ある日、平和な昼下がり・・・。
人狼「ここが噂のレストランですよ・・・。」
???「そうみたいですが・・・みずぼらしいというか入りたくないような・_・;」
人狼「とにかく行ってみましょう!」
ウエイトレス「なんに致しましょう?」
人狼「あれ?あなた、郵便屋さn」
ウエイトレス「それはKIKUNA☆」
人狼「は、はぁ・・・。で、TAKAさんはどうしますか?」
TAKA「じゃあ、カレーで。」
人狼「僕も。」
ウエイトレス「お待ちください。」
ウエイトレス「カレー2つ入りましたー」
ウエイトレス「お待ちどー」
人狼「え?!ルーは?」
TAKA「今からかけるでしょ^^;」
人狼「あ、そっか・_・:」
ジョバババババババーーー・・・。
TAKA「エェ・・・。」
人狼「ア・・・。」
TAKA「それじゃあ・・・☆」
人狼「殺りますか☆」
ウエイトレス「え?wドユコト??w」
グチャアアアア
ウエイトレス「キャントアンダァーースターーーンドッ!!」
TAKA・人狼「死んじまえぇ!!!カレーに溺れて死んじまえぇぇ!!このクソ野郎がぁーーー!!」
・・・THE END
今回はどこかの店で半分に分かれたご飯にルーをかけられたうらみ(実話です)をブログにあげてみましたw
では、今日はこの辺で!
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