愛車の話

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(6)愛車の話

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「愛車の話」





かつて、ダイムラーベンツと言うメーカーがあり、
ドイツ、ジャーマンテクノロジーのすべてを結集させて、
世界に誇れるメルセデス・ベンツと言う車を生産していました。





そんな愛車と供に過ごして15年が過ぎ
走行距離も40万キロを超えてしまい
今年は10万キロ毎の点検整備と車検を同時に迎えました♪





この時代のメルセデス・ベンツ車は消耗部品が多く
6か月ごとの交換部品の点検は欠かせませんが
10万キロを走行すると消耗部品の数もかなり増えます、





40万キロともなるとエンジン・シール、マウントや
ラジエター・ファン、ホース類、コード類の交換
トルク・コンバーターとミッションの交換など・・・





コンバーターとミッションは
20万キロごとに交換しますが日本の道路状況では
10万キロで交換ということもよくあるそうです、





手の掛からない日本車とは比べられませんが
カスタマー・フレンドとは無縁の我が愛車には
言葉では言い表せない魅力、魔力を感じます♪





時代はハイブリッドから電気自動車へと
激しく動いているようですが変わらず 愛し、尊敬し、いたわり、
元気に一緒に長く過ごしたいものです♪





つづく、



See you!

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Tks!

(5)愛車の話

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「一人静かに」



愛車の話、





かつて、ダイムラーベンツと言うメーカーがあり、
ドイツ、ジャーマンテクノロジーのすべてを結集させて、
世界に誇れるメルセデスベンツと言う車を生産していました。





1973年頃から開発が始まった「W124」には無制限の開発費が認められ、
ゴットリーブ・ダイムラーが愛した言葉「最善か 無か」をポリシーに
最高の技術者達と、天才ブルーノ.サッコがあたりました。





そんなW124に心を奪われ 恋をして・・
同型社を3台も乗り継いで たくさんの思い出をつくり
最終モデルと供に過ごして15年が過ぎました♪





今朝、ふとメーターに目をやると・・・
40万キロを刻んでいることに気付き・・・
嬉しくなって 一人ニヤニヤと笑ってしまい・・・





思わず「ありがとう!」・・・・
そして「これからもよろしくネ♪」と・・・
心の中で誓いました♪





つづく、



See you !




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Tks!

(4)愛車の話

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「一人静かに」





かつて、西ドイツと言う国があり そこでは・・・
ダイムラーベンツと言う会社があってメルセデスベンツという車を
造り続けていました。





世界で初めて自動車を造った誇りと自信が
ドイツ最高の技術と頭脳を結集して何事にも妥協しない
自動車造りを可能にしてきたのです。




そんなポリシーで造られた最後のモデル W124に出会い
恋をして、一緒に過ごせる幸運に恵まれ最終モデルを手にして
供に生きて、愛して14年が過ぎました。





気が付くと、走行距離は38万キロを超え
たくさんの思い出を供につくり喜びも悲しみも乗り越えて
今日も元気に供に過ごしています♪





現在では ダイムラークライスラー社と名前も変わり
自動車造りのポリシーも変わってしまったようですが
時代の流れの中でもそのブランドイメージは変わらないようです。





自動車を最初に造った会社の責任から救護キットが装備されています
ドイツ語と英語で救護のマニュアルと方法の説明文が書かれていて
「我が社の車に乗る人は事故の時は必ず救護に当たる事」と言われました。





環境の変化に伴い自動車のポジションは大きく変わりつつありますが
自分と供に時代を生きた愛車への気持ちは変わることがありません、
今の車にもこんな救護セットが積まれているのでしょうか?




あなたの大切にしているものは何ですか?





つづく、



See you!
All My friends with Love!!!

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(3)愛車の話

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「一人静かに」





愛車の話―3−






あなたは愛車のキーが磨り減るまで
愛車に乗り続けていますか(笑)?
あっ!
今の車はキーではありませんよネ!






我が愛車はもうすぐ36万キロになります、
最近、スタートの時キーが引っ掛かり上手く入らないので
キーを良く見て見ました、すると・・・





キーが磨り減って、カドがほとんど無くなっていたのです!
ビックリと言うか、笑ってしまいました
こんなにまで車に乗る奴って要るんでしょうか?






いつものディーラーに話して
早速、ニュー・キーを取り寄せて頂き
これでひと安心です!!




笑える話ですよネ♪・・・



写真2、磨り減ったキー。
写真3、ニューキー。




Link for 「愛車の話―1−」、
http://blogs.yahoo.co.jp/thehummingbird1021/17130471.html

Link for 「愛車の話―2−」、
http://blogs.yahoo.co.jp/thehummingbird1021/48816635.html






つづく・・・





See you!


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(2)愛車の話

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「一人静かに」




愛車の話―2−

コードナンバー「W124」、
35万キロを走りました!




「老舗のスーツのように いつまでも色あせないで
流行などとは無縁の存在」とまで世界のマスコミから
評された一台の車があります。



「最善か、無か・・・」ゴットリーブ・ダイムラーの
愛したこの言葉を最もよく具現化した
一台の車とも評されました。




質実剛健で飾りや媚びた物を廃し
人間工学から、すぐれた機能美を追求しつくし
そこから生まれ出たデザイン・・・




きちんとメンテナスをして、消耗部品の交換さえしていれば
いつまでも最良の状態を保つ事ができると言われる
他に例を見ない特別な設計で作られました。




10年以上も共に過ごし 市場での価格はもう無いのかも?
それでも、愛し、尊敬し、いたわり、共に生きる一台の車。
 



今、静かに 35万キロを走り抜いて・・・
これからも一生を供に過ごすつもりです。




Link for 「愛車の話―1−」、
http://blogs.yahoo.co.jp/thehummingbird1021/17130471.html





つづく、




See you!


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