チョット良い話

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「独学の話」



選挙のお話−1−です。



今年は4年に一度の大切な「統一地方選挙」の年です、
あなたは、政治に選挙に興味を持って参加していますか?



日本で生活していた時には、政治にも選挙にも
すすんで参加する事はまったくありませんでした、
それどころか、興味すら持てませんでした。



USAで生活していた頃、初めて選挙運動に参加しました、
友達に誘われた事と、候補者の生い立ちや主張に
強く惹かれたからです。



選挙運動は非常に組織がしっかりしていて
ボランティアで参加してもすぐにやる事がたくさんあり
毎日がとても忙しく楽しい事でいっぱいでした。



候補は当選する事ができ、選挙運動を通じて
たくさんの事を学ぶ事ができ素晴らしい経験をしました。



その後、日本に帰りその時の経験を生かして
素晴らしい候補者を探して、選挙の大切さや、選挙の楽しさ、
民主社会、自由主義、の大切な事、そしてそれは一人一人の
一票によって作られている事を、確認する為に行動を始めました。



初めて日本での選挙の経験は約25年前の事で
身近な市議会議員選挙でした、それは人も選挙運動も
USAとはまったく違っていた事に驚きの連続だったのです。



選挙対策本部が作られ、そこでは選挙のプロ、地元の名士達が
集まって、運動が進められていきました・・・




「選挙のお話―2−」へつづく、



See you!


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「独学の話」



宇宙の話、−後編―。



「一般相対論」では、
重力と宇宙の構造を示していて、その事は
1マイルから1億 X 1億 X 1億マイル(1の後に0が24個)ある、
観測可能な宇宙の尺度の構造を表しています。



「量子力学」では、
1インチの100万分の1の100万分の1を表す
尺度の現象を扱う学問であり、プランクの量子原理とドイツの科学者
ベルナー・ハイゼンベルクの不確定性原理による理論によるのです。
(1926年にプランク定数により、小さくする事には限界があると知る。)



どこまでも膨張し続ける宇宙は、いつか限界点に達して
その後 収縮する事も考えられます、
膨張する事にも 収縮する事にも限界はあるのでしょうか?



その事を理解するのは量子力学なのです、
イギリス人のスティーブ・ホーキンスはブラックホールを通して
量子力学と一般相対論との研究をすすめました。



1974年 ジュエル・シュルクとジョン・シュウォーツは
「弦理論」が重力を記述出来る事を発表し注目を集めるのですが、
時空が四次元では無矛盾にはならない、と言う困難にあたったのです。



科学者も物理学者も天文学者もいまだ結論は出ていないのです!



しかし 我が親愛なる ジョン・レカイ氏は、迷った時、
いつも一筋の光を向けてくれます、バンカビリーズの言う
宇宙論にとても近い考えを思っていました。



宇宙は人間の「心」なのでは?
誰もが心の左右に2つの空間を持っていて
その一つは「善」、もう一つは「悪」なのでは・・
それを結ぶのは、部分理論である相対性理論(E=mcの二乗)なのでは?



男性と女性とでは、誰もが違った宇宙を持っていて
それの結合により、新しい宇宙が生まれるのでは?
そして 人の数だけ宇宙があるのでは?



誰も心を、(宇宙を)見る事はできません
しかし そこにあるという事は否定できないのです、
今はまだそこまでなのです・・・



PS:E=エネルギー、 m=質量、 c=光速、です。



つづく、



See you!


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(1)宇宙の話

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「独学の話」



アメリカン・スピリッツを求める旅は
スペース・シャトルから宇宙へと向かっていました。

宇宙とは? 私達は何処からきて何処へ行くのか?



誰もが知りたい事なのでは・・・



1514年にニコライ・コペルニクスは
太陽が中心で静止して 地球と惑星がそのまわりを
円を描いて運動している、と語ったことから始まり・・


1600年代にはヨハネス・ケプラーとガリレオ・ガリレイが
それを支持するが、まだそのレベルの話でしかなかったようです。



1687年、アイザック・ニュートンによって
物体が空間と時間の中をどのように動くのかという
重力論と万有引力の法則を仮定することで、物理学的に
宇宙を考えることに初めて扉を開いたのでした。



1905年、アルベルト・アインシュタインの発表した
相対性理論、質量とエネルギーの等価性、いかなるものも
光速より速く動くことは出来ないという法則 によって
宇宙への考えは、あらたな世界へと向かい始めました。



1929年、エドウィン・パップルによって
遠方の銀河は急速に遠ざかっているという観測が発表され
宇宙は膨張しつつある事がわかりました。



過去を振り返ると、
絶対と言う事は無いのだと思い知らされました、
すべての理論は絶対と思えた瞬間に、あらたな観測や理論が生まれて
また、あたらしい疑問が生まれてきます。



私達は何処から来て、何処へ行くのでしょうか?
一般相対論と量子力学とを統一した、矛盾の無い理論は
いつになったら完成するのでしょうか?



今、その事も勉強中です、
わかる人が居ましたら、是非 教えて下さい・・・



「一般相対論と量子力学」へ つづく、



See you!


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「一人静かに」

交通遺児のためのチャリティーコンサートを行いました。

以前 ブログで紹介した「ロックンロール・パーティー」に
たくさんの人々が集まってくれるようになり、多い時などは
130人以上にまで仲間が増えていました、

最初にパーティーを始めた13人のメンバーは
これだけのパワーをなんとかならないものかと考えるようになりました、

そこでUSAではボランティア活動とかチャリティー活動について
いろいろやったり、見たり聞いたりしたことを彼らに話たところ、

「やろう」「やろうぜ!」と言う事になり、
1991年3月に市川市文化会館でチャリティー・コンサートを
開催する事になりました、

バンドも何回かやっているうちにかなり上達し
プロとの交流などから、プロのバンドも参加してくれる事になり
コンサートは大成功し会場もほぼ満員になりました、

収益金の中から経費を除き、数十万円を市川市議会を通し
社会福祉協議会から交通遺児の為に寄付する事が出来ました、

若者の大きなパワーを結集すると、なんでも出来るんだと言う事を
この経験からみんな学んでくれました、

ブログを通して知り合った多くの若者達に期待して
ぜひ、行動して欲しいと望んでいます、、、、、、、

写真1、市川市長から頂いた感謝状。
写真2、社会福祉協議会から頂いた感謝状。
写真3、手作りのプログラム!(Mチャンが作りました!)

つづく、
see you! Have a good day! & Peace!!
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