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The Devil Wears Prada
プラダってなんやねんと思いましたが、英語の先生の熱い推薦でみてみました。
感想はいえません。文章ヘタクソです。
同感させられるところが少ないんです。
でも、元気がでる。「おっしゃー」っていえる。
なんかそんな映画でした。
なんか吹っ切れます。
非常に困ります。なんでこう、希望が沸くのか。
なぞです。
人生経験が足りないんでしょうか。
でもいままでの自分なら、えっ?と感じたであろうラストシーンをなぜかすごく微笑みながら、うなずきながら見てました。
つい拍手もしてました。
なぞです。
いい映画なのか、自分の中で比較対象がないので分かりません。
なぞです。
英語の先生ありがとう。
なんか、いままで迷ってたものが突き抜けていきました。
私が今まで迷っていたこと。
「京都大学行こう。」
なんか、いまはコレだけでいいような気がしました。
一番迷ってること。一番無理だろうなと思ってること。
とりあえずがんばってみよう。
がんばってがんばってがんばったらがんばった分だけ、何かを裏切って裏切って裏切ってでも励まして励ましあって、そんな不思議な人生を送ろうと。
いまからでもとりあえず人生を変えてみようと思いました。
話はそれますが、最近バイトをはじめました。
おそらく、自分の中で、第二のターニングポイントになったと思います。
なぜなら、とある先輩の存在です。
上記のように、自分は学歴について悩んでました。
でも、どうせ学歴なんか第一次選考で有利になるかならないかだけじゃないか・・・とふっきったその数日後にその先輩に出会いました。
映画の中でも似たシーンがあります。
人生が自分を引き止めたんだと思いました。
その先輩とは、まさに自分と同じように大学に悩んで上の大学に編入しようと考えてる人です。
彼の失敗談を聞かされました。
すべて、自分にとって実現可能なものばかりでした。
それはもっと早く始めれば良かった。
この一言に尽きてしまいます。
簡単。単純。でもとても難しい。
プラダを着た悪魔は吹っ切れさせてくれます。
やりたいようにやろうと思います。
みんなより先に、先輩によって活路をいただいた事を感謝し実現したい。
変えられる人生変えられるところで変えてしまえ
映画の本質とずれた話をしているかもしれません。でも自分はこのように自分の中で昇華させてしまいました。
映画のプレビューとは思わないで下さい。ただの自分の戯言です。
まいどご迷惑おかけしますが、この調子でいきたいと思いますので、生暖かい目でちら見していただけるとうれしいです。
それでは。
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