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			<title>ビジネスヒントのネタ 起業のススメ＋</title>
			<description>「起業のススメ」は、知的ライフワークのススメでもあります。
ビジネスヒントやアイディアを日々の生活の中から拾っています。
定年後の起業や週末ビジネスなどもサポートしています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ビジネスヒントのネタ 起業のススメ＋</title>
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			<description>「起業のススメ」は、知的ライフワークのススメでもあります。
ビジネスヒントやアイディアを日々の生活の中から拾っています。
定年後の起業や週末ビジネスなどもサポートしています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8</link>
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		<item>
			<title>ホンダがＥＶに参戦</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ホンダはＥＶ（電気自動車）を2010年代の早い時期に米国市場に投入するという&lt;br /&gt;
また、トヨタは2012年にＥＶを米国で発売することをすでに発表している&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ホンダもトヨタも「ＥＶ販売は米国から」というが、これには理由がある&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;米カリフォルニア州のメーカーに対する規制は、新車から出る二酸化炭素などの温室効果ガスを、2015年までに現在より29％減らすよう義務付けるものであるが、2012年モデルから３年間で自動車販売台数全体の３％をＺＥＶ（ゼロ排ガス車）とすることも要求している（この規制はカリフォルニア州での販売台数が年間６万台以上の企業にだけに適用されるものである） &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「自動車は今後、ゼロ排ガス車にしなさい」といっている訳で、「排気ガスを出さない車、すなわち、電気自動車にしなさい」といっている　（オバマ大統領も認めたことにより、この考え方が米国のスタンダードになるようだ）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本の自動車メーカーとしては、徐々にガソリン燃料車からＨＶ（ハイブリット車）へ、そしてＥＶへと段階的に切換えてていきたい、ガソリンエンジンをなるべく長く温存し販売していきたいと考えている&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メーカーにとっても苦しい選択を迫られることとなったようだ&lt;br /&gt;
というのも、カメラ業界がデジタル化によって電機屋など異業種の参入を容易にし、ガタガタになった状況によくにているからである&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今まで自動車メーカは、燃料エンジンの技術を背景に発展してきた&lt;br /&gt;
その特許技術の塊のようなエンジンが必要なくなり、電気モーターとなるのだ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この事実は、他の産業の参入を容易にし、部品さえ調達できればどこでも造ることができることとなり、電機メーカーはこぞって参入してくることは目に見えている&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自動車メーカーとしては、燃料エンジンの技術を必要としないＥＶはできれば造りたくないのが本音ではないだろうか　（といっても世の中の流れ、トレンドは確実にＥＶに傾いてきているのだ）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8/58624447.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 06:20:57 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>miniがＥＶに参戦</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;独ＢＭＷは、来月開催されるロサンゼルスの自動車ショーで、小型電気自動車を初公開すると発表した&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人気の小型車「ミニ」をベースに、定格出力150kW（204ps）のモーターを搭載、電源バッテリーに高性能リチウムイオン電池を採用、最高時速150km超、1回の充電で約240kmの走行が可能なＥＶを開発したという&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、残念なことに後座席用の室内スペースにバッテリーを積んだので２人乗りとなってしまったようである&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この「電動ミニ」は都市向けＥＶとして、来年1月から米国カリフォルニア、ニューヨーク、ニュージャージーの３州で実証試験を開始するという&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いよいよこれで、欧米でもＥＶにおける自動車市場への参入が加速するものと思われる&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それにしても、日本での小型電気自動車の開発と充電ステーションなどインフラの普及スピードが遅い、「わざと遅らせているのでは」と勘ぐりたくなるノロさである&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「こんなことでは、世界の時流に遅れはしないか」と危惧しているのは私だけではないと思いますが、皆さんはどう思われますか&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;渋滞が慢性化した大都市において、車が停止していても燃料を消費してしまうガソリンエンジ（環境にも、そぐわないのは言うまでもない事実である）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここいらで資源のない日本が自動車の未来をどうすればいいのか、官民一体で深く考えていって欲しいと思っています&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;mini公式サイト　&lt;a href=&quot;http://www.mini.com/mini_worldwide/mini_worldwide.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mini.com/mini_worldwide/mini_worldwide.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8/55513545.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 10:17:46 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本ＥＶクラブ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ＥＶ（電気自動車）の愛好家の集まりもあります&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そのひとつ「日本ＥＶクラブ」は、国内最大で、さまざまな活動を行っていることを知りました&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本ＥＶクラブ公式ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.jevc.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.jevc.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ここに「日本ＥＶクラブは、自動車のさまざまな問題を自分たち市民の問題としてとらえ、次世代のモータリゼーションやモータースポーツの創造をめざす市民団体です」と書かれていました&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ＥＶクラブのサイトをのぞいてみると、いろいろな方がコンバートＥＶ（市販の自動車のエンジンをおろしてモーターとバッテリーを積んだ電気自動車）を自作して楽しんでいるのを知りました&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今年2008年11月3日（文化の日）には、筑波サーキットで日本ＥＶクラブ主催の電気自動車の祭典「第14回日本ＥＶフェスティバル」が開催されるそうです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レーシングEV、電気バイクなどアイデア満載の「EVの展示＆デモンストレーション」や手作りのコンバートＥＶが１周２kmのサーキットを、１時間で何周できるかに挑戦するコンテストもあります&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;興味がある方は是非行ってみてはいかがでしょうか&lt;br /&gt;
私も行ってみたいと思っていますが、神戸からですとチト遠いですかね&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自作人力飛行機の「鳥人間コンテスト」のようにテレビ放映をしてくれればいいのですが、派手さがないのでスポンサーがつかないのでしょうか？予定はないようです&lt;br /&gt;
（「鳥人間コンテスト」は大赤字のうわさも・・・）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;やっぱし筑波に行くっきゃないか・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8/55333142.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 06:11:29 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>自作ＥＶ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;電気自動車というと「ザ！鉄腕！DASH！！」のソーラーカー「だん吉」が、真っ先に思い浮かびます&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本テレビ系列で毎週日曜日に放映されているのでご存知のむきもあると思いますが、「ザ！鉄腕ダッシュ」の一企画で、手作りのソーラーカーで日本一周を一筆書きでやろうというのである&lt;br /&gt;
（今頃は静岡県を走っていることでしょう）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「だん吉」は、中古の軽貨物車（ダイハツハイゼット）をばらして、エンジン周りを外し、軽量化をほどこし、モーターに載せ替えて、バッテリーを増やしたＥＶ（electric vehicle）である&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ソーラーカーですのでルーフにはソーラーパネル（太陽電池）が設置されていますが、発電量はいかほどなのでしょうか？（大したことはないような気もしますが・・・）&lt;br /&gt;
ソーラーパネルは補助電源であるようで、、主電源としてのバッテリーを夜に充電して走っているようです（未確認ではありますが・・・）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ＥＶを自作して楽しんでいる人もいるようで、ネット検索すると結構ヒットします&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;軽自動車のエンジンをフォークリフトのモーターに変えて、モーターを制御するコントローラーを搭載し、バッテリーを６個つけるとフル充電で７０キロほどは走れるそうで、自作した車を毎日の通勤に使っている人がいるそうです（公道を走る実用車としてです）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;エンジンをモーターに改造するので、この手の車を「コンバートＥＶ」というそうですが、その構造は模型のラジコンカーを大型化したようなもので、改造は意外と簡単そうです（私には出来ませんが・・・興味はあります）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;知れば知るほど楽しみなエコカーの電気自動車です&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8/55228673.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 17:08:27 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>エコカーを考える</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「車が売れなくなっている」とディーラーの広告を担当している友人がグチをこぼしていました&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ガソリンなど燃費の高騰が、車の所有を考え直すきっかけとなったのでしょうか&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自動車を所有することが、夢や希望でありステイタスであった時代は終わりを告げ、若者のマイカー離れは、新車市場の縮小を招き、需給バランスを崩すこととなっているようです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その結果、新車市場は競合ディーラーの草刈場となり、客の奪い合いは熾烈なようそうを呈しているようです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここいらで、車を移動ツールとして捉えなおすことが必要で、低価格・ローコスト、エコを満たす製品の開発が必至であると私は考えますが、メーカー戦略はどうなっているのでしょうか&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;15年後には、自家用車の半分はハイブリットと電気自動車になっていると予測している人もいますが、あながち夢物語というわけでもなさそうです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;燃料であるガソリンは無限ではありません、いずれ化石燃料は枯渇することが目に見えてます&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いずれガソリンエンジンはこの世から消える運命にあるのです&lt;br /&gt;
（バイオ燃料による内燃機関は発展性があるので、狭義でのガソリンエンジンのことです）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そこで、ＥＶ（electric vehicle）電気エネルギーで走る車について、このあと、書きつづっていきたいと思っています&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;新テーマ「エコカーを考える」のスタートです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8/55078277.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 06:46:09 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>自分史の代筆</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自らの歴史を綴った「自分史」がブームだそうです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日経新聞の文化面（最後の頁）に、ひと月単位で連載されている「私の履歴書」は、各界の著名人の半生を綴ったものです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これは結構人気があるようです（経済界人や政治家がほとんどですが、学者や野球の監督、女優さん、作家、作曲家・指揮者なども多くとり上げられています）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;歳をとってまいりますと、子どものころのことや仕事のことなどを、ふと思い起こすことがよくあります&lt;br /&gt;
楽しかったことや苦しかったこと、嬉しかったことや悲しかったことなど、大したことのないことでも妙に懐かしく思えたりするものです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なかには、自分の生立ちや考え方を残しておきたいと考える人もいるようですが、いざ筆をとるとなかなか書けないもので、すぐに諦めてしまいます（三日坊主というやつで、その気はあるのだが、そこから先に進まないということです）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな方のための便利なツールがいろいろ出ています（自分史を書くためのソフトです）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アンケート風に質問に答えていくと、自分史ができあがるという優れものもあります（定型文ですから、味わいに欠けるきらいがありますが・・・ただただ簡単に書けます）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日経の「私の履歴書」において、自分で書いている人もいるようですが、多くは記者が聞き書きをして紙上に載せているようです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;書けない人は、人の手をかりて作成するというのもいいと思います&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そこで、文章を書くのが得意な方の定年ビジネスとして「自分史の代筆」というのはいかがでしょうか？（自分史をつくりたいが自分では書けないという人が、たくさんいるので需要はあると思います）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ライター経験や知識が生かせるビジネスですので、誰にでもというわけにはいきませんが、メルマガの代筆やブログの代筆なども最近増えているそうです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自費出版などで問題も出ていますが、先ずはテキストファイルにしておくのをお勧めするのもいいと思います&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もちろん出版することもできますが、自家用がおもで一般にはほとんど売れないので、こちらが商売になることはまずありません&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8/52758189.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 11:29:29 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>名無しの写真屋さん</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;タイのチェンマイへ行ったときのことを少し書いておきたいと思います&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;チェンマイは、首都バンコクから北へ約700キロ離れたタイ第二の都市で、13世紀から19世紀までラーンナー王朝の都のあった古都です&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今では、欧米からの観光客が長期滞在に訪れるタイの避暑地として有名なところです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この古都は、一辺が700メートルほどの城壁で四角く囲まれていて、徒歩で散策するのにはとてもいいところです（歩くのに疲れたらカフェでお茶を飲むなり、トゥクトゥク（三輪タクシー）をひろって移動するなり、ゆったりのんびりできるところが魅力です）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな散策の途中で見つけたお店を紹介します&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;チェンマイには１００ほどの寺院があるといいますが、その中の一つワット・チェン・マンの近くの写真屋さんです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そこの写真屋は、撮影スタジオではなく写真を売っているお店で、画廊のようなイメージです&lt;br /&gt;
絵葉書大の写真がたくさん壁に貼られていて、価格は１枚１０バーツでした（円に換算すると１枚３４円です）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この店の主人が、自分で撮った写真をプリントして売っているとのことで、観光写真ばかりというわけでもなく、風景から人物・動植物・静物と多彩な写真がならんでいます&lt;br /&gt;
（通りがかりに目についたのでその店に立ち寄ったのですが、夢中で写真を眺めていて、店の名前や写真を撮るのをすっかり忘れてしまいました）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;写真を絵葉書感覚で売る店というのは面白いと思いました&lt;br /&gt;
自分で撮った写真を絵葉書にして販売するビジネスもありかもしれませんね&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8/52043658.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 06:23:15 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>チェンマイのゲストハウス （Ⅱ）</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「リブラ・ゲストハウス」に泊まることになった経緯は前回述べているが、このゲストハウスについて分かる範囲でここに述べておくことにする&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「リブラ」は、宿泊施設（ROOM FOR RENT)とレストラン、ツーリスト・サービスを営む複合経営である&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;道路に面した間口４間ほどの奥に細長い建物（京都の町屋のよう）は、１階の約半分ほどがオーナーの住まいとなっていて、もう半分の一番奥にキッチンが、そして、宿泊者が集うことのできるオープンカフェ（レストラン、喫茶）には、チーク材のムクのテーブルが６台と切り株のような椅子が置かれている&lt;br /&gt;
宿泊者は、飲み食いしながら情報交換などをしている（もちろん外部からの利用もOKである）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;街を歩いてみると、道路に面したオープンカフェでくつろぐ客をよく目にするが、大小の差はあるが他のゲストハウスもだいたいこの形式のオープンスペースを設置しているようだ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;階上の２，３階はゲストルームとして使われていて、この母屋以外にも別棟が数棟奥にあり（私が泊まったのもその一つ）、総数で６０室ほどをレンタルしている&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;運営は、お父さん、お母さん、息子に娘、嫁に婿さんという１０数人の大家族が総出で切り盛りしている（家内工業ならぬ家内経営である）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;チェンマイのゲストハウスにはトレッキングツアーを主催しているところが多いが、この「リブラ」もオリジナルコースを案内している（今回、参加できなかったが少数民族の部落を訪ねる旅が満喫できるという）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d2-7f/thinkly8/folder/1493229/04/51404704/img_0?1203125914&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480 clearFix alignLeft&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この写真は外の道路から撮った１枚で、見にくいが奥に３台のインターネット接続されたPCがある（タイ語と英語のみで、１５分１０バーツ）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;左側に１階のオープンカフェと階上のベランダが少しだけ写っている&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;チェンマイのゲストハウス利用者には欧米人が多いようで、アジアの田舎の生活や習慣に触れる旅を楽しむバックパッカーが目につく&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たまには、レンタルルームも悪くないと思う&lt;br /&gt;
特に時間が有り余るほどあるという人にとっては、よりよい思い出となることうけ合いである&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8/51404704.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Jan 2008 22:14:28 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>チェンマイのゲストハウス</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前回、「定年後にゲストハウスを起業しては」と書きましたが、ゲストハウスに泊まる機会を得たのでレポートします&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;仕事でタイへ行ったので、タイ北部の古都チェンマイまで足をのばしてみました&lt;br /&gt;
チェンマイにはホテルよりゲストハウスのほうが多いということなので、あえて予約なしで現地へ行ってみました&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ゲストハウスは、堀と城壁で囲まれた旧市街の東側にかたまってあるというので、北東の一帯から探索です&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ガイドブックのも載っていた比較的大きな「Ｌｉｂｒａ」というゲストハウスがありましたので、部屋を見せてもらうことにしました&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;部屋を２タイプ紹介された、ファンタイプは部屋にホットシャワー、トイレ付きで３００バーツ、エアコンタイプにはバスタブが付いて６００バーツということだった（他にもいろいろなタイプがあります　タイでの現地レートは約3.4円　12/19現在）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d2-7f/thinkly8/folder/1493229/23/51242023/img_0?1199924183&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_388_313 clearFix alignRight&quot;&gt;乾季ということもあり、さほど暑くなさそうなのでファンタイプの部屋を見せてもらいました&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;コンクリート造りの３階建で一階がこの建物のオーナーらしき人の住まいで、その上階がゲストハウスで、各フロアーに５室づつ１０室がある&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;階段の下で靴をぬぎ（タイは高床式住居の伝統が残っている）階上へ、床がタイルなのでヒヤッと気持ちがいい&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;案内されたのは３階の南西の角部屋で南と東にガラスルーバーの窓が切ってあった&lt;br /&gt;
部屋の広さは６畳ほどで、キレイに掃除されていて気持ちがいい&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ベッドにはシーツがありませんし、トイレットペーパーもタオルも石鹸、歯ブラシなどはなにもありません。（ユースホステルと同じです　しかし、ユースではトイレットペーパーぐらいはついていますが、タイではお尻を洗うシャワーがついていますので・・・）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ひと口メモ；シーツの代わりに筒状に縫い合わせた布が、野外の着替えにも使えて便利です&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;窓からの眺めもいいし、自然の風が気持ちよかった&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まだ午前中で、ほかのゲストハウスも何軒か見ようと考えていたのだが、「今、チェックインＯＫ」と言われて、ここに泊まることに決めてしまった。（夜行列車での移動の疲れも相まって、睡魔に負けてしまったのだ）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8/51242023.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 17:01:52 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>定年後の起業としてのゲストハウス</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;忙しさにかまけて、久方ぶりの更新となります&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回は、「定年後の起業」のネタとして「ゲストハウス」を取上げてみます&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ゲストハウス」というのは、もともと来客が宿泊するための建物という意味ですが、「ルームシェア」や「ドミトリー（寮）」ともよばれる間貸しビジネスです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;寝部屋（ベッドルーム）だけを提供するということで、キッチンやバス・トイレは共用となり、みなが集える食堂兼リビングなどを別に設けているところが多いようです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ベッドルームは一人部屋や相部屋などいろいろなタイプがありますが、ホテルとの違いは部屋に生活のための設備がなく寝るためのベッドが置かれているだけとなります&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それは、ユースホステルやビジネスホテルのようで、（とはいっても最近ではホテルと遜色ない設備を整えたところもあるようです）いわば「民泊」ということでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;定年をむかえるころには、子供たちも独立して、使っていた部屋も空き部屋となり、夫婦二人で住むには広すぎる、なんとか利用できないかとお考えの向きにはうってつけのビジネスとなります&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そこで定年後の起業として、自宅を開放して行う外国人旅行者向けの「ゲストハウス」を提案します&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ゲストハウス」には立地も大きく関係しますので、立場を替えてツーリストの気持ちになって考えてみてください（駅から遠いのでは・・・などと）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ゲストハウス」のためのリフォームを施します（部屋をシングルとするかダブルとするか４人べやとするかを決めます）プライベート・スペースの隔離も重要です&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;各部屋にはベッドとエアコンを設置しロッカーもつけましょう、風呂をシャワールームに改装するか増設します&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;キッチンはなくてもいいと思いますが、リビングにＴＶやインターネットを利用できる設備は必須です&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;立地にもよりますが、朝食を付きは利用者に好評なようですので付けた方が集客に有利となります（その分手間もかかりますが・・・）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;旅行が好きでバックパッカーとしての経験があれば旅行者の気持ちやが分かり合えるので最適です&lt;br /&gt;
やはりコミュニケーションのことを考えればある程度の英語力も必要となります&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また、自宅に他人を泊めるのですから、その覚悟は必要ですし、そのてのトラブルを回避できる能力もまた必要であると思います&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ボランティア半分で定年後を楽しく過ごそうとお考えのあなた、それなりの苦労はありますが生きがいを見つけられる良いお仕事です&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/thinkly8/50779486.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 06:59:44 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		</channel>
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