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ハイキング&ウォーキング

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経ヶ峰登山

遊友いきいきクラブ「ハイキングサークル」
経ヶ峰登山に参加(平成28年5月12日)

四季を通じて楽しめる津市近郊の展望の山。
経ヶ峰も山頂近くに経塚に大般若経が収められていると伝えられている。
小中学生の野外活動に最適の山である。

TV塔駐車所からバスに乗り込む。
名古屋高速・東名阪自動車道・伊勢自動車道を通って芸濃ICを下り、経ヶ峰登山口丑駐車場へ。

イメージ 1登山口駐車場

参加人数21名
初参加1名














イメージ 2挨拶

世話人からの挨拶
準備体操をしてさあ!出発














イメージ 3林道

舗装道路から右に折れ林道を行く
道なき林道・・大丈夫?













イメージ 4舗装道路を行く

道なき林道を避け舗装道路に出る
新緑が目に鮮やか













イメージ 5地蔵尊

枇杷ケ谷地蔵尊の祠
弘法大師が自然石に刻んと伝わる













イメージ 6小休憩

川のせせらぎを聞きながら進む
林道との合流点にて小休息














イメージ 7険しい登山道

これより本格的な登山道になる
掘られた山道が続き根っこが絡む













イメージ 8山登り

急勾配の山道を息を弾ませながら登る
山頂はまだまだだ!













イメージ 9分岐点

中之郷合流点
これより経ヶ峰の山頂を目指す














イメージ 10山頂展望台

登っても登っても山頂は遠い?
最後のひと頑張り!山頂に到着














イメージ 11展望

360℃の眺めは格別
津・亀山の街並み
伊勢湾に浮かぶ答志島・神島
遠く霞の中に白い富士山の頂??
三重の山山が続く・青山の風力車は間近

ここにて昼食!おにぎが美味い!!






駐車場まで戻りバスに乗り込み一路名古屋へ
久しぶりのハイキングらしいハイキングでした
皆さんお疲れ様でした
感謝感謝!!

谷汲山と華厳寺散策

遊友いきいきクラブ「ハイキングサークル」
谷汲山と華厳寺散策に参加(平成28年4月14日)

西国三十三カ所、霊場最後の札所、華厳寺から谷汲山へ。
信仰の道は東海道自然歩道の中でも、最も自然が生きているところといわれている

TV塔駐車所からバスに乗り込む。
名古屋高速・名神高速道を通って羽島ICを下る。国道157を北上して谷汲山華厳寺へ!


イメージ 1華厳寺駐車場

桜祭りも終わり閑散とした駐車場
世話人からの挨拶
準備体操をしてさあ!出発













イメージ 2桜並木の参道

新緑が美しい
両側には店舗が並ぶ














イメージ 3仁王門

入母屋造の楼門、巨大な草鞋が架かる
両側に仁王像を祀る













イメージ 4本堂へ

急な石段の上に本堂が建つ
明治に再建された、入母屋造の本堂。
向拝の柱に「精進落としの鯉」が見られる。











イメージ 5満願堂

本堂のすぐ奥に満願堂が建つ。
三十三ヶ所観音霊場巡礼満願のお礼













イメージ 6奥の院・登山口

満願堂の横から続く細い山道がある
最初から急な坂道だ













イメージ 7山道1

東海自然道の一部
山道のハイクを楽しむ














イメージ 8山道2

急な坂道が続く
中々ハードだ














イメージ 9

参道の途中には所々で、綺麗な水が滝となって落ちている。














イメージ 10

橋を渡る
参道には西国三十三ヵ所の観音を祀る小さな祠が続く













イメージ 11奥の院

約1時間で奥の院に到着
山桜の落花が心を癒してくれた。
ここで昼食を頂く。

お腹を満たし下山する。
バスで華厳寺を後に、洞戸地区の寺尾ヶ原千本桜へ!









イメージ 12寺尾ヶ原千本桜

桜は終わっていましたが、新緑を愛でながら散策

バスに乗り込み一路名古屋へ!
みなさんお疲れ様でした。
感謝感謝!!

十二坊周回コース

遊友いきいきクラブ「ハイキングサークル」
十二坊周回コースに参加(平成28年3月10日)
岩音山は十二坊と呼ばれる里山で、この一帯は、仏教修業として栄えていたと言われています。
薬師如来を守護する十二武神にちなんで十二の坊舎が建てられたことによる。
善水寺にその面影を偲ぶことができる。

TV塔駐車所からバスに乗り込む。
名古屋高速・東名阪自動車道・新名神高速道を通って甲賀土山ICを下り、善水寺駐車場へ!

イメージ 1善水寺

湖南三山の一つ和同年間創建の古刹
国宝・本堂にて住職さんからお話を頂く












イメージ 2挨拶

12坊温泉ゆららの駐車場
参加人数27名
今日のコースを確認
準備体操をして、さあ!スタート












イメージ 3登山口

岩根山への登山口
低山だから皆さん安心して登り始める













イメージ 4登山道?

整地されていなく、坂道も多く滑りやすい
とても登り切れないと判断













イメージ 5管理道路

安全な車道を行くことにする
岩根山を半周する感じで遠回りであった
ゆっくりした坂道でウォーキングを楽しむ











イメージ 6岩根山山頂

標高405m
湖南市を一望
ここにて昼食













イメージ 7琵琶湖方面

こちらの方面に琵琶湖が垣間見られる














イメージ 8花園の集落へ向かう道路

歩きやすい道路が続く















イメージ 9磨崖不動明王像

高さ4.3Mの巨大な磨崖仏
江戸時代の作とあり、苔むすことなく綺麗な像であった













「12坊温泉ゆらら」まで戻る
温泉に入り心身ともに癒す
ほてった身体をビールでクールダウン
至福の時だ!!
バスに乗り込み一路名古屋へ!
みなさんお疲れ様でした。
感謝感謝!!
遊友いきいきクラブ「ハイキングサークル」
伊賀上野城下町周遊コースに参加(平成28年2月11日)

コース中には小京都とも呼ばれる城下町らしい家屋や通り、伊賀上野出身の松尾芭蕉ゆかりの施設が点在している。
芭蕉の気分で一句詠みながらのハイクも趣向があって楽しい。

TV塔駐車所からバスに乗り込む。
名古屋高速・東名阪自動車道を通って中瀬ICを下り、伊賀上野城駐車場へ!

参加人数27名
駐車場の観光案内所にて地図を入手
世話人からコースを案内、3班に分かれてスタート!

イメージ 1芭蕉翁生家

天保元年(1644)に生まれ、29歳まで過ごした松尾芭蕉の生家
奥庭の離れには処女作「貝おほり」を書いた釣月軒がある。












イメージ 2金谷

伊賀牛の名店
街ブラしながら寺町を散策する














イメージ 3蓑虫庵

芭蕉翁五庵の中で唯一現存する。
芭門伊賀連衆服部土芳が結んだ庵。
「蓑虫の音を聞きこよ草の庵」の句にちなんで名付けられた。










イメージ 4入交家住宅

寛政年間(1789〜1800)頃建てられた武家屋敷














イメージ 5栄楽館

文化交流センター
昔の旅館跡














イメージ 6鍵屋ノ辻

日本三大仇討の一つ伊賀越仇討が行われた
大和街道の辻で「かぎや」という茶屋があった。
ここで遅めの昼食を摂る











イメージ 7旧宗広堂

文政4年(1821)建立された藩校。
72畳敷きの広い講堂がある。













イメージ 8旧小田小学校本館

明治14年(1881)建立
現存する小学校校舎としては三重県で一番古い。













イメージ 9伊賀上野城

藤堂高虎にとって築城された美しいお城
当時の内堀、石垣が残る
昭和10年に天守閣が復興された。











イメージ 10俳聖殿

芭蕉誕生300年を記念して建らた聖殿。
外見は芭蕉翁の旅の姿を表現。













全国的に行楽日和
風もなく、暖かい日差しのもと、伊賀上野の街をのんびり散策できました。
みなさんお疲れ様でした。
感謝感謝!!

秋葉神社初詣

遊友いきいきクラブ「ハイキングサークル」
秋葉神社初詣に参加(平成28年1月14日)
秋葉山は、赤石山脈の遠州平野に突出した最南端で天竜川の上流に位置し、山頂に秋葉山本宮神社を祀る。
初めて御社殿が建ったのは西暦709年、元明天皇の御製によるものと伝えられる。

TV塔駐車所からバスに乗り込む。
名古屋高速・伊勢湾岸自動車道・東名高速道路・三ケ日JCから新東名高速道路を通って、浜松北ICで下車。
R152を進み、スーパー林道天竜線を登り秋葉神社上社へ

イメージ 1秋葉神社上社駐車場
挨拶
参加人数は26名
今日のコースを案内版にて確認














イメージ 2大鳥居
駐車場にある大鳥居
これより石段の参道を通って本殿に向かう














イメージ 3 西ノ閽ノ神門
参道を進むと山門が見える
御鎮座1,300年記念事業の一環で造営された
高さ13m、部材はすべてに天竜杉を使用












イメージ 4幸福の鳥居
黄金に輝く鳥居
人々の幸福を願い建てられた















イメージ 5展望台
天竜川、浜名湖。遠州灘の眺めが美しい















イメージ 6本殿
高い石垣が組まれた上社の最高域に、秋葉山頂の木立を背にして建つ。
流れ造りの本殿と入母屋造りの拝殿を幣殿で繋ぐ権現造り
火の幸を恵み、悪火を鎮め、火を司り給ふ神様を祀る










イメージ 7神門
境内に残る唯一江戸時代の建築
入母屋造の銅葺きの門















イメージ 8秋葉寺
「秋葉寺」の開基は養老2(718)年、行基菩薩によるとされる
秋葉三尺坊大権現(三尺坊)や火伏の神(火防の神)にまつわる寺
ここにて昼食を摂る












イメージ 9展望
上社から下社までの表参道は東海自然道として整備されている
途中展望のきくところから富士山が望まれた
冠雪していない冬の富士山は少し物足りない











イメージ 10秋葉神社下社
気田川の清流を臨む秋葉山山麓に鎮座。
上社に比べ落ち着いた雰囲気のあるお社でした













表参道は整備はされていますが、小石が多く足をとられ歩き憎い道でした。
下山のみのコースでしたがかなり皆さん疲れた様子でした。
バスに乗りこみ名古屋へ!!
みなさんに感謝感謝!

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