全能神に従う—人生の明るい道を歩む

全能神が言われました、「人間は光の中に生きていながら、光の貴さには気づいていない。」

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全161ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


朗読 主イエス・キリスト の再臨の御言葉 「呼び名と身分について」その1

全能神 は言われた「イエスは神の霊を現し、神の霊が直接働いていたのである。イエスは、新しい時代の働き、それまで誰もしたことのない働きをしたのである。イエスは新しい道を切り開き、ヤーウェを現し、神自身を現したのである。一方で、ペテロやパウロやダビデは、彼らが何と呼ばれていたかに関係なく、被造物としての身分を現しただけか、イエスかヤーウェに遣わされただけであった。それだから、彼らがいかに多くの働きをしようとも、どれほど素晴らしい奇跡を行おうとも、やはり神の被造物 にすぎず、神の霊を現すことはできなかったのである。彼らは神の名によって、または神に遣わされて働いたのである。更に、彼らはイエスあるいはヤーウェによって始められた時代の中で働いたのであり、彼らの働きはその時代と切り離されたものではなかった。結局のところ、彼らは単なる被造物にすぎなかった。」
『言葉は肉において現れる』より


キリスト教 音楽「神の名の意義」
 Ⅰ
あらゆる時代に神の業の段階で
神の名は重要で意味を持って響いた
どの名も各時代を映している
ヤーウェ、イエス、メシアという名は
神の霊を代表している
これらが表すのは救い の業の時代であり
神の全てではない
地上で人が呼ぶ神の名は
神の性質や神の全ては表せない
これらはただ、違う時代の神の名だ
最後の時代、つまり終わりの日 に
神の名はもう一度変わるのだ
神は、ヤーウェともイエスとも
ましてメシアとも呼ばれず
力ある全能の神と呼ばれ
この名で時代を終わらせる
神はかつてヤーウェとして知られ
メシアとも呼ばれていた
また愛と敬意をもって
人々に救い主イエスとも呼ばれた
今日の神はかつて
人々が知っていたヤーウェでもイエスでもない
終わりの日に再臨し、時代を終わらせる
神の全ての性質と権威と栄誉と栄光に満ちた神だ
彼こそ神自身である
地の終わりに際して立ち上がる神自身である
彼こそ地の終わりに立つ神
Ⅲ 
全ての国は神の言葉 により祝福されるか破壊される
終わりの日に人は救い主なる神の再来を見るだろう
彼は力ある全能神、全人類を征服し
かつて彼が罪のいけにえだったことを知らせる
しかし彼は終わりの日に
全てを焼き尽くす太陽の炎となる
彼は義の太陽となり  全てのことを明らかにする
これが終わりの日の神の業
これこそまさに神がなす業
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

代表的な神の言葉

神の国の時代、神は言葉を用いて新たな時代を招き入れ、働きの手段を変え、その時代全体の働きを行う。これが神が言葉の時代に働く原則である。神は異なる観点から語るために受肉し、肉となった言葉である神、その知恵と不思議とを人間が本当に見ることができるようにした。そうした働きは、人間を征服し、人間を完全にし、人間を淘汰するという目的をよりよく成し遂げるために行われる。これが、言葉の時代に言葉を用いて働くということの真の意味である。言葉によって、人間は神の働き、神の性質、人間の本質、人間が何において成長すべきかを知るようになり、言葉によって、言葉の時代に神が成し遂げようと望む働きがすべて成し遂げられる。言葉によって人間は露わにされ、淘汰され、試される。人間は言葉を見、言葉を聞き、言葉の存在を知った。その結果、人間は神の存在を信じる。人間は神の全能性と知恵、また、神の人間を愛する心と人間を救おうという願いとを信じる。「言葉」という語は単純でありふれたものだが、肉となった神の口から出る言葉は、全宇宙を揺るがす。神の言葉は人間の心、その観念や古い性質、全世界の古い姿を変える。はるか昔から、現在の神だけがそうした働きを行っている。そして、現在の神だけがそのようにして語り、人を救う。それより後、人間は言葉に導かれて生き、言葉により養われ、施される。人間は言葉の世界に生き、神の言葉の呪いと祝福の内に生き、それ以上に言葉の裁きと刑罰との下に生きる。これらの言葉と、この働きはみな、人間が救われ、神の心を達成し、古い創造の世界における元々の姿を変えるためのものである。神は言葉により世界を創り、全宇宙の人間を言葉により導き、言葉により征服し、救う。ついには、言葉により、古い世界全体を終わらせる。そのときはじめて、経営(救いの)計画が完了する。神の国 の時代を通じて神は言葉を用いて働き、仕事を成し遂げる。神は不思議を行ったり奇跡を起こしたりはしない。神はただ言葉によって業を行う。

『言葉は肉において現れる』の「神の国の時代は言葉の時代」より

この時代に、神はあなたがたの間で、すべての人が現実的に神の言葉の通りに生き、真理 を実践し、心から神を愛することができるようにする。すべての人が神の言葉を基礎とし現実として、神に対して敬虔な心を持つことができるようにする。そして、神の言葉を実践することによって、人間は神と共に統治できる。神が成し遂げるのは、この働きだ。あなたは、神の言葉を読まずに生きていけるだろうか。今日、神の言葉を読まずには、ほんの一日や二日でもやっていけないと感じている人が大勢いる。人々は毎日言葉を読まずにはいられない。そして、もし読む時間がなければ、聞くことで十分である。これが聖霊の人間に与える感覚であり、聖霊はこのようにして人を動かし始める。つまり、神は言葉によって人を統治して、人間が神の言葉の現実へと入れるようにするのだ。もしあなたが神の言葉を飲み食いすることなくほんの一日を過ごしただけで、闇と渇きとを感じ、それを受け入れ難く感じるなら、それは、聖霊によって動かされており、聖霊があなたから離れていないことを示している。それならば、あなたは、この流れの中にいる。しかしながら、一日、二日、神の言葉を飲み食いしないで過ごして、全く渇きを覚えないのなら、そして何も変化を感じないのなら、それは聖霊があなたから離れたことを意味している。これは、あなたの心の内が正しい状態ではないということだ。あなたは言葉の時代に入っておらず、脱落したものである。神は言葉を用いて人を統治する。神の言葉を飲み食いすると、よい心持ちになる。もし神の言葉を飲み食いしないならば、従うことができない。神の言葉は人間の食物になり、人を動かす力となる。聖書 には、「人はパンだけで生きるものではなく、神の口から出る一つ一つの言で生きるものである」とある。これが、今日神が成し遂げる業である。神はこの事実をあなたがたの内に実現する。過去の人間が何日も神の言葉を読まずにいて、それでも食べて働くことができたのは、どういうわけだろう。そして、それが今は違っているのは何故だろうか。この時代、神は主に言葉を使ってすべてを統治する。神の言葉を通して人間は裁かれ、完全にされる。そして最終的に神の国に連れて行かれる。

『言葉は肉において現れる』の「神の国の時代は言葉の時代」より

神の国の時代には、肉となった神は、神を信ずるすべての人たちを征服するために、言葉を用いる。これが、「言葉が肉において現れる」ということである。神は、この働きをするために終わりの日にやって来た。つまり、神は、言葉が肉において現れることの実際の意義を成し遂げるためにやって来た。神は言葉を話すだけであり、事実の到来は稀である。これがまさに、言葉が肉において現れることの実体である。そして肉となった神が自身の言葉を話すとき、これが肉における言葉の出現であり、肉へ入り来る言葉である。「初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。そして言は肉となった。」このこと(言葉が肉において現れるという働き)が、終わりの日に神が成し遂げるだろう働きであり、自身の全経営計画の最終章である。したがって、神は地上に来て、肉の中で自身の言葉を表さなければならない。今日行われること、未来において行われるであろうこと、神によって成し遂げられるであろうこと、人の終着点、救われるであろう人々、滅ぼされるであろう人々、等々、最後に成し遂げられるべきこのような働きはすべて、明確に述べられてきた。そしてこれらはすべて、言葉が肉において現れることの実際の意義を成し遂げることを目的にしている。かつて発行された行政命令や憲法、滅ぼされるであろう人々、安息へ入るであろう人々、これらの言葉はすべて成就されなければならない。これが主として、終わりの日 を通じて、肉となった神によって成し遂げられた働きである。神は、神によって運命づけられた人々はどこに属し、運命づけられない人々はどこに属するか、神の民や息子たちはどのように分類されるか、イスラエルに何が起こるだろうか、エジプトに何が起こるだろうかを人々に理解させる。未来には、これらの言葉のすべてが成し遂げられる。神の働きの歩みは加速している。神は、あらゆる時代に何がなされるべきか、終わりの日の肉となった神によって何が行われるよう予定されているか、そして行われるべき神の働きが何であるかを、人に明らかにするための手段として言葉を用いる。これらの言葉はすべて、言葉が肉において現れることの実際の意義を成し遂げるためのものである。

『言葉は肉において現れる』の「すべてが神の言葉によって達成される」より




キリスト教会讃美歌 「神は人間創造の意味を回復する」
1
神は人類を創造し 地上に住まわせ現在まで導いた
神は罪の供え物として仕え そのことで人を救った
最終的に人類を征服すべきで
人を本来の状態に回復する
これは初めから神が取り組んできた業
神は神の国 を打ち立て
人の本来の状態と同様に
神の権威も地上に回復する
神は創造した全てに神の権威を回復する
2
サタンによって堕落し
人は神への畏敬の念を失った
創造物が持つ機能を失った
人は神の敵となり
サタンの指図と領域の配下に生きる
神は人の従順と畏敬を失った
人々には神の業は成し遂げられない
神は神の国を打ち立て
人の本来の状態と同様に
神の権威も地上に回復する
神は創造した全てに神の権威を回復する
3
神に造られた人は神を崇めるべき
だが人は神に背を向けサタンを崇めた
サタンは人の中で偶像になり
神は人に対する地位を失った
それは人を創造する意味の喪失
この意味を回復させる為 人は元の状態に戻るべきで
堕落した性質を取り除かなければならない
神は神の国を打ち立て
人の本来の状態と同様に 神の権威も地上に回復する
神は創造した全てに神の権威を回復する
4
サタンから人を取り戻す為
神は人を罪から救わなければならない
その時初めて神は 人の本来の機能を徐々に回復し
最終的に神の国を回復する
不従順の子は滅ぼされる
人が正しく神を礼拝し
この地上でより良く生きるようになる為に
福音書 |『言葉は肉において現れる』より


全能神 教会中国語合唱第13集では、京劇、ロック、掛け声、ラテン、アニメなどの様々な表現を融合して、サタンに惑わされ、堕落させられた人類が神様に救われ、サタンを見捨てて神様の御前に帰する過程を生き生きと演じています。

サタンの支配下にある旧世界で、人はみな腐敗し堕落して、罪悪の中で苦しくもがいています。特に、神様の選民たちは鎮圧され虐殺され、暗黒な人間地獄の中に生きているようになり、本当にみじめな状況です。サタン、大赤竜の神様に抵抗する気狂いじみた悪行が極に達した時、稲妻が東から発し、世の終わりのキリスト――全能者は自ら人の間に降臨して御言葉を発し、真の光をもたらし、激しい怒り、裁きをもたらされました。サタンは神様の威厳に満ちた裁きの下でもとの姿を現し、神様の怒りにより灰燼に帰しました。神様の選民は御言葉の鋭い剣を持ち、もうサタンに制御され支配されず、最後にサタンに打ち勝ちました。彼らはもとの聖さに回復し、神様の玉座の前に帰し、喜び踊って神様の大事業が徹底的に成し遂げられたことを祝っています!

全161ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事