日本の光

掲示板でやっていた「日本の光」をブログで始める事にしました。

作品徒然

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全45ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

アルキメデスの大戦

この作品「原作」は結構好きなんですよ。
ただ実在の人物の人格付けには少し難があるかな。

映画は新聞が製作委員会に加わっている点で
「空母いぶき」の二の舞が濃厚で見に行く気もしませんが。

当時の日本の工業レベルの問題に触れることは少ないので
ネジの問題を原作で触れた時にこれはと思いましたよ。
でも映画では触れないだろうなあ。

映画化の話が出た時に
この作品は継続して読んでこそ価値があると思っていたので
間違いなく「切り取り」される映画は駄目だろうとは思いました。
反戦・反日の映画作りに使いやすい題材ですから。

鬼滅の刃

アニメを見るまで気づいてなかったと言う点で「約束のネバーランド」と同じでしたが
今はジャンプの一押し。
原作は話がクライマックスに向かってますね。
(過去の人気作みたいに変に伸ばさなければいいですが)

柱を含めた鬼殺隊と上弦の戦いに入ってからは
さりげなく隊員の過去・鬼の過去に焦点を当てたりして
丁寧にさりげなく張った伏線を回収しているのも面白い。

でも一番は「優しい」ことですよ。
スパイダーマンもアヴェンジャーズが絡む
(と言うよりスターク)
とこうなると(笑)

公開中の最新作に繋がる話だけど
一部「コメディ色」が強いなあと感じた。
まあアヴェンジャーシリーズ自体それぞれの絡みが楽しいんだけど。

単独のスパイダーマン映画からすれば異色。
でも楽しかった。
ルパン三世の原作者として著名なモンキーパンチ氏が亡くなりました。
長い間ありがとうございました。

ルパン三世はアニメ化がヒットのきっかけとなりましたが
最初はそんなに人気がなかったとも言います。
ブレイクのきっかけは「カリオストロの城」でししょうね。
一般受けするようになったのはここからだと思いますから。

近年やっていた新シリーズも楽しいですが
私個人では
ルパンは山田康雄
不二子は増山江威子さんでしたね。
前にジェナス博士が人としてのリミッター解除について述べていましたが
今回は怪人サイドのギョロギョロが同じ事について語ってました。
まあ怪人の方は発生系統がいくつかあるので
人間が元限定と言う訳ですが。

これはガロウが強くなる過程の説明にもなっていますが
ヒーローサイドの事も考えれば
「怪人化」とかではなく「超越者」または「リミットブレイカー」と言うのが正しいんでしょう。

でも相変わらず謎のサイタマと言う話にもなりますが(笑)

全45ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事