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カトリックの総本山、ヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂です
内部はびっくりするぐらい広いです
一つ一つのディテールが凄く細かい
さすがにカトリックの総本山だけあって、神父様やシスター達をたくさん見かけました
天井も綺麗
クーポラの真下にある、教皇の祭壇を覆うブロンズ製の大天蓋
1633年、ベルニーニ作
写真では実物の1/10も撮れていないですが、本物は荘厳という言葉に尽きます
「荘厳という言葉はサンピエトロ大聖堂の為にあるんじゃないか」と真剣に思うくらい空気が違います
ヨーロッパの聖堂はいくつか行きましたが、ここは別格です
私はカトリックの学校に通っていたので、よけいそう感じたのかもしれませんが、ずっとここにいたかった
大大大満足&感動でした
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初めまして、訪問履歴から来ました。
慶長遣欧使節の支倉常長一行の入市式は1615年にここで行われたのですね。
思わず息を飲んでしまいました。
お気に入り登録させて頂きますので宜しくお願い致します。
ナイスです!
2013/1/8(火) 午前 6:52
ステキな写真の数々ですね。見ていて何ともいえない気分になりました。お気に入り登録させて頂きます。
2013/1/8(火) 午前 7:14
何度もブログにお越しいただきありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
2013/1/8(火) 午後 2:37 [ ササナオ ]
ミックさん はじめまして(^o^)


歴史にお詳しいんですね
ここでそんなことが行われていたなんて初めて知りました
お気に入り登録ありがとうございます☆
これからもよろしくお願いします♪
2013/1/8(火) 午後 7:50
ブラストさん はじめまして
お褒め頂き&お気に入り登録ありがとうございます♪
拙い写真&ブログですが、これからもよろしくお願いします
2013/1/8(火) 午後 7:52
ササナオさん こんばんは
訪問&コメントありがとうございます☆
また訪問させて頂きますね
2013/1/8(火) 午後 7:52
ご返事ありがとうございます。
この時のいきさつは私のブログの書庫の自作小説「支倉常長と私」の中で紹介しています。
宜しければご覧ください。
2013/1/8(火) 午後 8:18
ミックさん

小説を書かれているんですね
また読みに訪問させていただきます
2013/1/8(火) 午後 10:32
歴史を感じさせます
建築物自体のラインも綺麗ですが、装飾がまたすごいですね
心が洗われる気がします♪
2013/1/9(水) 午後 11:47 [ 南方技術士 かりゆし ]
私のブログにコメントを頂き、また自作小説「支倉常長と私」を読んで頂き、大変感謝しております。
実は伊達政宗が派遣した慶長遣欧使節団を描いた映画「地の果てまでも」が存在します。
その中で最後のクライマックスとしてサン・ピエトロ大聖堂が登場するのです。
私はクリスチャンではありませんがもし私が彼(支倉常長)の立場だったらおそらくクリスチャンになっていたことでしょう。
彼にとって、否日本の歴史にとって、ここで日本の一人の侍がローマ法王と謁見したのは大変大きな意味を持つと思います。
それだけにこの記事には並々ならぬ感動を感じるのです。
さきほど貴ブログをブログリンクしました。
宜しければ私のほうへのリンクもご検討ください。
尚、ブログリンクの真意は貴ブログの人気度に寄与したいという意味であることをこの場を借りて公言致します。
また私の関連記事を本記事にトラックバックさせて頂きましたので報告致します。
2013/1/12(土) 午後 5:52
南方技術士 かりゆしさん
訪問ありがとうございます♪
いったいどれほどの年月をかけて建てられたのか…細部までとても緻密なデザインをされた建物でした。
心はとっても洗われましたよ〜
2013/1/13(日) 午前 0:23
ミックさん こんばんは


あの時代にローマ法王に謁見した意義はとても大きかったのでしょうね。
映画の「地の果ても」はとても興味があるのでいつか巡り合えたら見てみたいと思います
ブログリンクしていただきありがとうございます
ミックさんのブログもリンクさせていただきたいと思いますのでよろしくお願いします
2013/1/13(日) 午前 0:32
訪問履歴より遊びにきました、はるるです♪
お天気にも恵まれ、綺麗な写真ですね〜!
カトリックの学校に通ってたなら。きっと感動も倍ですね。
あの雰囲気はステキですね〜。
2013/1/13(日) 午後 11:51
はるるさん こんばんは


訪問ありがとうございます☆
天候にはとても恵まれてました
日本で出発前に検索したら旅行中5日くらい曇り〜雨となってましたが、結局雨は一度も降ることなく、晴れ女っぷりを存分に発揮してました
あの雰囲気は最高です
2013/1/14(月) 午前 1:46