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霜月の掛軸「月下独酌」
筋入り・袋仕立て
唐の詩人李白の漢詩
李白は酒を好み、多くの詩を歌い「仙酒」とも呼ばれた。
「山中にて幽人と対酌す」「客中行」「将進酒」などが有名。
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霜月の掛軸「月下独酌」
筋入り・袋仕立て
唐の詩人李白の漢詩
李白は酒を好み、多くの詩を歌い「仙酒」とも呼ばれた。
「山中にて幽人と対酌す」「客中行」「将進酒」などが有名。
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神無月の掛軸「温泉寺:十一面観音」
掛軸「温泉寺:十一面観音」
仏画仕立て
一文字廻し・袋仕立て
仏画用風帯
温泉寺:十一面観世音菩薩立像
城崎温泉にある観音さま
奈良長谷寺と同じ木で彫られたと伝わる
鉈彫りで鑿の跡を残す
どっしりした重量感のある観音像
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長月の掛軸「○是什麼」
茶掛け仕立
○是什麼(えんこれなんぞ)
「〇」は一円相、円月相とも言われ、悟りを現す。
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葉月の掛軸
袋仕立て
風帯なし
般若心経の一部
苦集滅道は、苦(く)、集(じゅう)、滅(めつ)、道(どう)の4つの「明らかにされた」言葉が合わさったもの(四諦)
無苦集滅道は、四諦がないという意味です。
苦しみも、その原因も、それをなくすことも、そしてその方法もないという意味になります
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文月の掛軸
三段大和仕立て
筋風帯
清江 一曲 村を抱きて流れ
長夏 江村 事事 幽なり
自ら去り 自ら来たる 梁上の燕
相親しみ 相近づく 水中の鷗
老妻は 紙に画きて 碁局を作る
多病 須つ所は 唯だ薬物のみ
微躰 此の外に更に何をか求めん
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