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>人は滅しても、「捧げもの」は不滅です。 |
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勉強中、気が緩むとすぐネットに興じてしまう。そんな1時間半の成果を公表。 マル共連→『海つばめ』という名前の変な機関紙を発見・爆笑。
「バヴェルク」検索 →長野・『資本論』を学ぶ会に漂着 →『海つばめ』発見! →学習会で数理マル経やってる! →バヴェルクのマルクスに対する批判(『資本論』1巻と3巻の不整合)とそれに対する論争史(ヒルファーディング〜スラッファ〜置塩)の概要を知る。 →大谷禎之介は置塩を批判しているらしい。 →季刊雑誌『プロメテウス』が濃密かつ多岐にわたる論文内容(今は休刊か?)。 →林紘義という人物は数理マル経にも強いらしい。 →林紘義は社会主義労働党(解散?)の委員長らしい。 →長野・『資本論』を学ぶ会は、この元社労党連中の中心組織っぽい。 →松尾匡のサイトで、林紘義の先見性が絶賛されている。 →やっぱりいろんなところと論争中(第4インターとか) →実兄の林道義はユング心理学の専門家で東京女子大の教授 →林道義は「父性の復権」を訴える「いいものを守る真性の保守(自称)」 →実弟とは35年没交渉だったが、最近一方的に批判され、サヨの攻撃材料とされる。 →『日経新聞』の「やさしい経済学」で根岸隆の記事に対する吉原直毅の批判 「ジジェク」検索 →ジジェクはラカン派マルクス主義者(意味不明) →哲学者のデータベース発見(内容ショボ) →北田暁大のサイト発見(メールで連絡すると著者割引ができるらしい) 「価格システムの派生的権威」検索 →何も出ず(がんばって英語で調べよう) →加藤哲郎(一橋大社会学者)のサイトに漂着 →学生政治意識調査、ゼミ生卒論(いっぱい本読んでるんだなあ)がグッド。 |

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今月末に、研究計画書をださねばならない。 |
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2週木曜・金曜 O先生の院のゼミ →Barbera and Peleg(1990,SCW)の2節(ギバード=サタースウェイトの定理の簡単な証明)の発表を聞いた。 3週月曜 M先生の院のゼミ →Microeconomic Theory(Mas-corell他)の1章1.Bの「効用関数」の部分を発表。 ※発表を進めるにつれて、先に示すべき問題を次々に提起され、それをレジュメにすることを 次回までの宿題にされる。 3週火曜
M先生の学部のゼミ →『入門 ゲーム理論と情報の経済学』(神戸伸輔、日本評論社)の発表準備 ※結局、順番が回って来ず。参考に『図解雑学 ゲーム理論』を借り、さらに、 『ゲーム理論』(岡田章、けいそう書房)を買う。 |
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<h1>ゼミでの発表を総括しよう</h1> |




