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十割そば スーパーで十割の乾麺そばを見つけた。 製造者は長野県千曲市の滝沢食品。 昼食 昨日の残り物の桜えびの掻揚げつき。 冷えても美味しい桜えびチャン。 ざるそば 支持通りざるそばを茹でる。 3分茹でて、2分そのまま蒸らす。これがポイントか! やや黒っぽいそば 信州そばか? そばの香り味はもう一つ。 コシは今一歩だが、喉越しはまずまずであった。 ご馳走さまでした!!
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グルメ
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5月6日、GWも終わる。 晴天に誘われて、京都府亀岡の「穴太寺」に出かける。 参拝し終えると、丁度正午。 寺の受付の方に、この辺りの美味しいそば屋さんを紹介していただく。 丹乃国蕎麦 拓朗亭 「たろうてい」と呼ぶらしい。 最近、団地の方から今の地に移る。 看板 生粉打ち蕎麦の看板が架かる 主人の粋ごみが感じられる。 昼時ながら意外と空いていた。 テーブル席について、お奨めを聞く。 揚げそば まずは、お茶と揚げそばが出された。 アナゴの天麩羅がお奨めの様で、連れはあなご天のおろしそば。 私はシンプルにざるそばを注文する。 ざるそば 確り打たれた上品なそば。 よくダシの効いた出汁は少し甘めだが、美味しい。 山葵が何とも薄緑が目に映える。量もタップリだ。 そば 100%そば粉に凝った主人のそば。 口に含むと微かなそばの香りと、味が口に広がる。 美味しい!! いや〜、亀岡でこんなに美味しいそばが頂けるとは思いませんでした。
観音さまのお陰かも? |
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美味得ランチ食べ歩き 「江南ふじまつりと味の魚仙」に参加(2010.04.26) 地下鉄・名鉄線 「上小田井駅」 改札口 集合場所 参加人数53名 送迎バスにて、曼荼羅寺へ 山門から出なく北の入口から境内へ ふじは残念ながら少し早く、来週には満開か? ふじ棚 房がまだ短く、今年は遅いらしい ふじ棚 ここのふじ棚は綺麗に咲いていました。 ボランティアの方の説明を聞きながら曼荼羅寺を参拝しました 曼荼羅寺は後醍醐天皇勅願による古刹である。 正堂 曼荼羅寺では本堂と呼ばない。 総桧皮葺、13間4面の大堂である。 寛永9年(1632)蜂須賀家政が寄進した、紫宸殿を模した建築物。 本尊・阿弥陀如来三尊 阿弥陀さんと両脇侍、観音勢至菩薩来迎の姿を現す。 曼荼羅堂 曼荼羅を祀る。 中将姫が織ったとされる曼荼羅は、25年ごとに開帳される 曼荼羅寺には数多くの塔頭が存在したが、今は8つの寺院があり。 三つの寺院を巡った 修造院 本堂 本誓院 蜂須賀小六が、幼少時代この寺で勉学されたという。 本堂 霊鷲院 本堂 各塔頭は、それぞれお庭が綺麗に整えられ、ツツジ等も咲いて美しかった。 曼荼羅寺を参拝し、バスにて「味の魚仙」へ! 「味の魚仙」玄関 世話人さんからの挨拶 会席料理 勿論、ビールにて喉を潤す。 この後、天麩羅等いく種の料理が運ばれ、雑談を交えて楽しい一時を過ごす。 ふじは少し早かったが、久し振りに曼荼羅寺を参拝できました。
幹事さん、皆さんに感謝感謝!! |
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蕎麦・宿 菊井 毎年、4月11日に鈴鹿の椿大神に来ているので、その脚で「菊井」に寄るのが楽しみになっている。 ご在所へ続く山道の脇にひっそりと佇む。 ストーブのある部屋 今日は板の間のストーブのある部屋に通される。 天井が高くて、ゆったりとしていて寛げる そばがき 上品なそば掻き そばの香りが口に広がる 美味し〜〜い。 かきあげ 野菜のみの掻揚げ。 塩がふられていて、野菜の甘味が引き立っている。 ざるそば 女主人が打つ優しいそば 極細に打たれた蕎麦。 ざるそば 玄そばを打ち込んであるので黒いホシが見える。 香りが立つ。 落ち着いて頂くそばの味は、また格別の美味しさがある。
豊かな自然の中に佇む「菊井」 今度は何時お邪魔できるだろうか・・・・。 |
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東区のウィル愛知へ出かけ、お昼に近くのラーメン屋に行く。 たまや 「この一杯に心込めて 麺道一本」の看板が目を引く 外の販売機でチケットを購入 極太つけ麺 極太つけ麺が気になったのでこれにした。 普通、大盛り、得盛りとあり、同じ値段。 お腹もすいていたので、大盛りにする。 極太麺 縮れのある太麺 大盛りの量にびっくりしたが、上げ底だった。 コシは感じられるが、味が無い。 麺自身が美味しくない・・・・? つけ汁 熱々がいい。 味噌仕立ての?濃い味。 風味が感じられない。 チャーシューもう一つパンチがない。 酷評になってしまったが、期待が大きかったのかも。
大盛りでお腹は満足できました。 次は普通のラーメンを頂いてその味を確かめたい。 |





