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ナルニア国物語でエドマンドが心奪われるお菓子『ターキッシュ・ディライト』に憧れ続け、
本当はトルコの専門店でつくられた本物が食べたいのですが、
手に入りませんのでつくってみました。
材料のローズウォーターは香港で買ってきていただいたお土産です^^。 一晩冷やし固めたあと。
カットして、コーンスターチと粉糖を混ぜたものにまぶしてできあがり♪ ボンタン飴やジェリービーンズがあまり好きでない私は苦手かもと想像していましたが、
なんとも不思議なそして甘いけど爽やかなお菓子でした。
本来のロクムという名前もかわいいけど、ターキッシュ・デイライトという英名は甘美で魅惑的な響きがあり、エキゾチックなものに対する憧れが感じられてなんだかそそられます。瀬田さんのターキッシュ・デイライトをプリンと訳したのは当時の日本の子供たちに馴染みがないからという理由はわかるのだけれど、プリンは手づかみで食べられないし、きっと美しい箱に入っていたに違いないのにプリンではやはりおかしいと思います。 |
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トルコのお菓子なんですか!初めて聞いた、見た。
トルコのお菓子も作っちゃうんですね、すごっ!
ボンタン飴ならわかります。そのイメージで間違えないですか?
2014/12/7(日) 午前 8:57
夢のある名前のお菓子ですね〜。本の中に出てくるお菓子ってとってもおいしそうだもんね。ぐりとぐらとか、ちびくろさんぼとか、匂いまで想像したものです。天星小輪さんは、ほんとに作っちゃうんですね。
2014/12/7(日) 午後 9:19
ちょうど冷蔵庫に入ってます!
賞味期限が気になるけれど…。自分で作れるのですね。
2014/12/9(火) 午前 0:49
korotaさん>つくっちゃいました^^。
ボンタン飴系の味だと思うのですが
実はボンタン飴を何十年と食べていません(^-^;
2014/12/10(水) 午後 11:17
Jyujaiさん>ぐりとぐらやちびくろさんぼのお話、大好きでした。
子どものころ読んだ本は忘れませんね^^。
2014/12/10(水) 午後 11:20
kiyopiさん>冷蔵庫に入っているのですか?
素敵〜♥
自分で作れますが、高温が計れる温度計が必要です(笑)
2014/12/10(水) 午後 11:22