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今日は栗まんじゅうに初挑戦しました♪ 白餡に自家製栗の甘露煮が入っています。 見た目も不恰好ですが味もいたって素朴な味わい(笑) 和菓子を作る工程は単純でも作業は難しいです。 皮も柔らかく、包むのに苦労しました。 白餡にマロンペースト、渋皮煮を刻んで混ぜています。 甘さ控えめで秋の味を堪能させていただきました(*^-^*) 【材料】 強力粉・・・・・・・200g バター・・・・・・・20g 全卵・・・・・・・・30g 砂糖・・・・・・・・20g 塩・・・・・・・・・3g 牛乳・・・・・・・・90cc ドライイースト・・・2g 白餡、マロンペースト、渋皮煮合計で240g 塗り玉・・・・・・・適量 芥子の実・・・・・・適量 180℃で8分、200℃で10分間焼成。
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栗♥栗♥栗
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今日はそのマロンペーストと渋皮煮を使って マロンケーキを作ってみました。 一応練習と言うか予行演習で 上手く出来たらお友達にプレゼントする予定です♪ ケーキの生地にマロンペーストと渋皮煮のくずれたものを加えて焼きます。 ラム酒のいい香り〜♥ うんうん、高さも十分あって大成功かな〜(*^▽^*) 完全に冷まるまで待てず、一切れ頬張りましたがすっごくおいしいです♪ 和栗を使うと和菓子のようなバターケーキになりますね^^。 |
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スターフェリーはここ数日、 『栗』 に夢中でした〜☆ 私が住んでいるところは田舎なので 地産のものがお値打ちに買えるのでありがたいです。 栗の甘露煮と渋皮煮♪ 甘露煮は瓶3本、渋皮煮は4本分作りました。 明日はマロンペーストを作ろうっと♪ 砂糖は栗の総重量の30パーセント位かな…。 香菜があるとよかったのですが…。 でも、とーってもおいしかったです(*^▽^*) |
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紫いものモンブランに引き続き、今度は “黄色いモンブラン” です♪ 今流行りの“茶色いモンブラン”より“黄色いモンブラン”の方が好きです。 実は “茶色いモンブラン” には苦い思い出があって・・・ ココ・シャネルが通ったというアンジェリーナにモンブランを食べに行ったとき 友人がお茶してる間にちょっと自分だけ抜けて 近所の両替屋で両替しに行ったら 「地図を要るか?」と尋ねられ「うん。」と答えてしまったので まんまと地図代をコミッションとして取られてしまいました。 あの時は初めての海外だったし、まだまだ“うぶ”だったわ(笑) で肝心のアンジェリーナのモンブランのお味はと言うと… とびっきりの甘さで、料理に砂糖を使用しないフランス人向けのお味でした。 それにギャルソンではなくウェイトレスさんがかなりラフな対応で…。 ところで箱に入っているのは 実家に持っていって食べるために箱詰めしました。 なんと一気にふたつも食べてしまいました。 最近、またじわじわと体重が増えてきているのに危険な行為です(笑) でもでも、すっごくおいしかったから…しょうがないよね!? 【材料】 モンブランクリーム マロンペースト・・・200g 無塩バター・・・・・30g ラム酒・・・・・・・適量 生クリーム・・・・・適量 (マロンペーストが思っていたより硬かったので、生クリームで少しゆるめました。) 生クリーム・・・適量 砂糖・・・・・・適量 スポンジ生地 卵(L)・・・・2個 砂糖・・・・・60g 薄力粉・・・・60g 無塩バター・・10g (角型で焼いて、スライスし、丸型で抜く。) シロップ・・・適量 18cmの丸形の場合、170度で25分焼成。
1cmにスライスして、シロップ、生クリームをサンド。 5.8cmの丸形で抜き、生クリームを絞る。 モンブランクリームと甘露煮で飾り付け。 |
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昨日のエッグタルトに使った生クリームが余っていたので 何を作ろうか考えた結果、モンブランに決定。 ちょっと前に買っておいたマロンクリームで作りました。 大小の円形の抜き型でシフォンスポンジを抜き 生クリームでドーム形に整えた後、 バターとラム酒を加えたマロンクリームと ピスタチオでデコレーションしました。
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