JOCV キルギス記

"生涯学習"をアピールしたら、職務が"障害学習"に。・・・まぁ、没問題ですけど。

冬の到来

比較的平地でも、初雪を観測しました。
去年も10月中に初雪。
そんな季節です。

しかしセントラルヒーティング=アトプレーニアと呼ばれる集中暖房が供給されるのは、11月に入ってから。
如何にして暖をとるかが今の正念場。
下手したらホントに凍死します(*_*)

作戦としては、電気ヒーター。よく起こる停電にでくわしたら一巻の終わり。
鍋で湯沸かし加湿。ガスは安定供給なようで、結構温まる。でもガスなので、換気扇もないので、酸欠が怖い。でもでもアパートはすきま風だらけだから、そこはかとなく。
後は、オーブン料理をする。調理中は離れないし、調理後も余熱が大活躍。でも同じくガスなので、気を付けないと。


フリース着込みまくって、何とか暖房を待つのであります…。

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首都近郊村の意識

最近、教職員は私の顔を見ると、写真、スライドショー、ビデオ、ディスク、と言う言葉ばかり並べてきます。
やって、と。

あと3ヶ月で任期も満了。
どーしてやり方を学ぼうとしないのかが、未だに解りません。
音楽教師もケアスタッフ長も、私がいなくなった後のパソメンテや、スライドショー作りについて心配しつつも、
私の技術を学ぶ意欲は殆ど見られません。


子供達は、私の顔を見ると、あと3ヶ月で日本に帰っちゃうの、次も誰か来るんでしょ、としか言いません。
ボランティアのお代わりがあって当たり前、と。

子供の無邪気さと生意気さと言うこと聞かなさは、まぁ百歩譲って総評をカワイイとしておきましょう。
シカシ一律、大人も子供も、学ぶ気が無いのです。
自分で出来ない事をしに来てくれる人。
任期が終わればお代わりアリ。
だから学ばない。
じゃあ教え甲斐もない。


欲求→獲得の間に、努力を植え付けたく、色んな布石を蒔いてきましたが、直接話法じゃなきゃ伝わらないようでした。
シカシ、教職員も概ね年上頑固オババばかり。
子供も生んでないような外国人小娘(大娘?σ(^_^;)?)の説教や講義は受ける気がございません。

じゃあ何でボランティアが欲しいとのたまうか。
周りに自慢する為であり。
前述もしましたが、日本人がいるだけで良いのであって、私個人の人格など関係ないのです。
いや寧ろ、人格など要らないのです。
滅私奉公する日本人がいる。
それが彼らの自慢。


つくづく、とんでもない環境に入ってしまったと、我が身の不幸を嘆きつつ。
もうお酒の席にも付き合う気は皆無です。もうイイでしょ。

そんな環境になり得る要因を再観察して考察し、最終報告書にしようと思っています。

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6月1日は、キルギスにおけるこどもの日です。
脈絡や起源はまだ知りません…(回答者に恵まれず以下略)
感覚としては、日本のこどもの日と同じ感じで捉えてほぼ相違ないでしょう。

任地学校。
学校なのですが、こういった市や県などのお偉いさんがゲストに来るような時、ランチを振る舞います。
寄宿児供たちの食事レベルとはかけ離れた、豪華なランチが。
それで更に、学校なのに、ウォッカを飲むし飲ませるし。

先日記載した、酒杯を片手に、祝辞やらを述べるっていう、あれです。

シカシ。
学校ですよ?σ(^_^;)?
あっちで子供がいつもの(私は既に食欲不振に陥るほどに美味とは言えない)ランチを食べているのに。

誰を祝っているんだい?
何に感謝しているんだい?
疑問は大きい…。


されど、ちょいと今回、ムスリム国家でありながら、ウォッカを飲みまくる彼らにおける、潤滑油としてのウォッカの地位が
見えた気がしました。

ウォッカと言えば、アルコール度数40%前後。
有り体に言えば、キツいお酒です。
キルギス式のウォッカ飲み方法と言えば、ウォッカショットイッキ→チェイサー→何かつまみ食い、です。
ショットイッキが毎回です。
そりゃすぐ酔います。

血気盛んなキルギス人。
サクッと酔わないと、まだるっこしいんだな、と。

いつぞやの逆ギレオババがいまだにガン無視を続けてくる中で、彼女が逃げられない環境である事を掌握し、
祝辞をさせられた時、わざと彼女に乾杯を誘いました。これでもガン無視するようなら救えないな、と思いながら…
さらりと受けてたってくれました(^^;

ねぇ、ウォッカってそんなに大事?σ(^_^;)?
ウォッカがないと、寛容にすらなれないのかい?( ̄▽ ̄;)

潤滑油としてのお酒の利便性ってあると思います。
だけど、ここまでくると、潤滑油どころか、日常会話レベルの使用頻度なのか?って勢いです。
そんなに日常的に、周りとケンカしてまわってんのかなぁ…


教職員の子供たちもやってきて、賑やかなこどもの日でした。
一緒に鬼ごっこして、リズム遊びして、写真撮影、ビデオ撮影に付き合って、
こどもサービスをいつもより増やして…みたつもり(^-^;

大人も子供みたい、と思いながら、もうすぐ8年生の卒業式です。

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5月1日、5日、9日がタイトル祝日にあたるため、キルギスも5月頭にGWのような連休があります。
振り替え休日や、ハッピーマンデー感覚はある模様で、毎回祝日の度に、どう休むかニュースなどで発表されます。
一週間くらい前にならないと、どういう連休になるかが定まらないという、カレンダーの役割半減な状態です。

学校や数少ない企業などはお休みになりますが、販売業はかき入れ時。
バザールなどでは、いつも通り賑わいを見せています。

今年は生憎、中央アジアのイメージにはあまりなかった、梅雨空のようなGW休みの為、
出掛けずに家で閉じ籠ってる人が近所に多いようです。
嵐のような雨がくるんじゃ、日向ぼっこもできないし、先週までは30℃まで上がってた気温が一桁まで落ちて、
夏の後の晩冬状態。寒いですって。

どんよりとした空は、気持ちがメランコリックになりますね。
TVでロシアのパレードでも見て、旧ソ連の祝日気分を味わうことにします。

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私の本来的な職務は"青少年活動"です。
赴任当初、任地学校には音楽教師が不在であった為、雇用略奪形式で音楽授業を受け持たされていましたが、
本年度新学期から音楽教師が復帰。
存在意義が見えない状態になっています。

授業時間に手を出すと、既に諸々成立している彼らを邪魔する事態になります。
ので、音楽教師の復帰後は、メイン活動時間は放課後になっています。
ランチ後から掃除時間までのフリータイムに、手遊びリズム遊び、雑談で他国の文化や言語、習慣などを伝えています。
日本のみならず、イギリスでの経験や、前職場に多かった北欧人の傾向、他ボランティアがアフリカや中南米でも
活動している事などを中心に、学校で行われたイベントのビデオDVD製作オーダーや写真現像オーダーなど、個人的には不完全燃焼な活動です。

そんな中、スポンサー見つけに一生懸命な校長は、銀行のprojectでパソコンを入手しました。
パソコン家にもあるよ!と言う人は、教職員にも児童にも、概ね2〜3割程度の割合で、いるにはいます。
が、パソコン技術指導の指令が、校長から下りました。

端的に言ってしまえば、割とパソコンは得意です。抵抗もありません。
んが、職種として成立している、PC隊員になるとは、もしやまさか。
彼らの言う、持ってる=できる、ではないと言うことを、驚愕の思いで、教えています。

まず教職員から。
子供達が使うにあたっては、監督者が必要であり、校長はどうやら授業計画などのdocumentをパソデータ移行していきたいらしい事から。

お話にならない理解度です。
とにかく触って慣れるだけの段階にも関わらず、一番酷いので、何度見せても、できない判らないの連呼。
やる気がないんだろ、としか言いようがない。挙げ句、逆ギレして、放棄されました。
個人的には痛くも痒くもないので、取り敢えず授業アサインを任せたケアスタッフ長に報告して、放置です。
判らなくても、覚える気がある人達は、何度となく聞きながらも、言ったことを少しずつこなしてくれます。
が、少し判る自己意識がある人達は、すぐに遊び始めます。授業にならん。


任地学校が知的障害者の寄宿学校である事から、音楽授業を担当していた際、子供達の集中力があまりにどーしよーもないのは、
障害のせいかと思っていました。
が、普段の生活の計画性のなさ、約束の希薄さなどから、この国の健常者も全員健忘症か?とも思っていました。
で、健常者である筈の教職員への授業にて、教職員の授業態度と任地学校の児童達の授業態度と、さして変わらない気分に苛まれています。


幸か不幸か、隣接健常者校(小中高のうちの小)の卒業式(6月アタマ)の卒業生の答辞?に、日本語で発表させたいので教えてやって欲しい
と言う依頼があった為、蛍の光を教える機会が生じました。

これでキルギスに於ける、障害児童、健常者大人、健常児童を教える機会ができたワケで、夏休み中にでも、
この比較対象達を検証しようと思っています。

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知人の知人宅へ

私見で述べた通り、キルギス人は、友人知人を家に招く事が大好きです。
プレゼントよりも何よりも、家に招いてご馳走する事が、最大級のコミュニケーションの証な模様。
(金銭的に、プレゼントよりも、自分達も食するという意味で、コストパフォーマンスもあるのかな…)

で、すれ違った人からその攻撃がくる事に嫌悪感すら抱いていましたが、以前世話になったホストファミリーと
懇意にしている、居住市の大学で英語教師をしていらっしゃる方から、お誘いがありました。
彼女の知人で会社経理事務をしている(職があるのも珍しい?)女性の娘夫婦がドバイでの出稼ぎを終えて、三年ぶりに帰国し、
英語を忘れたくないから、日本人で英語を喋れる私を紹介して欲しいとのこと。

英語教師の彼女は、私の周囲には果てしなく珍しい、とても親身に気遣いができる方。
英語を忘れたくないからと言うのは利害一致で、お誘いに乗ることにしました。

ゲストに行くと、必ずある事;

1) 手身近にいる異性を結婚相手として紹介する
2) オナカがはち切れんばかりに食べさせる
3) 酒杯を片手に、全員が祝辞讃える言葉を順番に述べる
4) 一番太ってる人に、自分のようにもっと太れと言われる
5) 食事の残り、または自家製の食べ物(ジャムや漬け物が主流)を手土産に持たせる

全部ありました。
子供がいれば、物凄く遠慮なく、ジロッジロ見られます。
どうやら私は外国人にしか見えないようなので、それはもう激しく凝視されます。
(道端ででもですけど。)
田舎ほど、激しさがどっと増す感じで。

オイオイだったのは、英語教室と思ってたので、自分のアタマを英語モードにするよう、前日から心構えていたのに、
殆ど終始、キルギス語座談会でした。せめてロシア語にしてくれんと、全く判りません(-_-;)
何しに行ったんだべ?┐('〜`;)┌

飼い犬のちびが、初対面の私に、構って構ってキャンキャン、なでなでしたら、うれしょん…
キミ、番犬にはなれないのでは…( ̄▽ ̄;)
可愛かったですf(^ー^;

鶏と羊は、必ず逃げていきます。
庭にはプラムとリンゴの木が繁り、プラムの花が満開でした。
春なんですね。

敷地も結構広く、祖母の代に活躍していたと言う、土間キッチンも見せてもらったのですが、かのお宅は村っぽくなく、
結構見事な家具家電、トイレが水洗で家の中という、さすがドバイ出稼ぎ帰りの豊かさを誇っていました。
(村生活でトイレと言えば、庭の奥の方に掘っ立て穴便所、が通例ですので。)

手土産には、巨大な瓶詰めを頂いてしまいました。
英語教師にあげるもんだと思ってたのに、一人では何ヵ月もつだろうかと言う勢いの、キュウリの自家製お漬け物。
小分けと言う概念はないから、家用をそのまま出してきてくれたんでしょうね。


気心が知れているなら、時間や約束を実行できるなら、または感覚やペースが類似しているのなら、とは思ってしまいますが、
これはこれでまた、日常生活から離れた、別の村生活を覗き込めたようで、有り難くこの機会を享受させて頂きました。

総論としては、ヤハリこの国では、お金の余裕が心の余裕。
これが顕著であると思われます。
余裕がある方々との交わりの方が、ヤハリ落ち着いています。ミエミエな下心も出てきません。

拝金主義…
この国に合った雇用は、ビジネスは、と考えてしまう気持ちはまだ尽きません。
自発性云々もあるし、今キルギスがゴミ捨てまくって汚いのは、全部ロシア人が置いてった概念、ロシア人に教わった事、と
臆面もなく言ってしまう、人のせい言い訳が達者すぎる彼らですから、だったら何故ロシア人の技術が残っていないのか、と
突きつけたくなる気持ちを抑えながらの1日でした。

個人総論としては、好評価日と言えるでしょうが…。

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勝手に工事

今日は朝から夕方まで、具合が悪く、一度必死でトイレに行った以外はずっとベットの中でした。
トイレの電気がつかず、今日も停電か…と。
夢現に、扉がガンガンノックされたような感じではあったものの、全く起き上がれず。

夕方になって、少し回復して起きたものの、冷蔵庫がまだ稼働してない。
いつもの停電にしては長すぎる、と思い他の電気をチェックすると、他は動いてる。
ここのブレーカーは1つしか無い筈…と外に見に行ってみたら、あからさまに工事した跡。
何故か部屋内にあった電気メーターはそのままで、チェッカーが各部屋を回らなくともチェック出来るよう、外に付け替えてたのでした。

何故に…工事を事前通達出来ないんだよ…。

仕方ないので、管理人ぽい三階のオババにTEL。
今家にいないから助けられん、と一蹴される。
んでは仕方ないので、大家ばばーにTEL。
一階のオババに聞けと言われ、訪ねると、確認時にあんたが出なかったんじゃないと、こちらのせいにされる。
何でも良いから工事人の連絡先を聞き出し、ロシア語拙い外国人は構ってくれないお役所なので、
大家ばばーに交渉を依頼する。

明日明後日…
週末だから来なそう…
そして、週明けても来るかどうか…
キルギスはそういう国ですから…

普段、別で使っている延長コードを2本繋げ、別の部屋からキッチンに電力を繋げましたが、
また1つ、キルギスが嫌いになりました…(._.)

普段から、アポなし来訪は対応するなとの、上からのお達しもあります。
具合が悪くなかったら、フツーに出勤して、不在確実でした。
事前通達無しで、独り暮らしで、どう対応しろと言うのか…

早く直しに来てもらいたいものです…(-_-;)

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革命一周年

2010年4月7日。
キルギスに於いて、旧ソ連からの独立後、二度目の革命が起きました。

一回目は、2005年3月24日。
チューリップ革命。
二回目は、昨年。
ローズ革命。

その後、一応低レベルながら、民主国家として認知され始めたとの事ですが、
国民の生活が何か変わったのかと言えば、そんなことはありません。
1年やそこらで劇的に変わる方が勿論難しいですが、革命を起こしたのは一部で、
大多数は傍観している印象です。

学校教員の給与を上げるとか、年金受給額を引き上げると言うニュースは見られますが、
じゃあそれに伴って、もっと努力しようとか、もっと工夫して国を豊かにしようとか、
そういう発想はなさそうです。

ここでも、くれて当たり前精神が根付いているんでしょうね。


一周年警戒はあったものの、私の行動範囲では、警官がパトロールしているのを見たくらいで、
春の日差しにあたってのんびりしている人が大半でした。
寧ろ日向ぼっこ人口は高かった。


あの革命は、これからのこの国に、一体どのように作用するんだろう。
結局甘い汁を吸う人が変わっただけなのか。
少しずつでも意識改革の第一歩布石となったのか。

勿論、後者であることを願いつつ、1年程度では何も意識の変化は見られません。

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新学期の決死の決意

四月一日。
新学期開始でした。
キルギスの小学校?または一部学校には、秋休みがある為、今期は4学期になります。

新学期が四月一日からと任地校長に言い渡された私は、去年の教訓、絶対何もない、子供も10人くらいっきゃ来ない、
=着いた途端、今日は何もないから帰りなさい、と言われるのも99%必至だと思いながら、学校行きました。

ハイ、予想通りでした。
校長すら、来てなかった。

皆は徒歩通勤だからイイよね。

任地外居住で、通勤に毎日、パン約3斤、バターなら250g、インスタントラーメンなら一番安いので5〜6食、
夏場ならトマト2kg、米だって1kg弱、パスタだって1kg強、小麦粉も2kg、等々以下略、
をムダにしてるんだよ、何もないって事は!
あの人ら、私にお金貸して貸して言うけど、そこの無駄から減らしてくれよ!
週6連勤も、今学期からこそは、絶対週休2日を確保します!
決意!無駄を省いて、自分を労る時間を確保する!
そして、音楽教材を作って、学校に残す!

地域にお金を落とす事も、草の根ボランティアの一使命ではありますが。
時間と労力がムダに流れ去っていくのは残念極まりないですね。

さあどうなる4学期!
卒業式まであと2ヶ月!

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東日本大震災で被災された方々に、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
また、救助・復旧活動に従事されている方々に、尊敬と誇りと、何よりも安全作業であるようにと、
お祈りを捧げさせて頂きます。



キルギス祝日・Noorus(ノールース)。
ムスリム新年のお祝い。

とは言え、ヒジュラ暦?かどうかも良く解ってませんし(信頼できる情報源になる質問相手に恵まれず…)、
祝い方も、大枠は他の祝日と一緒で、祭り=ウォッカなので…

学校のイベント傾向からいけば、旧ソ連国の仮装衣装で、新年のお祝い…?
とは言え、スピーチもキルギス語が激増してしまって、尚、理解度、遠ざかり…

今一歩掴めませんでした…
が、ムスリム新年のお祝いなのですって(^^;

敗因は、Noorusに併せて、ライオン(市?にあたるエリア)の学校長セミナーと、同ライオン学校対抗タレントコンテストの学校内予選との
三本だてになってしまい、national色が希薄な気がしました。(印象ですけど)
他国仮装の意図が掴めなくて、謎観が強まってしまいましたね。
去年は何が何だか解らなかったけど、民族衣装は統一してた気がしたんだけど…


ま、さておき。
日本で言う春分の日、EUからみるとイースターみたいな感覚の祝日なのではないかと。
春なんですね。

酔っ払いに絡まれないよう、普段と違う警戒度で参ります…(-人-)

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