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乗り降り自由な
時間のゆとりがあれば色々とあるのですが、宮城県美術館なども見学したいですね。
JR仙台駅から古川で乗り換えて、
川渡温泉駅で降りました。
宿の
越後屋旅館に到着です。
夕食はこちらの自家農園でとれたものなどが並びます。
ずんだ餅は食べたことがありますが、ずんだおはぎは初めていただきました。
くるみご飯などもあり、お腹も満腹ですね。
次の日は、朝食後鳴子峡見物に。
駅までまた送迎してもらいました。
鳴子峡レストハウスでは、休憩しましたが。
紅葉にはまだ早いので緑一杯の鳴子峡ですね。
工事は重機が入れないので、これからしばらく時間もかかりそうですね。
これからが本格的
今回は鳴子温泉
ずんだおはぎ
紅葉には早かった、緑の鳴子峡。 鳴子峡レストハウス前。
駅でお出迎えです。
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旅☆ 北海道、東北
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まだ紅葉には早いですが、
宮城県鳴子温泉
途中の仙台駅
晩翠草堂前で降り、荒城の月の作詞者土井晩翠が暮らした家を見学。
驚くほどの豪華な建築でした。
次は仙台城址へ。
本丸は再現されていませんが、正宗公の騎馬像があります。
仙台城址には20数年前に来たことがあるのですが、
城址から仙台駅方面を見渡せば、
以前よりも多くの高いビルが立ち並び想像していたよりも違うので驚きました。
近くにある青葉城資料展示館へ、
城全体の復元模型や、鎧、甲冑などの展示を見て。
るーぷるバスにてJR仙台駅へ。
新幹線と在来線を乗り今宵の宿泊地、
鳴子温泉
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新幹線で山形県の大石田駅まで行き、旅館の送迎用マイクロバスで
銀山温泉にある瀧見館へ。
迎えが来るまでは少し時間があるので最上川まで、大石田の最上川近くは天領で船の運搬が活躍していた時に番所跡のようです。
マイクロバスで約30分位で旅館に着きました。
2階の部屋から見る滝です、雪がかぶって全体の水量が見えない位です。
夕食には早いので宿から坂下り歩いて5分の銀山温泉街に見学です。
かなり歴史感じる両側の旅館が綺麗に並んでいますね。
宿に帰り早速に温泉です、内風呂は湯気で見えません
寒いですが露天風呂からの景色も良いので入りましょう。
雪を見ながらの温泉も良いものですね。
お待ちどうさま夕食です、部屋食なのが良いです
大分歩いたので、お腹もすきどれも美味しいく食べることが出来ました。
新鮮な刺身ですね
山形牛焼きしゃぶ
鱈油霜
自慢の手打ちそば、(二八そば)
美味しいのでおかわりしましたよ
白魚と花弁茸のお吸い物
デザート
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朝食は和食と洋食を選べるので私は洋食で連れは和食にしました。
朝食は皆さんテーブル席で、レストランでした。
ふわふわオムレツは美味しいものですね
コーヒー、紅茶などもあり、
ピッチャーに入るジュースも遠慮しないでいただきましたので大満足な朝食です。
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高湯温泉玉子湯で1泊してから次の日に近くの浄土平に来ました。
ビジターセンター前の大駐車場には、観光バスや乗用車が一杯駐車していますね。
冬は雪のために閉鎖ですから、
夏の間しか来られないので今は大人気の場所です。
目の前に見える吾嬬小富士は手軽に上れる山ですから、
ハイヒール姿の団体さんが多くみられますね。
せっかく来たのですから、
ハイキングタイルで決めてからビジターセンターより鎌沼コースに行きました。
岩がゴロゴロある山道や急な坂を上って行きます。
途中で咲く名も知れない花たちが迎えてくれます。
色々な高山に咲く花が迎えてくれますね
1時間少しでやっと目的地の鎌沼到着ですが、
高所にあるのでガスがかかりどのくらいの沼なのか分かりませんでした。
鎌沼を1周して下山です。
途中で見たナナカマドの葉の紅葉が始まっていますね。
山の天気は急変します、ガスが晴れたと思えば急に雨交じりのガスが立ち込めたりしました。
気温差も激しく汗をかいたと思えば、寒くなり上着を着たりと良い経験をしました。
無事に3時間ちょいぐらいの鎌沼ハイキングでしたが、急な山の上り下りがあり足もパンパンになり良い運動になりましたよ。
福島県浄土平で物産などを売る店の中にある、
スナックコーナーでコーヒーと温められた米と麦のケレーパンを美味しく食べ帰りです。 |
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福島県浄土平ハイキングの為に利用しました。
福島県福島市町庭坂字高湯7 旅館 玉子湯
東北自動車道福島西ICより浄土平方面に車で約30分、
山間に東北3高所温泉の1つ、高湯温泉があります。
川沿いある源泉かけ流しの野天風呂が開放的で良いですね。
もちろん内風呂も良い感じです。
部屋食も良いですが、今回は囲炉裏を使い料理です。
モチや野菜など、焼いていただきました
アユの塩焼きも良い感じです
さあ次は鍋ですよ。
色々あり美味しいく頂きました。
ごちそうさまでした。
次の日は朝食を美味しく食べて、浄土平のハイキングですよ。 |



