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3番目の衝撃! 〜 明日なき暴走 〜
時 代 は、 『 令 和 』 へ ・ ・ ・

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BILLY JOEL
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 本名 : ウイリアム・マーティン・ジョエル(William Martin Joel)
 1949年5月9日生れ アメリカ合衆国ニューヨーク州サウス・ブロンクス出身
  History of ・ ・ ・
和尚
再燃編!

  第9回 ・・・ この“アルバム”っす!?


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 『 An Innocent Man (イノセント・マン) 』

     全米 4位 / USA 累計売上枚数 700万枚 ( 全英 2位 / 日本 3位 )

 1. Easy Money (イージー・マネー)

 スタジオ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=doZDtnEwi38
  古めかしい感じを漂わせていて・・・ とってもいい感じの曲でっしゃろ?!(^^)

 2. An Innocent Man (イノセント・マン) 全米10位

 Tokyo 2006 ライヴ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=lZiYZAclwVI
  ライヴで行う・・・ “和尚”の 『指パッチン!』   素晴らしおまっせ♪

 3. THE LONGEST TIME (ロンゲスト・タイム) 全米14位

 オリジナルPV ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=Smeyf8nhM5Q
  「同窓会」と「回想シーン」を絡ませた・・・ “PV”  よろしおまっせ!

 4. THIS NIGHT (今宵はフォーエバー)

 スタジオ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=TOFAtfO4R24

 5. TELL HER ABOUT IT (あの娘にアタック) 全米No.1

 オリジナルPV ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=omFqlr_kso0
  この時期の“和尚”の心境が伝わってきまっせ!!!(爆)

 6. UPTOWN GIRL (アップタウン・ガール) 全米3位

 オリジナルPV ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=Xk6aTEnxCiQ
 初の全英チャート首位に輝いた曲! 更に、2001年には“ウエストライフ”によってカヴァーされ、
    再びイギリスのヒットチャートの1位を記録している。
 このPVに登場する女性が・・・ “クリスティ・ブリンクリー”!

 Westlife(Live) ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=gyE66SiyB9Y
 Westlife PV ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=dGSp0eh57Jo

 7. CARELESS TALK (ケアレス・トーク)

 

 8. CHRISTIE LEE (君はクリスティ)

 スタジオ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=EFgGE0fQN-M

 9. LEAVE A TENDER MOMENT ALONE (夜空のモーメント) 全米27位


 時間の流れが・・・ “ゆっくり”になったよぉな・・・  そんな曲です。(笑)

 10. KEEPING THE FAITH (キーピン・ザ・フェイス) 全米28位


 非常に楽しそうな“法廷”です!(爆)

 “ハッピー” そのものの、
 “ビリー・ジョエル”の精神状態がよぉ〜く解りますよね?!  この“アルバム”!? v(^_^)v


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  “めらめら” と、 燃えちゃったんです! (^^;) イェーイ ♪

     1983年作品
 1982年に行われたツアー後のオフで滞在したサン・バルテルミ島で出会ったスーパーモデル、
 “クリスティ・ブリンクリー”と交際を始める。
 彼女がプロモーション・ビデオにも出演して話題となった
 1983年のシングル「アップタウン・ガール」は、 これまで彼にとって
 主要なマーケットではなかったイギリスで大ヒットし、 初の全英チャート首位に輝いた。
 この曲は2001年には“ウエストライフ”によってカヴァーされ、
 再びイギリスのヒットチャートの1位を記録している。

 全米最高位4位を記録した通算9枚目のアルバムになります。
 今作には、全米No.1を獲得した「あの娘にアタック」を始め、
 「イノセント・マン」(10位)、 「ロンゲスト・タイム」(14位)、 
 「アップタウン・ガール」(3位)、 「夜空のモーメント」(27位)、
 「キーピン・ザ・フェイス」(28位)と6曲の大ヒット・シングルが収められ、
 前作のセールス面での落ち込みを補ってあまりあるヒットとなりました。
 これらの曲は、 ビリーが十代だった50〜60年代のオールディーズや
 モータウンやポップスのエッセンスを取り込み、
 アメリカのポピュラー・ミュージック黄金時代を再現したかのようなムードを醸し出しています。
 ラルフ・マクドナルド、 リチャード・ティー、 エリック・ゲイル、 ジョン・ファディス、
 デヴィッド・サンボーン、 マイケル・ブレッカー、 トゥーツ・シールマンなど
 豪華ゲスト陣が素晴らしい演奏でバックを支えています。

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   それでは・・・、
また、 会いましょう!

  • このアルバムの発売後のライブには ステージの袖にクリスティーさんがいましたねー。彼女との間のお嬢さんがもう大きくて 音楽の才能があるとか? 時の流れるのの早いこと…。

    ぽおぷ61

    2007/11/5(月) 午後 9:54

  • The Longest TimeのPVのビリー、メガネやメイクがユニークです(笑
    コーラスがとても素晴らしい曲ですね!!

    モーリー

    2007/11/6(火) 午後 9:47

  • 顔アイコン

    私がビリーを聞くきっかけになった1枚で、
    お気に入りです!!
    何度も何度も聞きました。

    kenyuuto

    2007/11/7(水) 午前 0:14

  • 顔アイコン

    ぽおぷさん>
    それって、 日本ででも・・・でっか?(驚)
    娘さん、 デビューしてステージで緊張しすぎて失神したって
    ニュースを今年見ましたわ!(苦笑)
    しっかし・・・、 早いもんでんなぁ〜。。。

    ★ 3 ☆ r ☆ d ★

    2007/11/7(水) 午後 10:34

  • 顔アイコン

    モーリーさん>
    「The Longest Time」のPV・・・ええですよね!
    確か、 あのアカペラ・・・
    和尚1人で録音していたんじゃなかったっすかねぇ〜?!(笑)

    ★ 3 ☆ r ☆ d ★

    2007/11/7(水) 午後 10:37

  • 顔アイコン

    エルモンさん>
    このアルバムがきっかけっすか?(笑)
    『ナイロン・カーテン』は、 素通りか? まだ、 和尚を知らなかったか? ・・・ってとこですかねぇ〜???
    前作とこの作品・・・かなり印象違いますからね!(苦笑)
    このアルバムは、 ハッピーで・・・ええっすよね! v(^_^)v

    ★ 3 ☆ r ☆ d ★

    2007/11/7(水) 午後 10:42

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