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「お米料理の会 11月」に参加。(2010.11.05) 今月から新しい教室へ お米の料理をい年間学びます。 きりたんぽ鍋 きりたんぽは秋田県の代表的な郷土料理 ごはんをつぶして、割り箸にまきこんがり焼いたきりたんぽは、香ばしく美味しい。 鶏肉は比内鳥で食べたかった。 吹き寄せごはん 黄菊と、にんじんの文様が綺麗でおいしそう!! ギンナンはこれから美味しい季節だ。 だんご(あん・みたらし) だんご粉を水で練って団子を作る つぶ餡と、みたらしだれをかけて頂く。 師範代の作品 |
料理
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ベターホームの「体にいい、おとなの料理教室 10月」に参加。(2010.10.05) めざせ100歳 いろいろな食品をバランスよく食べて、元気に美しく年齢を重ねましょう。 秋の恵みの朴葉焼き 日本人の知恵「朴葉焼き」。 肉と野菜を包んで焼きましょう。 何歳になっても、肉と野菜をバランスよく食べましょう。 春菊とえびのくるみ白あえ すり鉢でなめらかにすった白あえ衣。 豆腐のイソフラボンや春菊のβーカロチンが、免疫機能を高めます。 紫キャベツと白いんげんのりんごあえ 紫キャベツの色素「アントシアニン」と、おろしりんごの「りんごポリフェニール」は、有害な活性酸素を消去します。 きびごはん 古くから食べられてきたきびは、老化物を外に出す働きをします。 かぶのすり流し汁 すりおろしたかぶと水溶きかたくり粉のとろみで、のどごしよい吸い物。 胃腸の働きを活発にしてくれます。 師範代の作品 |
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サークル「男の料理倶楽部」(2010.09.13)に参加 場所は西生涯学習センター2階 参加人数は11名でした。 皆さん、だいぶ慣れスムーズに料理しました。 先生の作りかたを見ないで、勝手に進めて注意を受けたり。 相も変わらず、ゴタゴタやりました。 かじきのピリ辛照り焼き 豆板醤の辛味があって、美味しく頂きました。 なすの亀甲切りを勉強しました。 たこと白菜の梅マリネ 白菜は白い部分だけを使用。 冬場は生のほうが美味しい(今回は酒で炒った) にがうりの簡単チャンプル にがうりとツナとたまごのチャンプル ツナ缶は大きいサイズのものが旨いそうだ 白菜と油揚げに味噌汁 白菜は白い部分を取った残りを使用 3回目となると皆さん顔見知り。ワイワイ冗談飛ばしながら、楽しく料理しました。
最後、みんなで作った料理を頂きました。 御飯が少し固めと反省! 旨〜〜い!美味し〜〜い!!の連発です。 ご馳走さまでした。 |
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「体にいい、おとなの料理教室 9月」に参加。(2010.09.07) じょうぶな骨をつくる 20代からはじまっている骨の老化。 カルシュウムを効率よくとり、骨を強く。 さんまの土鍋炊き込みごはん カルシュウム豊富な大豆や昆布と一緒に、さんまを土鍋で美味しく炊き上げました。 旬の味覚で、丈夫な骨を作りましょう! 茶碗蒸しの吹き寄せあんかけ 牛乳、チーズは豊富なカルシュウム源。 牛乳を入れることで、なめらかの口あたりの茶碗蒸しになります。 切り干しだいこんとひじきの千草あえ 切り干しだいこん、ひじき、じゃこなど日本の伝統食品は、いずれもカルシュウムが豊富。 酢の酸がカルシュウムの吸収をよくします。 ぶどうと白きくらげのゼリー 白きくらげのビタミンDは、カルシュウムの吸収をよくします。 アガーは海草が原料のゼリーの素。 常温で固まり、溶けないので、便利です。 師範代の作品 |
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暑い毎日が続く。 冷たい料理と思い、茄子の煮びたしをつくってみた。 何よりも冷えていること 少しでも涼しさを感じるような料理にする。 茄子の皮を薄くはぎ、翡翠色を愛でるようにした。 出汁に、風味をます様に桜えびを入れてみた。 早めに調理し、冷蔵庫で充分冷やしてから頂く。
パブリカの赤は相応しくなかった・・・。 まあまあ美味しく頂きました〜〜〜〜。 |







