午前 9:02 swing(スウィング)

詳しいお話、とても参考になりました^^なるほど、そういうことがあったんですねえ。。
イタリアはとても興味のある街ですし、そのきっかけになったのがこの映画かもしれません。輝きを放つオードリーの美しさといったら。。
短い記事でお恥ずかしいですが、トラバさせて下さいませ^^

2008/5/5(月) 午前 10:21 恋

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はじアロさん☆コメントありがとう!5月4日はGW中ということもあるので、覚えやすい
誕生日ですよね。大好きな映画の舞台、ローマに行ったことがあるというのはうらやましい
です♪いつか行けたらいいなあ…。行くことができたら、美術館巡りもしてみたいですね。
確かに外でジェラードを売っていたら、観光客はみんな買って、その場で食べたくなって
しまうでしょう(^^)。

2008/5/5(月) 午後 0:21 swing(スウィング)

この映画みるとローマにいきたくなりますね。(行ったことないですが^^;)私はついつい、あの時計の針、同じ時間のはずが全く違う時間になってたり(笑)オードリーのスカーフの位置が・・・と色々間違い探しのような事をしてしまいます(笑)このオードリ可愛かったです♪

2008/5/5(月) 午後 0:49 LAGUNA

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Angelさん☆コメントありがとう!たった一日であっても、人の心に、いつまでも残る
一日があるものということを教えられたような作品となりました。ローマを舞台にしている
ストーリーだけに、まさに「ロマンス」といえますね(^^)。
トランポと名義を貸していたハンターの二人は、まるで、新聞記者のブラドリーと
カメラマンのラドビッチを連想させるように、秘密を共有していたのですよね…(^^)。

2008/5/5(月) 午後 1:00 swing(スウィング)

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yaskazさん☆コメントありがとう!やはりお好きな映画な映画でしたか。この映画は、
オードリーの人気の原点ともいえる作品になりましたよね♪トランボの話は驚きの
事実ですよね〜。TBありがとう!

2008/5/5(月) 午後 1:07 swing(スウィング)

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irukaさん☆コメントありがとう!irukaさんも、一番お好きな女優さんがオードリー
でしたか…私も同じです(^^)。彼女の出演作をスクリーンでご覧になったことが
あったのですね〜いいなあ(^^)。TVの放映や、ビデオ、DVDで観ただけです(^^)。
ただ、この作品のDVDも持っているので、他の出演作品と同様に何度も見ていました♪

2008/5/5(月) 午後 1:18 swing(スウィング)

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恋さん☆コメントありがとう!この作品には、登場人物に秘密の部分がありましたが、
脚本スタッフにも秘密の部分があったとは驚きでしたね。感慨深いエピソードでした。
ローマという都市の本来の魅力が、この映画によって世界に知られたといっても
いいかもしれませんよね(^^)。そうそう、オードリーの美しさが輝いていた作品でした♪
TBありがとう!

2008/5/5(月) 午後 6:11 swing(スウィング)

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らぐなさん☆コメントありがとう!そうそう、やっぱり、行ったことがないローマに
行きたくなってしまうような作品ですよね(^^)。間違い探し的なところは、以前、何かの
TV番組で取り上げられていたのを見たことがありました。
アン王女がお金を払おうとしたのに、街の花屋さんがバラを一輪プレゼントしたシーンも、
彼女がとても可愛かったからなんでしょうね♪

2008/5/5(月) 午後 6:12 swing(スウィング)

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ローマに行った時には、もちろんこの映画のロケ場所に行きました。
って言うか、もう観光名所ばかりですもんね。(^o^;
ロマンチックラブですなぁ〜、まさに。(・ω・)bグッ

2008/5/5(月) 午後 7:26 Kaz.Log

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いい映画ですよね〜。丁度映画館でやっています。
ローマに行った時私もロケ場所に行きました!!
でもやはり一番印象に残っているラストの記者会見の場所に行きたかったです。

2008/5/5(月) 午後 9:20 lukagekkai

なるほど・・・休日といえば・・・なのですね^^
この映画は昔から有名ですが実は観たコトないのです・・・(汗)
一度は観たいと思いながらも、ついつい最新作を観るのが
精一杯で・・・^^
これを機会に今度こそは見てみたいですね♪

2008/5/5(月) 午後 9:47 IRIA

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とにかくオードリーの魅力全開の作品でしたね。何回観ても飽きることないですねぇ^^
脚本は名義を借りていたのですか…知らなかった…(^-^;
ほんと何回も観てるのですけど、また観たくなりました(^ー^)

2008/5/6(火) 午後 5:16 じゅり

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kaz.さん☆コメントありがとう!やはり、ローマでは、各ロケ場所に行ったのですね!
私は、まだローマへ行ったことがありませんが、いつか行きたいですね♪ところで、
街には美しい女性が多くいても、夜中にベンチで寝ていた美しい女性は、もちろん
いませんでしたよね…(^^;。

2008/5/8(木) 午前 3:38 swing(スウィング)

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流風月海さん☆コメントありがとう!えっ、上映しているところがお近くにあるのですね!
羨ましいですね…映画館で観たいです!流風月海さんもローマへ行ったことがあるの
ですか。ラストの記者会見の場所、ブランカッチョ宮殿は、今もそのままのようです♪
またいつかローマに行かれることがあったら、是非とも寄りたくなることでしょう(^^)。

2008/5/8(木) 午前 3:44 swing(スウィング)

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イリアさん☆コメントありがとう!そうですよね〜。最新作でも楽しみな映画が多いです(^^)。
この映画は、結構前の映画で、モノクロ作品ですが、ローマを舞台にした楽しいストーリーです♪
チャンスがあったら、魅力的なオードリー・ヘプバーンを、是非、ご覧になってみたらどう
でしょうか(^^)。

2008/5/8(木) 午前 3:54 swing(スウィング)

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じゅりさん☆コメントありがとう!おっしゃる通り、何度観ても飽きない映画ですよね。
有名な作品に名義貸しの事実があったというのは意外でした。判明したのは、40年位後に
なってからというのですから、びっくりしますよね〜。機会をみつけてご覧になれたら
いいですね(^^)。

2008/5/8(木) 午前 3:59 swing(スウィング)

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こんばんは!はじめまして。「ローマの休日」の記事を書きましたら、
こちらが出てきましたので、お邪魔いたしました。

とても、素晴らしい映画記事になっていますね!!
興味深い内容でいいっぱいです。

本当に、素晴らしい映画で、オードリー・ヘプバーンの魅力は
映画の隅々にまでいきわたっている気がしました。
今、思い返しても、あのシーンもいいなぁ、などとつい。

髪を切ったシーン、凄くオシャレで、カッコイイシーンでした。
書きたいことが多くなりすぎて、書けなかったことです。

TBさせてくださいね!!また、お邪魔したいと思います。
よろしかったら、こちらも覗いてやってくださいませ♪

2008/5/9(金) 午前 0:54 エルザの大聖堂への行列に並ぶ人

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エルザの大聖堂の行列に並ぶ人さん☆ようこそいらっしゃいました!訪問、コメント&TB
ありがとうございます。この映画は、オードリー・ヘプバーンの魅力があふれている作品
でしたよね。古い映画とはいえ、いつ観ても、新鮮に感じられる作品です。楽しいシーンも満載♪
記事、拝見させていただきました。映画館でご覧になれて、本当に良かったですね!私の場合、
今迄に、自宅で何度となく観ていましたが、スクリーンで観たことはありません。近くで観る
ことができるチャンスがいつかやってきたら、行きたいところです。記事に写真をアップされて
いた手作りのチラシもありがたいですよね。また、是非、いらしてください♪お待ちしております

2008/5/17(土) 午後 9:32 swing(スウィング)

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