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			<title>メイプルタウンにおいでよ</title>
			<description>1986年1月～1987年までテレビ朝日系列の日曜朝8：30に放映されたアニメ（いわゆるニチアサ）、『メイプルタウン物語』およびその続編『新メイプルタウン物語～パームタウン編』のブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>メイプルタウンにおいでよ</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>1986年1月～1987年までテレビ朝日系列の日曜朝8：30に放映されたアニメ（いわゆるニチアサ）、『メイプルタウン物語』およびその続編『新メイプルタウン物語～パームタウン編』のブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979</link>
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		<item>
			<title>メイプルタウン物語　名優選　龍田直樹</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;メイプルタウン物語　名優選　龍田直樹&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ブログ終了からなかりたちましたが……。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;Twitterでフォロワーから、「是非！」という声をいただいたので。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ヨータ役の龍田直樹さんを取り上げます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;決して忘れていたわけではないです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;このコーナーは基本的に『ＭＴ』『ＰＴ』両方出演された方が基本ですからｗｗｗ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;え？　ローリィの池本さんとか一方だけのひとも取り上げてるじゃないか、って？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;えっと。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;そのあたりは置いといて。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;龍田さんと言えば、やはり多くのひとが思い出すのは　『ドラゴンボール』のウーロンでしょうね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ある世代では『週刊こどもニュース』のスクープくんの声のほうがなじみ深いかもしれません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;あるいは『キテレツ大百科』のブタゴリラ（二代目）でしょうか。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;独特のだみ声で、コミニカルでどこか憎めない小悪党キャラを演じたら天下一品でしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ヨータにピッタリの声優さんでしたね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;弟分のグータを演じたつかせさんは残念ながらすでに亡くなりましたが、龍田さんはいまだ現役バリバリ。さらに、『ドラゴンボール』で休業した八奈見さんからナレーションと界王様の役を引き継ぐなど、いまだ衰えを感じさせません。というよりもますます演技に磨きがかかっていますね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;もしリメイクがあれば、ぜひまたヨータを、そして八奈見さんに変わって町長さんを演じていただきたいものです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979/29318847.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Aug 2018 11:39:51 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブログ終了のお知らせ</title>
			<description>&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;さて2016年からほぼ二年にわたり続けてきたこのブログですが。&lt;br&gt;
全話レビューおよびほぼ全登場人物紹介が完成したことによって、いよおいよ終了ということにさせていただきます。&lt;br&gt;
長い間、応援をしてくださりありがとうございました。&lt;br&gt;
『ＭＴ』開始より30年の年に初め、『ＰＴ』開始およびシリーズ終了の年に終了というわけですね。&lt;br&gt;
終了といっても、閉鎖するわけではないので、読み返したい記事などがまったらまた来てくださいね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;それでは、皆様。良いお年を！&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979/29025092.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Dec 2017 18:00:42 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>好きなキャラクターベスト5　PＴ・男性編</title>
			<description>さあ、ついに最後のランキング。&lt;br&gt;
そして、このブログも最後の記事！？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
キャラクターランキング・『ＰＴ』男性編です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;第５位&lt;br&gt;
ジョーイ・テリア&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ＰＴの男子キャラの代表格。&lt;br&gt;
というよりも、他の男子キャラの出番が少なすぎるんですよね。&lt;br&gt;
一見頼りがいがありそうで、他のキャラからも頼りにされることが多いですが、案外凡ミスが多かったりします。&lt;br&gt;
行動的なジョニーとでも言うべき立ち位置でしょうかね。&lt;br&gt;
出番が多い割に主役回は少ない（というよりも、事実上ない？）、その点ではジョニーと正反対であると言えるかもしれません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;第４位&lt;br&gt;
ピータ・コッカー&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ローリィの弟です。&lt;br&gt;
まだ３歳ですが非常に賢く、お勉強をしたりスーパーの店番を家族から任されたりするほどです。&lt;br&gt;
お姉ちゃんのことが好きすぎて、ローリィ―と仲良くするパティに嫌悪感を抱いたりもしますが、すぐに和解します。&lt;br&gt;
生まれてきた妹のために奮闘する姿は健気ですね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;第３位&lt;br&gt;
ラムのお祖父ちゃん&lt;br&gt;
（チャーリー・シープ）&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
頑固で短気、しかし稚気に溢れ子供たちのよき理解者でもある楽しいおじいちゃんです。&lt;br&gt;
若い時は世界的に有名な俳優でしたが、現在は引退して公園でポップコーンを売っている、という案外すごい経歴の持ち主。&lt;br&gt;
シープ家は家族ぐるみでストーリー的に優遇されていましたが、チャーリーお祖父ちゃんは出演回数も多く（実はスゥよりも多い！）、ストーリーに絡むことも幾度もあり、とかなり良い待遇。お年寄りキャラの少ないＰＴでは、最も活躍した老人でしょうね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;第２位&lt;br&gt;
ジョージ叔父さん&lt;br&gt;
（ジョージ・パイカ）&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
医者の仕事よりも料理が好き。&lt;br&gt;
医者としての腕前よりも、プロ顔負けの料理の腕前の方が有名……。&lt;br&gt;
という、これでいいのか！？　と問いたくなるお医者さんです。&lt;br&gt;
現在の男が料理をしても当たり前、という風潮にさきがけての事ですから、かなり先進的なキャラだったと言えるのではないでしょうか。&lt;br&gt;
実はけっこう強く、並の悪党程度なら一撃でＫＯしてしまうほどです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;第１位&lt;br&gt;
ローリィのパパ&lt;br&gt;
（パラブラ・コッカー）&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
金持ちでありながら奢ることもない紳士。&lt;br&gt;
子ども好きで、子どもの喜ぶことをするのが大好き。&lt;br&gt;
また芸術にも理解があり、目が出ない若手芸術家に格安料金で部屋を貸し、家賃も待ってあげるほど。&lt;br&gt;
人格者……というよりも、人が良すぎるきらいはあり、そこを付け込まれることが多いのですが、それまたいいところでもありますね。&lt;br&gt;
妻にむかし好きだった女性の写真を見られたくない、と大騒ぎして探したものの……その女性というのはかつて人気だった女優ｗｗｗ。&lt;br&gt;
なんというウブ。&lt;br&gt;
そこが一位に選んだ決め手ですね。&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979/29024314.html</link>
			<pubDate>Wed, 27 Dec 2017 23:21:54 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>好きなキャラクターベスト5　PＴ・女性編</title>
			<description>クリスマス・イブですね。&lt;br&gt;
それとはなんの関係もありませんが、&lt;br&gt;
キャラクターランキング・『ＰＴ』女性編です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;５位&lt;br&gt;
ジェーン叔母さん&lt;br&gt;
（ジェーン・パイカ）&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
パティの叔母（ママの妹）で、パームタウンでの保護者です。&lt;br&gt;
腕のいい医者で、若いながら片田舎のメイプルタウンにもその名を知られるほど。&lt;br&gt;
その反面、医療以外の事、とくに家事は全くの苦手です。&lt;br&gt;
活動的で、思い込んだら一直線。しかし、割合ドジ、とパティにそっくりです（笑）。&lt;br&gt;
パティにとっては第二の母とも言うべき存在ですね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;４位&lt;br&gt;
ラム・シープ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
パティの仲良しのひとり。&lt;br&gt;
おとなしい女の子ですが、自分の意思を貫き通すなどガンコなところもあります。&lt;br&gt;
そういうところがパティと気があうのかもしれませんね。&lt;br&gt;
キャラデザがまさに「美少女」といったかんじでかなり完成度は高いと思われます。&lt;br&gt;
ただ、意外と出番が少ないのが残念なところ。&lt;br&gt;
姉やお祖父ちゃんといった家族の方が目立っていましたしね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;３位&lt;br&gt;
ローリィのママ&lt;br&gt;
（ダリア・コッカー）&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
普段は優しく、おおらかなお母さん。&lt;br&gt;
なのですが。&lt;br&gt;
怒らせるととにかく怖い！&lt;br&gt;
お腹に赤ちゃんがいる状態でありながら、明らかに自分よりも大きい肥満体の夫を軽々巴投げにしてしまうほど。&lt;br&gt;
シリーズ全体を見ても、相当な強キャラであることは間違いないでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;２位&lt;br&gt;
シーラ・ホワイト&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
パティの仲良しのひとり。&lt;br&gt;
女優志望で目立ちたがりな女の子。&lt;br&gt;
やや毒舌であり、ストーリーの引き締めに一役買っています。&lt;br&gt;
歌手の山野さと子さんが『ＭＴ』のプリプリンに引き続き声優に挑戦。&lt;br&gt;
プリプリンの時よりも明らかに上手になっており、山野さんの声優としての技量アップも楽しむことができるキャラクターです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;１位&lt;br&gt;
ローリィ・コッカー&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
１位はこの娘しかいないでしょう。&lt;br&gt;
『ＰＴ』でのパティの相棒、第二の主人公……というよりも事実上の主人公は彼女。&lt;br&gt;
その愛らしい容姿と、魅力的な性格設定でシリーズに新風を巻き起こしました。&lt;br&gt;
お金持ちキャラでありながら、それを鼻にかけることもないのもまたステキ。&lt;br&gt;
最初は反発していたボビーやダイアナといった『ＭＴ』のキャラも魅了してしまいました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さあ、次回は『ＰＴ』男性編です！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979/29019618.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Dec 2017 12:55:40 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>好きなキャラクターベスト5　ＭＴ・男性編</title>
			<description>さあ、お次はＭＴ・男性編です！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;5位&lt;br&gt;
校長先生&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
普段は居眠りばかりしているものの、シリーズを通じてもっとも良識的な人物のひとり。&lt;br&gt;
ひとの心を大切にすることを何より一番とする、教育者の鑑のようなひとです。&lt;br&gt;
町長・コンデリック氏・オットー駐在と並んで町の幹部的な存在ですが、&lt;br&gt;
やや子どもっぽい町長や少し短気なコンデリック氏、ドジな駐在……といった面々の中ではもっともまともかもしれません。&lt;br&gt;
実際、メイプルバードの件で相談されたのが校長先生であるなど町の人々からの信頼も厚いようです。&lt;br&gt;
なお、『ＭＴ』では珍しい、本名設定のないキャラクターです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;４位&lt;br&gt;
ミック・ホープラビット&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
パティとアンの弟です。&lt;br&gt;
まだ小さいものの非常に賢い子ですね。&lt;br&gt;
非常に優しく、また好奇心旺盛。&lt;br&gt;
夢と現実をごっちゃにしてしまうことがあるけれども、その純粋な心が人々に幸せをもたらすことも多いです。&lt;br&gt;
やや頑固な面もありますが、それはやはりパティの弟だからでしょうか？？？&lt;br&gt;
パティと違って礼儀正しく読書が好きなどアンに近い性格ですが、パティとの兄弟仲は悪くなく、よく一緒に遊んだりしています。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;br&gt;
３位&lt;br&gt;
ボビー・クマノフ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
準主人公と言うべき存在のボビー。&lt;br&gt;
短気で、ちょっと乱暴。不器用な性格で誤解されることも多いものの、根は優しく、男気に溢れた性格です。&lt;br&gt;
アメリカの児童文学にでてきそうな正統派な親友キャラですね。&lt;br&gt;
普段はあまり表に出さないものの、誰よりもパティのことを大切に思っています。&lt;br&gt;
『ＭＴ』最終回は事実上ボビーが主役で、パティとの深いきずなが描かれていましたね。&lt;br&gt;
また、普段は文句ばかり言っているものの家族のことは大切にしており、弟妹たちにとっては善き兄貴でもあります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;２位&lt;br&gt;
パティのパパ&lt;br&gt;
（マルセル・ホープラビット）&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
パティのパパで職業は郵便局長。&lt;br&gt;
優しくて頼りがいのある、それでいてときには厳しい立派なパパです。&lt;br&gt;
まさに、一家の大黒柱。&lt;br&gt;
でも、時には子どものような純粋さを見せることもあり、それがまた素敵なところ。&lt;br&gt;
宝さがしに興味を持ったり、子どもの夢を頭から否定しなかったりと、まさに子どもにとってはうれしいパパなのではないでしょうかね。&lt;br&gt;
郵便局の仕事には誇りを持っており、とにかく誠実に励んでいます。&lt;br&gt;
ホープラビット一家が短いうちにメイプルタウンに馴染んだのもその誠実な仕事ぶりが信頼を勝ち取ったからでしょうね。&lt;br&gt;
その仕事への情熱は娘のパティが誇りに思うほどです。&lt;br&gt;
まさに、公私ともに理想的な人物と言えましょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;１位&lt;br&gt;
グレテル&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大好きです。&lt;br&gt;
シリーズ通じて、男女合わせても一番好きです。&lt;br&gt;
けっこうな悪党ですが、ドジなために滅多に成功することはなく、本編のコメディリリーフとなっています。&lt;br&gt;
パティや駐在との追いかけっこは定番で、彼の存在がストーリーを動かすことも多い、このアニメには欠かせないキャラクターと言えます。&lt;br&gt;
一方で男気に溢れ、優しいところもあるため、ローラを慰めたり、パティを助けたりと意外な活躍を見せてくれます。&lt;br&gt;
普段、悪辣なのがいい事をすると、普段いいひとがいい事をするよりも印象的なんですよねｗｗｗ。&lt;br&gt;
そういう性格故かいつのまにかパティやボビー達と奇妙な「友情」とも言うべき感情をはぐくんでいきます。&lt;br&gt;
ボビーからは「セコい悪党だけど、ワルはわるなりに一本筋が通ってるやつ」と意外なほど高評価を得ています。&lt;br&gt;
また、最終回ではパティのパームタウン行きを阻止しようと涙ぐましい努力をします。そんなことをする理由はパティのことが大好きで行って欲しくないからなのですが、本人はそれを認めようとしない、無意識に気づかないようにしているところがまた、いじらしい。&lt;br&gt;
とにかく、おバカだけど憎めない。&lt;br&gt;
それが、最高に魅力的なところです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979/29010830.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Dec 2017 17:34:43 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>好きなキャラクターベスト5　ＭＴ・女性編</title>
			<description>めぼしいキャラクターの紹介もほぼ終え、全キャラクター紹介をしたということで……。&lt;br&gt;
個人的に好きなキャラクターベスト５といきましょう！&lt;br&gt;
男女別に好きなキャラを５人ずつ選びました。&lt;br&gt;
なお、&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;主人公のパティは「別格」ということでランク対象外&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;という事でご了承ください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
まずはメイプルタウン・女性編から。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;５位&lt;br&gt;
パティのママ&lt;br&gt;
（クリスティーヌ・ホープラビット）&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
優しく料理上手、でも時には厳しい素敵なママ。&lt;br&gt;
家族を支える要です。&lt;br&gt;
面倒見が良いのは子供の時からで、妹のジェーンにとって母代りだったとのこと。&lt;br&gt;
また、自分で童話を書くなどかなりロマンチストだったようです。&lt;br&gt;
その気質は長女のアンに色濃く引き継がれているようですね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;４位&lt;br&gt;
ジュディ・リスモンド&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
性格はやや不器用で、自分の本当の思いを伝えるのはやや苦手。&lt;br&gt;
そのせいで、父のロバートとすれ違ったり、ペンフレンドのエドワードに自分の正体を隠したりしてしまいます。&lt;br&gt;
しかし、一方で皮肉屋という側面も持っていたりするなど、ただ単におどおどしているだけのキャラではありません。&lt;br&gt;
ロマンチストではにかみ屋なジュディも、ちょっと口の悪いジュディも、どちらも本当の姿。&lt;br&gt;
こういった相反する面を見せることでよりキャラクターに深みを与えていますね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;３位&lt;br&gt;
ダイアナのママ&lt;br&gt;
（キリーネ・コンデリック）&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
気取り屋でヒステリック。&lt;br&gt;
グレテルとパティを除けば、彼女が一番のトラブルメーカーでしょう。&lt;br&gt;
でも、トラブルを引き起こしてもすぐに反省するなど、根はいいおばさんです。&lt;br&gt;
車も気軽に乗せてくれますしね。&lt;br&gt;
とにかくパワフルで行動的。キリーネさんがいるおかげでストーリーが動いてくれます。&lt;br&gt;
ちなみに、グレテルから「用もないくせに車を乗り回しているだけ」と悪態をつかれていますが、たしかに何の用があって車を運転しているんでしょうね？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;２位&lt;br&gt;
アン・ホープラビット&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
パティの姉のアン。&lt;br&gt;
ロマンチストでやや夢見がちな性格です。&lt;br&gt;
パティの前ではお姉さんぶるため煙たがられています。&lt;br&gt;
しかし、姉妹仲は悪くなく、いつもお互いのことを思っています。&lt;br&gt;
柔軟で社交性の高い妹に比べて、引っ込み思案でおとなしい性格。&lt;br&gt;
しかし、芯は強く一度決めたら最後までやり通す意志の強さがあります。&lt;br&gt;
その一途な思いが、人々の心を動かしたことも多いですね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;１位&lt;br&gt;
ダイアナ・コンデリック&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
高飛車で高慢、わがままでしかもやや意地悪という典型的なライバルキャラです。&lt;br&gt;
非常にプライドが高く、本心を表に出すこともあまりありません。&lt;br&gt;
しかし、実は寂しがり屋で優しい心も持っており、いまでいう「ツンデレ」です。&lt;br&gt;
初期から終盤まで存在感は抜群で、やはりこういうキャラがひとりでもいないと締まらないということを教えてくれます。&lt;br&gt;
続編の『ＰＴ』でも事実上の主役回があるなどかなり優遇されていましたしね。&lt;br&gt;
意地悪をしてはいても、本心から彼女を嫌っているキャラクターは見当たらないため（ジョニーなどはやや苦手としているようですが）やはり本当の彼女のことはみんなよくわかっているようですね。&lt;br&gt;
また、お金持ちという設定のため、主人公のパティと並んでさまざまな衣装を見せてくれます。&lt;br&gt;
そういう面でも優遇されていますね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さあ、次回は『ＭＴ』男性編です！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979/29009924.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 Dec 2017 23:04:43 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>異世界の人々　３</title>
			<description>&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;・こうもりターヨ&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;（種族：コウモリ？、職業：悪の首領、性別：男性）&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;声・龍田直樹&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;・こうもりターグ&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;（種族：コウモリ？、職業：悪の首領、性別：男性）&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;声・つかせのりこ&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;虹の国から魔法の花を奪い、姫を眠りにつかせた悪いコウモリ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;なのですが……。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;名前からもわかる通り、ヨータ＆グータにそっくり、というよりもどう見ても本人です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;性格もヨータ＆グータにそっくりなうえ、最後には魔法の花の力でヨータ＆グータの姿になっているのでこの世界に迷い込んだ彼ら自身のように見えますが……。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;現実世界に戻った時、ふたりは「パティたちをずっと探していた」と証言しています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ということは、姿が似ているだけの別人なのでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;それとも異世界へ迷い込んだという記憶が改変されているのでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;そのあたりは永遠の謎ですね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;なお、コウモリたちは部下に小さな丸い生物を大量に従えています。まるで「アンパンマン」に登場する、かびるんるんのようですが、「アンパンマン」のアニメはこの放映より後（原作の絵本はありましたが、アニメほどかびるんるんは頻繁に登場しないです）なので、奇妙な偶然ということになりますね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;また、この世界にはコウモリという種族は人間化していない、ということもこのエピソードから推測できます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;モウモリ人がいたら空を飛べて便利そうですけどね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;と、これで「ＰＴ」の登場人物紹介は終了と言う事になります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;次回は、全キャラクターの人気ランキングでも作りましょうかね。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979/29000201.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Dec 2017 22:56:12 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>異世界の人々　２</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;・サフラン姫&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;（種族：蝶（妖精）、職業：王女、性別：女性）&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;声・皆口裕子&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;・ココ&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;（種族：蝶（妖精）、職業：侍女、性別：女性）&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;声・潘恵子&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;シリーズでは珍しい……というよりも、唯一の昆虫をモチーフにしたキャラクターです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;とはいってもそれほど虫々しているわけではなく、むしろ現実世界の人間に近いかもしれません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;妖精の世界である虹の国の住人です。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;悪いコウモリに魔法の花を奪われ、眠り続けてしまっているお姫様と、そのお姫様をかいがいしくお世話する忠実な侍女。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ココはパティたちこそ、国とお姫様を救ってくれる人物と信じて虹の国へ案内し、空を飛べるレインコートを授けるなどしました。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;そして、パティたちの活躍で魔法の花を取り返し、お姫様は眠りから覚めることとなります。その際、お姫様はおパティたちを「かわいい勇者たち」といって称えています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;当時は「ドラクエ３」発売前年で、ドラクエシリーズの人気もあり「ＲＰＧ」が注目されていたころです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;勇者＝ＲＰＧの主人公、という認識も出来つつあり、エピソードとしては「悪者を退治し、お姫様を救うＲＰＧ」の要素を取り入れているとも考えれますね。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;そういえば、シリーズでは「王子様」（あるいは王子様と思われる人物）はふたりほど登場しましたが、「お姫様」は彼女だけですね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979/28996861.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 17:27:39 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>異世界の人々　１</title>
			<description>&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;ランプの精霊&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;（種族：ウシ（水牛）、職業：？、性別：男性）&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;声・銀河万丈&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;かつてカラビアでカラジンが持っていた魔法のランプ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;そこに宿る精霊で、ランプを擦りながら願うとなんでも叶えてくれます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;元ネタは「アラビアンナイト（千一夜物語）」の「アラジンと魔法のランプ」ですね。ということは、この世界にも似たようなお話があるようです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;さて、このランプ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;まぎれもなく本物なのですが、長い年月がたちだいぶ力が弱くなっています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;「ドーナツが食べたい」と願えばくじであたり、「ミルクセーキが飲みたい」と願えばおやつとして出される程度の力はあるものの、「お城が欲しい」と願ってもお菓子で作った小さなお城が、赤ちゃんと早く会いたいと願えば早産で母子ともに危険な状態になったり、とある程度「奇跡」が必要になるともうお手上げといったところ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;元の持ち主が二束三文で骨董商になげうっていることから、もはや大して使い道はないと思われていたのでしょう。もっとも、元の持ち主が力を知らなかった可能性もありますが。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;アラビアンナイトのように、擦ると精霊が姿を現すのではなく、ただ願い叶えてくれるだけですがパティとローリィが夢？の中で会った精霊は大きな犬のような姿でした。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;長年、人間（この世界の動物たちは「人間」です！）たちの勝手な願いを叶え続け、すでにヘトヘト。最後は海の中でひっそりと眠ることを願います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;もしかしたら、長年力を使い続けてパワーが落ちているのかもしれませんね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;海の中で力を蓄えたら、また地上に戻ってくるかもしれませんね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;その時は、ぜひ正しい使い道をする者の手に渡って欲しいものです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ちなみに、『メイプルタウン物語』シリーズにはこの世のものならざる人々がたくさん出てきますが、有名なお話の直接的なパロディはこのひとだけだったりします。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;それゆえに、彼の登場するエピソードはシリーズ全体でもかなりの異色作と言えるでしょう。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979/28987350.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 Nov 2017 22:12:55 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>故人２</title>
			<description>&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;ヘークスピア&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;（種族：不明、職業：不明、性別：男性）&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;声・青野武&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;かつてコッカー家と親交のあった人物。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;莫大な財産（金貨）を残して亡くなったとされていますが、その行方は不明のままでした。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;実は、天井裏にしまわれた木馬（この世界では鳥の形なので木鳥？）に隠されていました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ヘークスピアは金貨とともに、このお金で小さな劇場を作って欲しいという遺言を残していました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;この遺言の内容からして、もともと発見されることを望んでいたものと思われます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;たしかに、ピータが小さい頃に使っていれば気づきそうなものですね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;どうもローリィが使わなくなってからはずっと物置に置きっぱなしにされ忘れられていたようなので、ピータは木鳥で遊んではいないものと思われます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;別のおもちゃがあったからでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ということは、下手をすると発見されないまま金貨は眠っていた可能性もあるわけですね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;あまり物事を複雑にせず、素直に頼んでいればやっかいごともなかったのに……。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;さて、すでに故人のため、生前の性格などは不明です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;名前の由来はシェークスピアでしょうし、劇場を作りたいと願っていたことからしても芝居の関係者だったのかもしれませんね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;また、シルエットのみの登場のため、種族は不明という全編を通じても珍しい人物です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;なんとなくヒヒの系統の様にも見えますが……。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;声のみの出演で担当は青野武さん。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;後番組である『ビックリマン』では悪のヘッド・スーパーデビルを演じられました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;他にも『ドラゴンボール』のピッコロ大魔王（および神様）、『ちびまる子ちゃん」　の友蔵（２代目）など悪役からとぼけた役まで幅広く担当され、印象にのこる演技派でした。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;2012年に亡くなり、非常に惜しい事でしたね。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/therinmeis1979/28980881.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2017 17:29:01 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		</channel>
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