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ホンダがEVに参戦
ヒントのネタ
[ v4d**k52da*z ]
2015/2/8(日) 午後 8:53
初コメントさせて下さい。
まず最初に、thi*k*y8さんに心からありがとうとお伝えしたいです(o^^o)
というのもずっとここのところ落ち込んでいたんですけど、thi*k*y8さんのブログを読んで勇気づけられたんです(○^▽^○)
私という女性側だけでなく、男性視点での物の見え方、考え方はそれだけで刺激的でしたし(´∀`*)
逆に、こんなところが男女関係なく同じ考えを持つんだなって目からうろこで(人´∀`)
thi*k*y8さんのおかげで、元気な頃の自分を取り戻すきっかけをつかめそうです。
いまではブログの記事だけでなく、管理人である、thi*k*y8さん自身のことが気になりつつありますd(・∀<)
もし、もしオッケーを貰えるなら、thi*k*y8さんに相談に乗って欲しい事があるんです。
koikaren@i.softbank.jp
私の連絡先ですヾ(´▽`*;)
突然のお願いで、困らせているかもって思ってます。。。
ただ、頼れる人が他にいなくて、お返事を本当に心から待ってます。
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[ 名無しさん ]
2012/9/8(土) 午後 3:50
たたら製鉄を再現する
ヒントのネタ
[ 環境歴史観光防災カメラマン ]
2012/6/23(土) 午前 5:21
日本に重工業の根幹をなした製鉄業の守護神として祀られたのがこの金屋子神である。
「金屋」というのは鍛冶を専業とする人々のことである。金屋子神が祀られる本拠地である中国地方の山間部は、古来からタタラ(古代の製鉄所)が行われ、日本の製鉄の中心地であった。
それを支えた人々がタタラ師で、鉱山から掘り出した鉄鉱石をタタラによって精錬して、和鋼や和鉄を生産した。そのタタラ師が製鉄の祖神として祀ったのが金屋子神なのである。この神が、各地の鉱山や製鉄所などに祀られているのは、そうした信仰から発祥したものである。
金屋子神を祀る島根県能義郡広瀬町の金屋子神社に、次のような伝説がある。
金屋子神は、はじめ播磨国志相郡岩鍋(兵庫県宍粟郡千草町岩野辺)に鉄器の鋳造を伝えたが、西方に我が住むべきよき地があるといって、白鷲に乗って空を飛び、出雲国の比田(広瀬町)に降り立ち、そこで住人の阿部氏(金屋子神社の神職の祖先)に、神託によって砂鉄採取法、木炭製造法、製鉄法(タタラ)、鋳物法を伝授したという。
遺伝子組み換え作物を考える
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