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いかに幸いなことか 神に逆らう者の計らいに従って歩まず 罪ある者の道にとどまらず 傲慢な者と共に座らず 主の教えを愛し その教えを昼も夜も口ずさむ人。 その人は流れのほとりに植えられた木。 ときが巡り来れば実を結び 葉もしおれることがない。 その人のすることはすべて、反映をもたらす。 神に逆らうものはそうではない。 彼は風に吹き飛ばされる籾殻。 神に逆らう者は裁きに堪えず 罪ある者は神に従う人の集いに堪えない。 神に従う人の道を主は知ってくださる。 神に逆らう者は滅びに至る。 日本聖書協会『聖書 新共同訳』
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詩編はいいですね。
わたしも第一編が大好きです。
流れのほとりの木のように多くの御霊の実を
結びたいですね。
ハレルヤ!
2008/5/26(月) 午後 3:34