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お隣の猫が子猫を産みました。 私は絶対犬派ですが、見ていると面白いし、かわいい。 ということで、追いかけて写真ばかり撮っているので、両親には呆れられている。 (カメラが良くないので -とカメラのせいにする、ズームインもできなし、暗いと上手くとれない。だから何回もとらないといけない。) さて、何匹いるでしょう? 5匹です。白いの1匹、黒いの2匹、母猫に似たのが2匹。 白いのは、「フー」というので余り好きではない。 「フーじゃない!!」と対抗している。 黒いのは、興味津々という感じで少し寄ってきた。 私が一番大好きなのは、この猫(下)。 一番初めに出会ったのも、抱いたのもこの子猫。 一番小さくて、目も見えないのか、まだ開いてないのか分からないけど、 他の白や黒はターっと逃げても、この子は動けない。 まだ他の子猫の半分もないし、見た目はとても不細工。 でもかわいくてたまらない。 この子と同じような模様の子猫も一人(一匹)よくうずくまったり、歩いたり。 大きいお姉ちゃん(お兄ちゃん?)という感じ。 |
日々のこと
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数年前のこと それぞれの部でストレスなことがあり、食後私と韓国人の同僚(1歳年上)が二人でため息ばかりついていた(話もせずに)。 そこに後から来たオッパ(お兄ちゃん)。 ご飯を食べながら、二人の「はぁー」というのばかりが聞こえてくる。 そこでオッパ、顔を上げて私達に向かって、 「そんなにストレスなことばかり考えない方がいいよ。僕みたいにはげるよ。」 私達二人、「ん?」 で、オッパの頭をみて「それは困る」と同時に笑えてきた。 そんな神様が与えてくださった同僚に、今日まで支えられて来ました。
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私 「オンマ(韓国語でお母さん、ママ)」 |
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野菜を洗っている父。大げさにするので水が飛び散っている。 |
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私 「Daddy,ダディ(お父さん)」 |





