無題
神の訓練
四年生の長男は、学校でクラスの友達から嫌がらせをされたり、言葉で魂を傷つけられて帰ってくることがしばしばありました。
家で長男の話を聞き、自分自身を吟味し、みことばを霊にまき、みことばを握りしめて悪に対して善でうち勝つために相手を許し愛し、祝福する祈りを共にして、又学校に送り出す・・・を繰り返す毎日でした。
先日、学校の面談の時に担任の先生から、長男が学校での休憩時間に複数の友達に対して、「死ね!」と言ったという事を聞きました。私の肉はおどろき、「どうしてそんなことを言ったの?死ねっていう意味が分っているの?どんな理由があってもそれは人に対して絶対に言ったらいけない言葉なんだよ!」と長男を責めました。すると長男は「なんにも分らないんだよ!死ねの意味も分らないし、どうでもいいんだよ!」と取り乱して泣いていました。初め
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