Stelle Sans Sorrow

IAの調教がうまくいってきて調子乗ってニコニコにあげまくってるざこさんです!

機材レビュー

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過去、現在に使用している機材のレビューです。
個人の思い出話や自慢話やらが多いかもしれませんが(笑)

機材についての質問を受け付けています。
買おうか迷っている方や、近くの店においていない方など、できる限り記事に書きますが、聞いていただいて結構です。
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Mira X 届きました〜

ギター届きましたよー
 
今回は写真での紹介です。
 
イメージ 1
 
どかーんとこんなのが届きました。
 
なんかすごい威圧感。
 
そして開封
イメージ 2
 
 
オレンジー!!
 
なんか派手な色を選んでみましたw
というより、こういう色って売れないのか、頭ひとつ安かったんですよねww
 
イメージ 3
 
どかーんと仲間たちとともに。
 
いい色してますよ。
 
イメージ 4
 
ヘッドロゴ。
 
30分ほどジャカジャカ引いてみました。
 
持ってみて最初に思わず言った言葉が「軽っwwなんじゃこれww」でしたw
 
いままで使っていたメロディーマーカーもまぁまぁ軽い類だったんですが、比にならないくらい軽い!
 
まぁもともと、かのPRSが若年層のパンクロックに合うギターというコンセプトだったらしく、女の子も軽々扱えるように軽く仕上げたといっていましたが、思っていたいじょうに軽かった・・・
 
 
そして音ですが、PRSらしい、ブルージーなハードな音というよりかは、GIBSON系の音です。
 
パワーは十分ありますが、他のPRSと比べてみると控えめ。でも足りないということではない。
 
逆に言えば、特徴的な部分がない、オーソドックスでバーサタイルなサウンドというカンジ。
 
コードのリフをガシガシやるだけとか、バッキングに適したカンジ。
 
ソロもちょいくら引いてみましたが、モダンなかんじで、ウェットなディストーションと良く合います。
 
ジョーサトリアーニを弾くにはすごくいい感じに音作りができそうです。
 
 
チューニングもすごくいい。
定価7万位のやつから20万くらいのやつにぶっ飛んだんですが(買った価格はそんなに変わらないですがw)
 
やはりハードウェアの性能は高い。
 
ナットもペグもガッチリシッカリしてる!
 
ネックも持ちやすい。ハイフレットまで軽々手が届く。
 
コレはPRSの虜になってしまいそうだ。。。
 
まぁとにかく、こいつをガシガシ引き倒してやることにします。
 
それではノシノシ

個人スタジオの理想

イメージ 1
 
 
いやぁ雑ですなぁ。
 
まぁうちのスタジオの核の部分なんですが、どうもスッキリしないかなぁと最近模索中です。
 
ヘッドホンはいろいろ集めていい感じになってきましたが、こうべたっておいておくとなんかいやですよね。
せっかくの高級ヘッドホンなのに威厳がないというか、存在感が薄いというか。
 
カラビナで引っ掛けると簡単でいいみたいですが、引っ掛ける場所がないなぁ・・・
・・・いやあるやんw
 
写真左がわの網状のあれ。
あそこを使いますか。
 
とまぁいろいろ模索中。
 

 
それさてそれさて、機材集めをしてくと、そういうたぐいの情報には敏感になって、あの時コレにして正解だったとかもう少し違うのにしたかったなぁとか考えてしまいますね。
 
ということで、いまから個人スタジオつくるじぇー!ってかたのために、簡単でシンプルで機能性あふれるざこさんおすすめのスタジオセットを紹介いたしませう!
 
まずはPCですね。
もちろん市販されているような家庭用のPCでかまいませんがいくつかデメリットがあります。
 
・コストがかかる
・修理ができない、改造ができない。
・壊れるのが早い
・たくさん無駄なソフトがあり、ヘタリ易い。
 
ただコレは「PCをある程度理解している人」に限られますね。
 
PCが分からない!というかたは、家電製品店でうっているようなPCでかまいません。
 
→市販で買う場合
・なるべくデスクトップタイプと呼ばれるものを買う。
・静穏性をチェックする。
・CPUを確認する。2コアとか呼ばれているものを選びましょう。余裕があるなら4コアを選びましょう。
・メモリを確認する。4GBが目安です。
・HDDの容量、速度を確認してください。(最近は大容量が流行ってますので、容量は気にしなくてもいいかもしれませんが、とりあえず500GB以上が目安。速度は7200rpmですね)
・なるべく大きなディスプレイをかう。(最近の作曲ソフトは大画面でないと非常に操作が難しいです。せめて21インチ以上にしましょう。24インチが目安です)
 
→市販で買わない場合
↑の条件に加えて、
・CPUはintelならCore2Quad後期型以降4コア以上狙いで。
AMDならPHENOMⅡ以上で最近6コアとかでましたね。
とにかくCPUはいいのにしてください。
直ぐヘタリます。
・マザボの規格は特に気にしなくていいです。ピン数は気をつけましょう。
・静穏タイプの筐体、CPUファン、電源など、とにかく静穏性は重視してください。
 
とまぁこんなところです。
 
その次にオーディオインターフェイス
 
スタジオ録音の核です。音質をほぼ決定付けます。
・何はともあれFireWireのタイプがオススメです。USBだとどうしても電力不足なのかパワーの無い音になります。
・自分の録音スタイルでCH数を決めましょう。
録音したい楽器数×2が目安です。
例)キーボード、音源モジュール二つ、ギター、マイクの録音をしたいなら大体8〜10chくらいが目安です。
 
サウンドハウスのオーディオインターフェースここで目安で探してみるといいですよ。
 
 
次に割りと重要、ケーブル
 
自分は経済的な面で、よく使う楽器にはモンスターケーブル、それ以外はクラシックプロにしています。
 
でもやはり、できれば全部をモンスターケーブルをはじめ、カナレ、ベルデン、オヤイデなどといったケーブルに変えたいところです。
 
ケーブルって本当に音を変えるんですよ。ノイズも減ります。
 
 
自分もクラシックプロからモンスターケーブルに乗り換えたとき、音にパンチがでたな!っと感じました。
 
割と大切なんで、ケチしてはだめですよー。
 
 
最後にヘッドホン、スピーカー
 
ヘッドホンは安物をつかっていてはだめです。せめて1万円前後のものをひとつ用意しましょう。
スピーカーもそうです。せめて2万円前後のものを用意しましょう。
 
個人的主観でオススメなものを↓にあげておきます。
ヘッドホン
SRH440 安定したモニター性能に定評のあるシュアーのヘッドホン。
MDR-V6 定番中の定番MDR-900の廉価版。十分いい音出します。自分も愛用中。
K530 低音の情報量が若干少ないですが、非常にきれいに鳴らしてくれるAKGのヘッドホンです。
 
もう少し余裕のある方は
MDR-900ST 定番中の定番。ただしこれはマスタリングにはてきしません。モニター専用機です。
RH-300 モニターとしての機能を完全に持ち合わせながら、ある程度柔軟性が聞くヘッドホン。一個で済ませたいかたは↑よりおすすめです。
ATH-AD900 モニターとしてはあまり使えませんが、マスタリングには使えるリスニングのなかでは定番。
K601 あいかわらず低音量は控えめのAKG独特な音そのもので、すばらしい高音と開放型による豊かな音場が魅力的。愛用中。
 
モニター用とマスタリング兼リスニング用を二つとも抑えておくことをオススメします。
 
 
スピーカーですが、個人スタジオではヘッドホンでほとんど用が済むパターンが多いと思います。
騒音等の面もありますし。
 
それでもやはり、もっておきたいですね。
ヘッドホンでは右パンの音は右で。左なら左と音響効果があまりえられないわけです。
 
MSP3 おすすめなのがコレ。
 
スピーカーはいまのところBOSEのイタリアーノを持ってる限りで、あまり詳しくなかったりします。
評判や個人スタジオの規模で考えると↑で妥当かなと思います。
 
 
 
 
 
 
・・・さて。
コレだけそろえればスタジオ完成です。
逆に、ちまちま後から後から買い足すつもりで考えていると一番上の写真みたいにグッチャグチャになります。
なるべくシンプルを心がけましょう!
そうじゃないと掃除とかのとき大変です!あとケーブルが無駄にたくさんいります!節約にもなるよ!
 
ちなみにURLはり付けてますが、自分はアフィリエイトはしていません。安心して買い物してください。
 
 
 
それではここらでノシ。
 
 
 

MOTIF-RACK XFはまだ〜?

まだかなぁまだかなぁ
 
MOTIFXFが発売されたのは去年の九月です。
 
いままでのラックが出るタイミングで考えると、大体1年後くらいなんで今年の九月でしょうか。
 
 
楽しみすぎるww
 
9月までに釣具やギター用品なんかをちまちま集めておきたいですね。
 
 


 
それさて、MOTIF-RACK XFってどんな感じのモジュールになるのかな!
 
機材レビューの書庫で記事を立てているのでちょいと専門的かつあるていど分かりやすめにいきませう!
 
 
まずは自分の愛器MOTIF-RACK ESの欠点を挙げてみましょう。
 
まぁ端的にいうとピアノやギターなんかの表現がイマイチ。
外部エフェクターが搭載されていない。
 
イコライザが4BANDなんであまりいじれない。個人的に8BANDほしい。
 
フランジャーの効きがあまりえぐくない。というかデプスやらスピードやらのノブがほしい!
 
まぁこんなところかなー。
 
フランジャーは自分が好きなんで使ってますが、飛び道具として使えないっていうことだけですw
 
 
フランジャーっていうのはシュワーっていうかんじのエフェクトでエグイ効きというとまるでジェット機のエンジン音みたいな音が出ます。
 
自分の曲だとCrazy Vipperなんかで聞けます。
 
そして大概の曲で浅めにかけております。
 
 
それさて、ESの欠点挙げてみましたが、ESの跡継ぎ機にMOTIF-RACK XSってのがありますね。
 
そいつは見た感じノブが増えてたりして見た目に変化が!
 
ノブが増えてほしい要望はもしかしたらOKかもです。
 
中身のほうですが・・・聞いた感じ、XSのピアノやギターはESとあまり変わりませんでした。あとフランジャーなんかのエフェクターは未確認。
 
IN端子はなしでXSには外部入力機能もなし。
 
 
なんで外部入力がないんだw
 
歴代の音源モジュールには、たとえば八チプロやらTRITONRACKとかにはイン端子がついているのに・・・
 
うーむ。なぞだw
 
とはいえ最近のエフェクターラックの進化も目覚しいものであり、もしかしたらそっちの売り上げを確保しておきたいからなのかな?
 
確かに個人的にはTCへリコンのエフェクターなんかは聞いてる限りすごくいいエフェクタですが。。。
 
まぁ、それを買う手間を省きたいんですw
 
 
さて、RACK-XFがどんなモジュールになるのか楽しみですね〜
 
9月が待ちどおしいかぎりです。
 
 
 
それではここらでノシ。
 
マスタリングに使ってる機材を紹介します。
 
 
基本は「プラグイン」いわゆるソフトウェアをつかってます。
 
 
その中でも愛用してるのが。
 
 
「TRACK S3」
 
イメージ 1
 
 
 
「SONNOX Limiter」
 
イメージ 2
 
この二つを組み合わせてます。
 
 
ロックやポップスなどでは。。。
 
1、2mixで録音(ピークが-0.5dbくらいだとベスト)
 
2、録音したトラック(例:AUDIO1、2… TRACK1、2…)にTRACKS3を設定。
 
3、プリセット「SUPER LOUD」を選択。その名のとおり、とんでもない音圧がこれで完成します。きほんこれで「音が前」にでます。これで音が前に出なければ、再度音源側の調整をして2mixしてください。
つぶし過ぎたくない人は、「Master,#1〜3」のなかからしっくりするのを選び、調整してください。
 
4、フェーダーを-2〜3dbほど下げます。
イメージ 3
こんなかんじ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
5、アウトプットトラックにLimiterを設定。
上の紹介画像のように、設定します。
 1、フェーダーで下げた分の+0〜2dbほどゲインをあげ、「AUTO COMP」をクリック。
 2、「Enhance」をひずむギリギリまであげる。これで、音が左右に広がり、明瞭感が出てスッキリします。おすすめ。
 
とまぁ素人ですがこんな感じでやってます^^
 
2mixの素材がよければ、これで十分な音質と、パワフルな音圧が得られます。
 
:限定的な質問応答。
  ちなみにほかのプラグインをつかっても同じことが言えると思います。
 
「どうしてもSUPER LOUDのデフォの設定で歪んでしまう」という方。
 
少しくらいの歪みは我慢してください。
そこまで高価ではないですし、仕方がないことでもあります。
 
ピークなどで少しビリビリってするくらいまであげておっけーです。
 
少しでも低減させたい人は、これらのことを試してみるといいと思います。
 
1、ピアノ、ベース、ハードエレピなど、アタックが強く、サスティーンとの差が激しい楽器のボリュームを少し下げる。
2、ドラムのアクセントを弱める。なるべく終始に音の差をばらつかせないようにする(機械っぽくなりますが)
3、倍音を抑える。同じ高さの和音が重なったり、低音に白玉があるときはボリュームを少し落としてみる。
4、リードのパンが中央でないときは少しボリュームを落とす。リバーブを弱める。
 
 
「音源自体がの高音、低音が弱い(強い)」というかた。
音源側でのEQ設定をある程度(やりすぎないでください)してそれでもだめなら、EQのプラグインを使いましょう。
EQはプロの世界でももっともシビアで難易度の高い、技術の要求される設定です。
ですのであまりいじりすぎないことが大切。なので、高音、中音、低音に分けて、ブーストしたい周波帯をあげてみます。
 
高音:ドラムのハイハット・・・8kHz そのほかの高音帯・・・4〜6kHz
中音:600〜700Hz。ベースラインもここをあげると目立ってきます。
低音:60〜100Hz。ドラムのキックやベースなどの音程を持たない空間的な音圧。
 
各々2dbくらいずつあげてみましょう。
イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんなかんじ
テンプレにしちゃってもいいくらいです。
 
 
 
 
こんなもんでしょう。
 
 
簡単なマスタリング自体は今は優秀なソフトのおかげでプリセットで完結しますし、いまやiPodやパソコン直挿しのヘッドホン、安価なスピーカーといった、劣悪な再生環境(言い方悪いですw)で聞かれることが多いと思いますので、ちょっと位のひずみ、高温や低音の不足なんかは気にしないでください。
 
たとえば、あなたの友人のiPodのイコライザ設定を見てみてください。人によってはすべてのフェーダーをマックスにしてます。いいほうで低音帯をかるく+。そして大概の人がバスブースト設定にしてるはずです。
 
フラットで聞く人はほぼいません。
たぶんフラットで聞いている人は音楽やってる人だと思います。
 
そして、上の環境で聞いてみるとプロの人がマスタリングしたんでしょうが、この設定のおかげで歪んでしまってます。
 
 
すこし歪んだり、低音が足りなくても、聞いてくれる人がちゃんと調節してくれてますからご安心を。
 
 
・・・とまぁ、ほんとにアマチュアレベルで音楽やってる方はこのくらいの概念でいいと思います。
とにかく「おとが前に出ていること」、「モワモワ、ブワブワしてこもらせない。明瞭感を持たせる」
 
これだけは、どんな環境でも隠せないので念頭において置いてください。
 
 
結構毒舌の多いレビューとなりましたが、参考になればうれしいです。
 
 
それではここらでノシ

イメージ 1

イメージ 2

記念すべき一回目のレビューは、自分のサウンドのほぼ100%を作っているいわゆる「相棒」のMOTIFESです。

去年の10月から使い始め、当初は使いにくいなぁとぼやいていましたが、いつの間にかこの上ない相棒になりました。


それさて、この音源の特長なんかをちょっと書いて見ませう。

:音が太い(いいケーブル環境の方ならいい音圧の音が出ます。)
:比較的安い(オクで5万くらい)ライバルといえば、強いて言ってFANTOM-XRですが、これは10万ほどです。
5万くらいで狙っている方はぜひお勧め。
:ストリング、シンセの表現はよい。バリエーションは少ない。

:ピアノ系は総じて微妙。
:エレピはかなりいい。
:ベース、ギターはまあまあ。ベースはEQいじってから録音しないと低音がカスカスです。
ですので、HR/HMはこれひとつではうまくは作れないとおもいます。
:外部AUXとの接続は不可能。
:内部エフェクターの使い方は取説がないと難しい。


とにかく録音してる人に一言です。
ケーブルや電源はいいのを使いましょうね。
まず定位が落ち込んだり、マスタリングする上でかなり邪魔になる類のノイズが走りやすく、音圧を稼げない。
よって音が前に出ない。


とかくMOTIFES自体は発売6年たっても環境しだいでかなり満足した音入っており、また加工することが可能になります。

さすがに鍵盤つきみたいに直感的にいじれませんが・・・
とにかくプリセット自体は良質です。


ただ、SE目当て、ノイズ目当てで音源を買う方はこれはお勧めしません。SEはまずほとんどありません。


バンドで足りない音を補うとか、結構補助的ピンポイント的に使うと非常に効果的かと。

去年の10月あたりからの曲はほとんどMOTIFESで作ってるので、気になる方はきいてみるといいと思いますが・・・

劣悪なケーブル、マスタリング環境で発表されている自分の曲は完璧な参考にならないかもですが、ユーチューブやデイリーモーションなどよりはましだとおもいます。。。


総称として、中古の価格を5万円として考えると、非常にコスパの高く、実用的です。

個人スタジオを10万円以内で作りたい!という方はパソコンなどといった入力機器を除けば、5万円位の音源をひとつおいておくとバリエーションがぐっと広がりますよ。

それではここらでノシ

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