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ご好評(?)いただいている『よくわかる中国料理基礎の基礎』にTRYしてみようのコーナーです♪ 今日、ワタクシがチャレンジするのは生煎饅頭(生煎包)です。 おいしいですよね〜! でも上海式小吃なので香港ではなかなか見かけることはありません。 一度だけ上環の店先で売られていて 熱々を頬張りましたが、おいしかったなぁ…。←遠い目(笑) 小麦粉250gで20分割! 餡も20gずつ分割するのが一番大変でした。 ホットプレートで焼くのは難しいです。 (もちろん設定温度なんて本には書かれていませんから!) 私も専用の鉄鍋が欲しいなぁ…。 ほら、テキストをお持ちの方、131頁を開いてくださいね♪ 盛り付け方が同じでしょ?(笑) 針生姜と鎮江香醋を添えて♪ (赤酢を切らしてた…) 割ってみるとこんな感じ♪ 餡の中にスープの煮こごりが入っているので食べるとじゅわっとします。 生煎饅頭(生煎包)は焼き小籠包と和訳されることもあります。 皮は小籠包と違って分厚いですが中国黒酢、針生姜といただくと 肉まんというよりは確かに小籠包みたいです。 |
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2008年11月26日
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